医学博士の たかこ は関東圏の総合病院勤務へ、とその直前に!

2018.08.31.22:08

たかこ です。とっても間があいてしまいましたが、それはそれは忙しい日々を送っておりました。

昨年10月に実験を終えて、いよいよ学位論文執筆に没頭し、その間に副論文として症例報告を1本投稿しました。
普通、学位論文は主論文で、それ以外に関連する論文を最低2つは出さなければならず、それが「副論文」なんです。
すでに学位論文の速報がアクセプト(採用)されており、それに加えて たかこ の大学は症例報告でも副論文になると聞きましたので、
確実に採用される和文ペーパーを2本投稿しました。もちろん採用です。
学位論文は英語との格闘ですが、そこは たかこ の得意分野で、年明け早々には米国の雑誌に投稿して一発で採用、
学務提出は2月に済みました。

ついに小児科医 たかこ は泌尿器科な亡き父と同じ医学博士になりました。とても自分が誇らしくなりますね。

3月のとある日、大学院の卒業式と学位授与式が行われ、大学院としては最優秀者として たかこ が教官に対する謝辞を述べて、
4月1日より関東圏の総合病院に小児科医として赴任いたしました。

いよいよ、医学博士としての 臨床医 たかこ の再スタートです。

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ここまで書きますと、小児科医として学術的に充実した日々を送ってきたように思われますが、学位授与式のちょうどその日の夜、
小児科の患者のお父さんと会ってしまい、たかこ にとっては忘れられない、いつまでも心に突き刺さるような、そんな出来事がありました。

ずっと会っていなかった彼が、どこで聞きつけたのか?、学位授与式の少し前にメールをくれて、お祝いしたいから当日夜会わないか?、と。
式の夜、待ち合わせてフレンチをご馳走になり、たかこ は実験の大変さや論文の話などウキウキする気持ちで話ました。
たかこ の話に耳を傾ける彼、「すごいね!、さすがだね!」の言葉にすっかり良い気持ちとなりました。

もちろん、お祝いと言っていても、以前のようにホテルで身体を合わせるのは予期しておりましたし、久しぶりに たかこ もそれを望んでおりました。

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薄暗い部屋、ベッドでの彼、とっとも久しぶりに他人の前で裸になった たかこ に対し、うなじから肩、脇の下、そして胸、おしり、
そして内腿から たかこ の秘所へと愛撫を進めて、、、。
たかこ が十分に潤ったのを確認したところで、彼はそれまでの優しい態度から豹変して、たかこ の脚を大きく広げ、しかも電気をつけて部屋を明るくしました。

「ダメ!、明るくしてはだめよ!」

不意を突かれながらも懇願する たかこ ですが、彼はひるむことなく たかこ の膣に指を挿入して、ピストン運動を始めました。

「ああああああ」

オナニーはしてましたが、それはクリトリスだけでしたので、すごく久しぶりの膣への刺激です。彼は指を少し曲げて的確にGスポットを責めてきます。

「グシャグシャグシャ」

すでに溜まった愛液の泉が指の動きでしぶきを上げて、たかこ は両腕を万歳するように頭の上に挙上して全てを彼に委ねる態勢をとりました。

「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!、あっ!」



指入れのたびに声を挙げる たかこ に、無言で責めに徹していた彼からの言葉、、、

「今日、学位授与された医学博士の聡明な女医が、脚を広げて指を入れられ喜びの声、すごいエロいよ」

その言葉は、たかこ の心をいたぶるとともに、プライドを脱ぎ捨て、さらには自分のエロを思い起こす、胸に響く言葉でありました。

「ほら!、うれしそうに中がキュッと締まって、吸い付くようだね」、彼の声

たかこ は頭が真っ白になって、明るい光の中でついには、潮を吹き始めました。指入れのたびに、、、

プシュッ、プシュッ、プシュッ、プシュッ、プシュッ

鉄砲水のような噴水が たかこ の局所から彼の手のひらへと発射され、

「おー、潮吹きだ!、医学博士の女医が脚を広げて指入れで潮吹いてる」 と嬉しそうな彼、、、。

指入れのたかこ

ついにその時が、、、

「あああああ〜、死ぬぅ!、たかこ 死ぬぅ!」

絶頂が たかこ を包みます。大股を広げて、全てを明るい光のなかでさらけ出し、人間として、女として、そして医者として医学博士として、
あらゆるプライドを投げ捨てて、たかこ は登りつめ、、、

ガクン、ガクン、ガクン、ガクン、ガクン、、、、

大きな痙攣が繰り返しなく沸き起こり、、、。

「おおっ!、医学博士の女医さんがイッたね!」って彼。

ピクン、ピクン、ピクピク、ピクン、ピクン、ピクピクピク、、、

数えきれないほどの小刻みな痙攣の間、たかこ は脚を広げて彼の目の前におまんこを広げていました。
医学博士となった、ちょうどその日の夜の たかこ、一生忘れられない出来事でありました。

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4月から今までの たかこ 情事をかさねた相手に、行き場所を告げずに赴任して、とりあえず小児科医に没頭しております。


またお会いする日が来るかも知れませんね。






1月は悶々とした日々

2017.03.13.10:50

たかこ です。だいぶ間が空きました。こういう時の たかこ は心身ともに充実していない、何がしかの、心の落ち込みが生じたときであることを自覚しています。

小児科の患者のお父さん、12月いっぱいで海外出張から帰国しました。1度だけ「戻ったよ!」ってメールが来て、「お疲れ様(笑)」って返したのですが、その後は音信不通になってます。

たかこ は学生時代の整形外科へ行った彼以外にはこちらから電話はメールで呼びかけることはしません。ほとんどがセックスに及ぶ呼びかけを たかこ の方からすることに抵抗があるからです。

でも、女医としての たかこ の素性を知り、職場での たかこ の働きを見た、そして隅々まで たかこ の身体、たかこ の性、身体の反応、淫らな姿、喘ぎ声を知り尽くした、不倫相手、しかも愛してしまったひとから、連絡が来ないでいるのはとても辛い日々です。

 これはもう、放置プレー???

そんな感情が渦巻いていて、もしここで誘われたら、激しく燃えてしまう!、そんなことを想像して自分でしたりもしました。


1月はただただ、街にまった、帰国した彼を思う、誰にも身体を許さない日々でありました、相変わらず、臨床しながらの実験で。


縛られて開脚から3ヶ月

2016.11.21.15:08

たかこ です。前の投稿から3月が経過しました。

なぜ沈黙でいたかと言うと、幾つか理由があります。実験をしながらの病棟勤務には少し、無理があって、実験が遅れがちになり、ブログどころではありませんでした。でも、それは最近の話、、、。

小児科の患者のお父さん、たかこ が愛してしまった不倫相手、たかこ の素顔、たかこ が女医であることを知っている人、その彼が9月から、シカゴ支店、海外に出張で出てしまいました。今年いっぱいで、年内には帰国と聞いています、それなので、ブログに書く内容が乏しくしていました。1度だけ、年下のひろしと会いましたけれど、、、。

何よりも、ブログに投稿する気持ちになれなかったのは、あるショッキングな出来事があって、心を無にしていたからです。

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小児科の子供のお父さんに最後に会ったのは8月の末、、、。ホテルに入る手前で、「今日で、しばらくは会えなくなるね」って彼、たかこ は小さくうつむくだけでした。

いつも通りに彼が選んだ部屋へと入ってみると、少しいつもと感じが違う、ピンクの照明が目に入ってきました。

彼は軽いキスをして、早くも たかこ の衣服を脱がします。裸にしてから愛撫が始まるのかと、身を任す たかこ ですが、それにしても部屋の雰囲気がこれまで経験がないものでありました。

「今日は、しばらく会えないから、少し遊ぼうかと思ってね」と彼、「しばらく会えない」と言う言葉に寂しさを覚えつつ、どんな遊びなのか気になる たかこ でした。

「さあここに座って!』と裸の たかこ を一人がけのソファーに座らせると、ぐいと両肘にロープをかけて固定されました。

「えっ? なっ、なにをするの?」。突然、両腕を束縛されて身動きできなくなった たかこ は恐怖心を抱きました。

「痛いことはないからね!」って彼。

「さあ、脚を広げて!」

彼の両手が たかこ の膝にあてがわれ、脚を広げようとします。

「あっ、いやよ、恥ずかしい!、ダメ!、本当にダメよ」

「大丈夫だよ」と優しい声とは反対に、彼の腕には力が入り。

「あああああ〜、いや〜っ!!」

声を荒げる たかこ ですか、彼の力に屈して、無情にも たかこ の秘所は、敗北感とともにパックリと広げられてしまいました。

すると、なんとソファーの肘掛けにはロープがついていて、それを たかこ の足に絡めて、開脚のまま固定されてしまいました。

「あっ、!!ダメ!、やめて!、恥ずかしい!!!」

あっと言う間にソファーに手足を縛られ、脚を広げて固定され、じっ〜と たかこ の性器を凝視されて、胸は高鳴り、息も絶え絶えで、ぐっと顔をそむける たかこ でした。

「お〜っ!、たかこ 先生!、ビショビショに濡れているよ。まだ、どこにも触れていないのに、縛られて脚を広げただけで、普段は白衣をまとった大学病院の女医さんが、おまんこを見られて興奮してるんだね〜!」

彼の言葉は心に突き刺さります。そして、とてつもなく長い時間が過ぎていくような、目をつぶっても彼の激しい視線を感じ、顔は暑いほどに火照り、首までも暑い、、、。

「顔が真っ赤だね。恥ずかしいかい?」って彼、答えられない たかこ です。

「しばらく会えなくなるから、写真を撮るね!」って彼、、、。えっ!!!、ダメ! 胸が高鳴る たかこ です。

「キャー!!! いや!、いや!、写真はダメ。

お願いやめて、ダメよ、絶対にダメ!、写真だけはやめて!」


懇願する たかこ ですが、スマホをこちらに向けた彼、「素敵だよ、とっても淫らだ!」ってはしゃぐ彼。

「いや〜、お願いよ、やめて、やめて、それだけは、お願い、ああああ」

「縛られて脚を広げた女医さん、すごい光景だ。普段は尊敬される立場にあって、無様な格好だね」。スイッチを押して写真を撮る彼の声は、たかこ に新たな敗北感として胸にしみます。

縛られて開脚

その後、棒みたいなものを性器に入れられたりしたようですが、強いショックを受けた たかこ は奴隷のように身体を許すだけでありました。

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この時のことがいつまでも心から離れない たかこ です。シカゴからの彼のメール、「写真、いつも見てるよ」って文を見ると、胸が熱く、鼓動が高鳴る たかこ でした。


昨夜の出来事が心にのしかかる たかこ です

2016.08.01.11:58

たかこ です。 今日は実験日なので、ふらっと病棟の血液グループの患者を見て回って、今は実験室ですが、さっきからため息ばかりで、気持ちが落ち着かなくて、、、。持ってきた文献に集中できないでいます。

実は昨夜、病棟班になってから初めて、小児科の患者のお父さんに会いました。密かに恋心が芽生えてしまったヒトですが、不倫関係ですので、自分の心にストップもかけてはいます。

でも、自分の境遇が変わって、しかも職場での たかこ を知っている人なので、つい、病棟班になったこととか、同僚の男性医師たちに差をつけていることとか、話してしまう たかこ でした。

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たかこ の順調な病棟での仕事ぶりを話したところ、、、

彼:「へ〜っ!?、キミ腎臓が専門なのに、もう血液の患者の指示を出してるんだ!、すごいね!」

そう、たかこ はたった1月で化学療法のさじ加減を任されていました。

私:「ある程度のマニュアルはあるんでそれに従うだけよ」

さりげない たかこ の言葉ですが、自分でも自信にみなぎっているのが解ります。

彼:「でも同じグループの男性二人はまだ任されていないんでしょう?」

私:「彼らはまだね! そのうちに、とは思うけど、、、」

彼:「たかこ先生に対する妬みみたいの持たれるんじゃない?」

私:「それはないわ。あくまでも たかこ は実験班からのお手伝いだから、、、」
  「それに私、男性医師に対しては空気のような存在よ」


彼:「空気?」

私:「そう たかこ は空気! 決して目立たない、鼻につかない、出しゃばらない」
  「そういう女性をたくさん見たので、そうはならないようにしてるの」


そう、これは たかこ のポリシーです。男性たちに対して、過度の自己主張や自信過剰、傲慢な態度、わがままを言う、そんな女性が実に多いと思っています。たかこ は決してそういう振る舞いはせずに、それでいて影の努力で優秀さを保つ、、、。

大人しくて目立たず、内面を外には出さず、清楚な振る舞いをしていて、それでいて見る人が見れば解る、聡明さ、知性、そして高い志、それこそが たかこ の理想なのです。

彼:「キミってつくづく魅力的な女性だね〜!」

私:「そうでもないわ」

軽く否定はしますが、愛してしまった男性からそんなふうに言われると嬉しさが心に広がる たかこ です。

それにしても、いつになく自分のことを話す たかこ がいます。たぶん、初めての論文、それも英文を投稿して、久しぶりの病棟班で、教授やオーベン(班のトップ)、ネーベン(2番目)の先生方に優秀さを認められ、同級生も3つ上も、男性医師たちにリードしてと、誰かに話したいそんな心境だったのでしょう。


ちょっと沈黙が続いて、彼、たかこ のことを引き寄せて、キスをして、服を脱がします。いつもながらの手際よさですが、、、

「あっ、電気!」

明るい部屋で肌をさらすのに戸惑う たかこ の声は聞こえていないみたい。それに、愛するヒトに身体を許す、そんな感覚が たかこ の中に芽生えていて、明るいままでもいいような、これまでとは異なる思いの たかこ です。

「実は知性に溢れて優秀な、それでいて控え目で清楚な女医さんがあと1枚で、生まれたまんまの姿だ」

彼の下着に手をかけながらの たかこ をもち上げる言葉は、とても たかこ の気持ちを高揚させます。それと同時に、普段の生活における緊張感の反動は、こうした行為における淫らな気持ちに拍車をかけます。

ベッドに寝かせて、ゆっくりと たかこ の最後の1枚に手をかけて、右側、ついで左側の腰骨まで純白の薄い布が下されて、たかこ の淡いくさむらがあらわになったところで、たかこ の膝に手をかけて、両脚をくの字に屈曲させてきます。

周りが明るいので、脚を伸ばしたままで下着を降ろすのではなく、閉じた脚を曲げられることで安心感が生まれる たかこ に対して、そっとお尻の方からパンティーに手をかける彼、、、。たかこ は若干の警戒心もあって両腕を股間に添えています。

「仕事の話を聞いて、いつもよりそそられるね〜! 魅力的だ!、とっても素敵だよ!!」

都内の大学病院で女医として働き、研究に携わる たかこ を知る一般男性に、最後の1枚、たかこ のプライドが剥がされる瞬間が来ました。そう思えば思うほど、羞恥とともに興奮を覚える たかこ です。

スルスルと、両脚の太ももから膝、足首に滑る たかこ のパンティを、大切そうに たかこ の枕元に置いて、、、

「さあ、脚を拡げて!」

不意に、たかこ の両膝に手を添えて、たかこ の脚を大きく広げる彼、、、。

「あっ!」

声を上げる たかこ ですが、あらかじめ股間に置いた両腕が秘所を隠します。自分で自分の性器に手をあてがって、見られまいとする行為、この部分は人に見られたら恥ずかしい、そういう意思表示に、激しい恥じらいの気持ちが沸き起こり、、、。

たかこ 性器を隠す

「恥ずかしいの?、自分でおまんこを隠して」

彼の言葉は心に突き刺さります。時報が鳴ったので、覚えています。ちょうど昨夜の夜8時の出来事です。

「誰からも尊敬され、職場でも一目置かれる女医が自分の性器を隠している」

ああっ!、それだけは言われてはならない、そんな言葉を彼は続けます。

「さあ、手をよけようか!」

残酷な彼の言葉に続いて、股間に挟んだ たかこ の腕はつかまれて、そ〜っと優しく、たかこ の秘所から払い退ける動き、、、

こんな明るいところで、脚を拡げられて、性器を露わにできない! 激しい羞恥が たかこ を襲い、でも、自分の秘所を手で覆う行為と、その手を払い退けるのに抗う行為にも、たかこ が恥ずかしいと言う意思表示であり、それもさらなる羞恥心を煽ります。

愛するヒトに全てを見られる!

そんな感情も芽生えて、ああ、もう たかこ はどうしたらいいのか? このまま彼のされるがままに?

「さ、力を抜いて!」

一転して、彼の優しい声に、抗うことを止めた たかこ、、、。性器を隠した手が退けれて、ついに たかこ の秘所は明るい部屋の中、強い敗北感とともに、彼の顔の前でパックリと開かれててしまいました。

ビデオは撮りましたが、とても見直せない、ああっ!、血も凍る光景です。

「おおっ!、女医さんのおまんこ、いつもながらの大きなクリだ!、この前、感じたアナルは色ついているね」

やめて!!

ほとんど初めて!?、明るいところで、身体の隅々まで全てをさらした たかこ は心で強く念じますが、そんな言葉は彼には届かず、大きく たかこ の性器を左右に広げて、、、

「女医さんの尿道が見えてきた!、膣はもビジョビジョだ!」

口から泡を吹くほどに恥ずかしい!! 愛するヒトだけど、これはもう加虐と被虐の関係、たかこ は完全に奴隷となった感覚でいました。顔を火が出るほどに火照り、恥ずかしさが頂点に達し、、、。

「顔が真っ赤だね! 恥ずかしい?」

彼の言葉はまたも たかこ の心に突き刺さり、、、

「頸まで赤いよ!」て彼、、、。

激しい羞恥に、何も言えない、凍りついて、されるがまま、そんな たかこ でした。

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その後の情事についてはよく覚えていません。ビデオを見直せばいいのですが、そんな気力もなく、たかこ はただただ、明るいところで性器を拡げて見られたこと、隠していた手を払いのけられた瞬間がわだかまりとして残っていて、今日の実験室でもそれが重く心にのしかかっておりました。

小児科のお父さんを思って、オナニー三昧に自己嫌悪

2016.06.19.21:46

たかこ です。 今日、日曜日は掃除や洗濯など、家のことに専念しようと思っていたのですが、小児科の患者のお父さんのことが頭にあって、つい午前から自分でしてしまい、午後にも、夕方にも、そして先ほど、夜になって缶酎ハイを飲みながらも、、、。

自己嫌悪です。

どうしても、身体を許しながら、敏感なところを触られながら、「女医さんが、、、!」って言葉を言われる、そこに胸がキュンとなる興奮を覚えて、それが たかこ の淫乱を引き出します。

そんな たかこ を知ってか知らずか、ますますエスカレートする彼、、、、。

たかこのバック01

これはつい先週の日曜日です。バックでお尻から突かれるところ、胸を揉まれながら上体を越されて、彼のペニスが たかこ のGスポットを圧迫して、どうにもならない快感がほとばしり、そんな時、斜め前の鏡があって、映像とほとんど同じ、すべてを曝した たかこ が映し出されます。

写真には写っていませんが、ピストン運動のたびに淡いヘアの間から、たかこ 自身、腫れ上がったクリが顔を出します。

こんな時、言われてはいけない!、と予期した言葉、「女医のたかこ先生、バックから責められて、エロ顔だね!」って彼、、、。

ついうす目を開けて鏡を見てしまった たかこ 自分の姿態にさらなる興奮、激しいエクスタシーが全身に広がりました。そんな、己がイくシーンも、鏡で見て見てしまい、しかも「女医さんの絶頂だね!」って彼の言葉に、、、

「ああっ!!」

この上ない屈辱とともに、逆に、信じられないほどの喜びを感じる、こんなこと!、ありえないと思う 小児科医 たかこ でありました。また、濡れてきちゃいました。


思わぬ感情の変化

2016.06.06.15:38

たかこ です。1月半ぶりの更新となりますが、元気にやっています。

ただ、、、

ちょっと感情に変化が生じて、それを抑えられなくなっています。

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実は、私のいる小児科の患者のお父さんと不倫関係にあることは以前からお話ししておりますが、私の中で、この、私の素性、私が女医であることを知っている男性を愛してしまったのです。

もちろん、本人には告白していません。不倫関係、身体だけの関係ですので、言うだけヤボと言うものです。

たかこ が女医として凛として働いている姿を見て知っている男性に、たかこ の身体を許す、そんなこと絶対に我慢できないことでありました。

これまでだったら、職場を変えてでも関係を絶つはずのヒト、実際、もう別れようと思った時もありました。

ところが、たかこ の意に反して、彼、会って身体を合わせるたびに、たかこ を責めながら、「女医」と言う言葉を盛んに使ってきました。

愛液を塗りつけて、指を這わした、たかこ のクリが大きくなったところで、「普段は優秀な女医、凛としては大学病院で働いているのに、実はこんな大きなクリの持ち主なんだね」、「女医なのに、すごい濡れててただのメスだね」などと言って来ます。

バックで後ろから突かれる時も、「医者として誰からも尊敬される立場なのに、四つん這いで、お尻を突き出して、まるで動物だね〜!」と彼。

この3回ばかり、アナルへのピトピトタッチでイカされるのが続いており、痙攣する たかこ の身体に触れながら「浅○ 先生が新しい性感帯を開発されて、クセがつき始めているね。患者さんや同僚、教授先生の知らない姿だね〜」と、エスカレートして来ます。

「いや!、先生はやめて!」

弱々しく懇願する たかこ ですが、心の中で、「そう!、私は女医、それなのにこんなに淫らんば姿をさらしている。この人には たかこ の表の姿も裏の姿も見られている」、そんな感情が込み上げてきて、それが たかこ の心のみならず、身体を揺さぶり、さらなる快感の炎が燃え盛るのです。

直近では、1週間前、学位論文のShort communicatonを英文ペーパーとして投稿し、教授から褒められたことを話したら、これは予期していたのですが、早速、彼、「科学者で英語論文なんか書いちゃう才女が、あそこをビチャビチャに濡らして、激しく燃え上がって、、、」と驚くように言って来ます。

「ああ〜ん」

そんな言葉を聞くたびに、興奮して声を荒げる たかこ です。

職場で男性のドクターたちには誰にも負けないと言う自負があるのに、患者のお父さんで、本来なら立場が弱い、しかも医者でもない一般の男性に身体を好きに許して、それに反応して女としてのエロスを全て見せてしまっている自分に、否定する自分がいるのに興奮も覚えます。

情事が終わった帰りの車、もうすっかり平常通りの精神状態なのに、「今日も たかこ 先生、すごい燃え方だったね。キミの喘ぎ声が耳から離れられない。女医としてのキミを知っているだけに、あの乱れた姿が目に焼き付いているよ」なんて言われると、、、

あああっ

黙っていても、激しく、胸が熱くなり、顔が火照る たかこ です。


そして、、、

そんな彼に、恋愛感情を持ってしまい、どうにもならない、アリ地獄に落ちるような、蜘蛛の巣にかかって身動き取れないようなそんな思いに日々過ごしている たかこ です。


どうしよう!?、そんな気持ちです。

騎乗位のテクニックをおさらい

2015.05.26.17:22

たかこ です。にわかに実験が忙しくなってきましたが、もう一つだけ、小児患者とお父さんとのセックスについて加えます。

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口から彼のペニスを抜き出して、飲み込みきれずに残った、生暖かい精液を口の中に感じて、たかこ はどんどん淫らな気持ちになって来ました。もう我慢する必要がなくなったこともあって、意図的に脚を広げて彼の愛撫を受け入れます。

「あっ!、いいわ!、気持ちいい!」

初めて喜びの声を上げる たかこ です。頑張ったご褒美のように、凱旋帰国した英雄が祝福されるように、彼の口と手指は たかこ の下半身、クリ、膣、アナルに奉仕しています。

たかこ は自分で自分の胸を揉みあげて、ついに最後の時が訪れました。

ピチピチピチ、びしゅ〜

まずは、潮吹きです。

ブルン、ブルン

ついで下半身の痙攣、まだ声はでません。

「あっあ〜ん」

シックスナインでの絶頂ですので、性器、下半身を男性の顔に押し付けており、終わった後に急速に羞恥心が湧いてきて、それなのに彼の方で たかこ の両足を抱え込まれているため、動けません。こんな時は観念して、恥ずかしさで胸がキュンとなる、それをも快感として感じます。

やっと彼の拘束が外れたところで、二人で湯船につかり、「たかこ先生、フェラ、とっても上手だね」って彼、「先生はやめて!、恥ずかしいわ」と たかこ は否定しますが、上手と言われて悪い気はしません。


体を拭いて、ベッドに入ったところで、すぐに彼は求めて来ました。たかこ の乳房や背中、首筋、内股、お尻など、次々と彼の手は這い回り、たかこ の全てを自分のものにするかのような、そんな両手の動きに、徐々に興奮を覚える たかこ でした。

たかこ の全身を撫で回しながら、彼も興奮しているようで、すでにゴムを付けた男性自身は猛々しく勃起、準備万端です。

彼の手が たかこ のクリに及びます。「おっ!、もう大きいね」って言いながら、愛液をタップリとクリにまぶしてくれる彼、、、。

喜びが身体中に走ります。やっぱり たかこ にとって、クリがもっとも切ないところです。

そんな中、ふと最初の目的を思い出す たかこ です。「ねえ、上になってもいいかしら?」と たかこ。「えっ、そんなの初めてだよね!?」と怪訝そうな彼です。

たかこ の騎乗位は大きく分けて4通りです。以下、箇条書きにしますと、、、

1)背側に反り返って男性の亀頭を膣の前壁に擦りつける
2)地面とほぼ垂直で体を上下して挿入感とポルチオへの圧迫を得る
3)体は地面と垂直で、前後に腰を振り、男性の恥骨にクリを擦る
4)やや前屈姿勢、リズムよい出し入れで挿入感とクリへの擦り

体位順に箇条書きとしましたが、多くの場合、たかこ は、3)の前後運動でクリへの刺激を楽しんで、次いで4)の前屈姿勢で定常状態に移行し、いよいよイク局面で、2)の垂直上下運動で、体の奥底に男性を受け入れる、そんな手順が多いです。1)のGスポットへの刺激は、相手によります。年下で、巨根のひろし相手では時々やりました。

写真は3)の前後運動でクリを喜ばせているところです。動画を静止画映像にしております。

たかこの騎乗位写真

この日も、3)→4)→2)を想定しましたが、ここで大きな問題に直面しました。

この日のミッションは たかこ のテクニカルのおさらいであり、エイトさんに備えて、自分を見つめ直すことでした。先ほどのシックスナインでは、彼が先にイキ、その後から たかこ も絶頂を迎えると言う、最良の形でしたが、今度は挿入ですので、彼が先にイってしまえば、彼のペニスは縮んでしまい、たかこ はイクことができません。

先に たかこ がイった場合、たかこ にはその後も腰を動かす余力はありません。彼をイかすことはできません。

先に彼がイクわけにも、先に たかこ がイクのも上手くない、これは同時にイク方法を模索するしかありません。もちろん たかこ がイった後の手や口で彼をイかせてあげるなんて、インチキはしたくありません。

まず、3)から4)へと移行しつつ、彼のペニスの硬さや陰嚢の釣り上がる具合を確認します。快感に喜びを感じながらも、どこかで冷めた目を持って観察します。

あくまでもフィニッシュは2)の垂直上下運動で、この際に、絶頂を迎える たかこ の膣の引き締めで彼もイかせる作戦です。ですから、2)への移行のタイミングが勝負です。

彼が顔をしかめています。ふと背後に手を回して、彼の陰嚢にふれると、くくくって上がって来ます。

たかこ の方も乳房を揉まれ、あるいは乳首を触られ、イキそうな状況です。もう、上下運動とするタイミングです。

「ああ〜っ、たかこ イキそう!」

これが男女の声の合図です。勢い、たかこ は上下運動を始めました。しかも、挿入においては、肛門括約筋に力を込めて、膣を締め付けます。

びくん!

たかこ の下腹部に痙攣が起こり、、、

「あああっ、イク!」

”あなたもイって!”、心から念ずる たかこ です。

「うううっ!」

この時、彼の方も動きました。イキながら上下運動をする たかこ の中で、彼のペニスに電気が走ります。彼の放出する精液が、勢い良くゴムを押して、その奥のポルチオに触れてきます。

成功です!

たかこ の腰使いで二人同時のイキが成功しました! 彼の上半身に体を投げ出す たかこ です。彼の鎖骨のあたりにキスをして、胸を合わせて、体を密着して、二人同時にイった達成感、幸福感の余韻に浸ります。

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実験室のPCに向かいながら、ラットが麻酔から醒めるのを待つ たかこ です。

小児患者のお父さんとシックスナイン

2015.05.18.22:56

たかこ です。小児患者のお父さんとの情事、つづきです。

マットでのローションを使った愛撫にて、、、

クリがくくくって、上むきに立ち上がるのが感じられ、”これは潮吹きにはいかない!”、”一気にイくパターンパターンだわ!”と、直感が走ります。そんな折、偶然か?、ふと布が外れてしまい、たかこ の性器は直接のタッチを受けることとなり、、、

ゾクゾクゾクっ!

って、電気が走ったところで、、、

「うっ!」

小さなうめき声とともに、顎をしゃくり上げ、腹部は折れ曲がり、股間を開いた形で、たかこ はイキました。幸せな瞬間です。

ピクピクッ、ピクピクッ

小刻みな痙攣をする下半身が淫らに大きく開脚していることに気づいた たかこ、「いやん」と声をあげて脚を閉じ、右手で前を隠して、左手の甲で顔を隠します。

元々、恥じらいを一つのテーマに持って臨んだこともありますが、アラレのない姿に本当に羞恥心が湧いてきました。でも、、、

「今日のたかこ先生、声を押し殺して、恥じらって、なんか清楚なかんじだね」って彼。「先生」って言葉には抵抗ありますが、 ”あっ!、分かってくれた?” って、ちょっと嬉しく思う たかこ です。

そ〜っと、たかこ の性器に手を伸ばす彼に対して、「待って!」と抗う たかこ、「口でしてあげましょうか?」って、自分でも信じられないフェラチオ(以下、フェラ)の提案です。マットのローションで たかこ に性の喜びを与えてくれた彼への感謝の気持ちもありますが、それとは別に、エイトさんとのセックスに向けて己のテクニックのおさらいです。

ちょっと意外な顔をした彼ですが、たかこ の提案を受け入れます。

さあ、久しぶりです。まずは会陰から陰嚢です。そ〜っと口に含んで、舌を絡めて、そのまま陰茎(ペニス)の背側(裏側)を舐め上がり、亀頭の裏側のカリの部分まで行ってそこで折り返します。またも、陰嚢からペニスへの往復に、もともと勃起した彼自身はさらに硬さを増してきます。

「う〜ん、上手だね」、彼の息が速く大きくなるのがわかります。

いよいよ、亀頭を口に含んで、舌でぐるりと回してあげたところで、「ああ、いいよ!」って彼、、、。

ところが、その彼、たかこ の太ももに手をかけて、たかこ の下半身を彼の顔の方に誘います。これはセックスナイト、ではなくてシックスナインだ!、たかこ は直感しました。これまた、たかこ にとってはほとんど初めての経験です。整形へ行った彼と少しやったような、、、?

仰向けの彼の上になって、彼のペニスを頬張る たかこ の股間に顔を埋める彼、、、。

彼の たかこ への愛撫が序盤であるのに対し、たかこ のフェラはいよいよ本番の局面です。どう本番かと言いますと、ペニスの先端を深く喉の奥にまで出し入れして、抜く段階では舌を絡めて全力投球です。

彼は意図的に先を急いでいるよう。クリへの舌使いは急速に速度を増します。両手で広げた たかこ の股間の頂点にあるアナルへのタッチも始めています。

不意に たかこ の膣に指を挿入する彼、ペニスを吐き出し、、

「あああ〜っ!」

声を上げる たかこ、いけない!っと気をとり直します。エイトさんに備えてテクニックのおさらいのためにフェラをしているのに、先にイってしまえば元も子もありません。

でも、たかこ を先にイカそうとの意図か、彼の舌と手指の動きはパーフェクト、しばしば動きを止められる たかこ のフェラの減弱は、徐々に彼を優位に導きます。弱る たかこ に襲いかかるように、膣、Gスポットとクリへの責めを強める彼、、、。徐々に勝敗が見えてきておりました。

そんな時、たかこ は "負けてはダメ!" と奮い立ちます。気を散ずるよう、真面目なことを考えます。彼が たかこ のクリをちゅ〜っと吸ってきます。ぐぐぐっとこらえる たかこ、そう言えばラットが不足していたわ!、動物舎に注文しなくちゃ!、とか次の小児科学会はどこだったかしら?、などと心の中に広がりつつある快楽の波を払いのけます。

たかこ の頑張りに対して、小児科患者の父親である彼は、責めの手を緩めません。たかこ の下半身のみならず乳房にも愛撫を始めて、膣へは2本、3本とぐりぐりと指を入れてきます。明らかに、ソフトないつもの彼とは違います。

たかこの69 写真

これに対して、やや持ち直した たかこ、ついに奥の手を使う局面が来つつあります。それは、ペニスを口腔内の最も奥まで挿入したところで、さらにそのタイミングで、ゴックン!、って嚥下運動をしてあげるのです。喉越しで亀頭の全てを絞り上げます。

たかこ はタイミングを計りました。彼のクリと膣と乳首、アナルへの責めに耐えながら、その彼の動きが微妙に弱まったその瞬間、大きく飲み込んだペニスに対して、、、

ゴックン!

嚥下(えんげ=飲み込む)運動です。「うっ!」っとひるむ彼、やっと反応してくれました。

彼の たかこ の性器への責めが緩慢となったところ、連続技です。ゴックン、ゴックンと、ペニスを深く含む度に嚥下運動で締め付けてあげます。

さあ、彼の睾丸がくくくって挙上して来ました。勝利は近い!、そんな瞬間、彼は最後の手段に打って出ます。たかこ のクリは口で継続、膣には左手指、そこに、、、

アナルです!

右手をアナルに挿入して来ました。

「あっ!」

声をあげてフェラの中断を余儀なくされる たかこ、攻守交代の瞬間です。アナルなんて反則!、と思いつつ、素晴らしい快感が たかこ の全身を包みます。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」

このままではいつもと同じ、淫乱なメスとなって、男の人に体をもてあそばれ、淫らにイカされて、全てを曝け出す、おおよそ対等ではないセックス、、、。

彼のクリと膣とアナルへの責めに意識が薄れゆく たかこ、ふと我に返って、最後の力を振り絞り、いつ義父に対して姓を変えることを伝えるか?、なんて心に浮かべました。これは大切なことです。少なくとも学位論文の著者は新しい名前で投稿したいものです。

絶頂まで99%から85%まで、なんとか引き戻したところで、彼のペニスへの責めを再開、もちろんゴックン!と嚥下運動の連続です。それに加えて、陰嚢から会陰部、肛門へのタッチを開始して、もう たかこ のテクニック全開です。

改めて彼の動きが緩慢となり、睾丸が挙上して来ます。彼は たかこ のクリと膣とアナルへの動きを続けてはいますが、それ以上の変化はありません。いよいよ、彼もテクニックを出し尽くした様子です。

さあ、最終局面を迎えました。たかこ はオリンピックのマラソンで競技場にトップで戻って来て、トラックを回っています。50mほど遅れて彼、でもその足取りは弱く、間隔は離れるばかりです。スタンドに向かって腕を振る たかこ、いよいよゴールはすぐそこです。

最後まで動きを緩めず、シュポ、シュポと、彼のペニスを咥え込んで、嚥下運動の繰り返しです。そして、、、

勝利の瞬間ですっ!

ブルンって彼の睾丸が横に揺れ、ペニスがググッと反り立って、びゅ〜っと彼の精液が喉に吹きかけてきて、さあ!、最後の責めよ!とばかりにゴックン!、と嚥下運動に、、、

「うううっ」

これは彼の声です。たかこ、勝ちました!!

と、思ったのも束の間、彼の手と口の動きは再開しています。そう、男の人って、イって射精した直後でも体を動かせるようです。そして、これは彼の最後のあがき、せめて引き分けに持ち込もうとでもするかのよう、、、。

口から彼のペニスを抜き出して、飲み込みきれずに残った、生暖かい精液を口の中に感じて、たかこ はどんどん淫らな気持ちになって来ました。もう我慢する必要がなくなったこともあって、意図的に脚を広げて彼の愛撫を受け入れます。

「あっ!、いいわ!、気持ちいい!」

初めて喜びの声を上げる たかこ です。頑張ったご褒美のように、凱旋帰国した英雄が祝福されるように、彼の口と手指は たかこ の下半身、クリ、膣、アナルに奉仕しています。

たかこ は自分で自分の胸を揉みあげて、ついに最後の時が訪れました。

ピチピチピチ、びしゅ〜

まずは、潮吹きです。

ブルン、ブルン

ついで下半身の痙攣、まだ声はでません。

「あっあ〜ん」

大きな喘ぎ声と全身への痙攣の波及、たかこ のシックスナインは彼をイかせたあとで自分もイクという、最良の結末で終わりました。


長くてごめんなさい。

マットのローションは我を忘れさせ

2015.05.13.22:45

たかこ です。「「ん、わかった!、マットにしようか?」って彼の言葉にゴクンって唾を飲み込む たかこ です。マットとローションの気持ち良さは十分に知っています。

ちょっと熱めのシャワーを床におき、その上にマットを被せて温度を保ち、「さあ、おいでよ!」って手招きする彼、ここでも恥じらう姿勢をみせる たかこ は「恥ずかしいわ」と言ったりします。

「じゃあ下はこれで覆うね」って、備え付けなのか?、彼は薄くて白い布を片手に片手に持ちます。「うつ伏せになって!」と彼。

たかこ は湯船を出て、マットのうつ伏せになります。シャワーのお湯が程よくマットを温め、岩盤浴のような快感が身体に伝わります。彼はお尻に白い布を被せます。

「ローションをかけましょうね!」って彼の言葉が踊ります。トクトクとボトルの液体を首筋から背中、腰までかけてきます。ヌルヌルした感覚が期待感を誘います。

早速、首筋から背中、腰までを、立てた10本の指でまんべんなく触ってくる彼、ヌルヌルの感覚と絶妙のタッチにピクピクと反応する たかこ ですが、安易に声は出しません。

何往復か、首〜肩〜背中〜腰まわりまで、指を這わせたところで、「万歳して」って彼に促されて たかこ は両腕を頭の上へ。

すかさず彼は脇の下から、左右の腰骨まで、サイドへの責めに転じます。

「ああ〜っ!」

つい声を発する たかこ ですが、小児患者の父である彼は、さらに手指を たかこ の裸体に這わせます。10本の指なのに、その倍、あるいは3倍くらいの、しかも別々の生き物のように、たかこ の背中と脇と、首筋と腰と、自由自在に動き回り、ローションのヌルヌル感覚が、たまらなく たかこ の芯に快感を届けます。

「ふ〜〜〜っ、は〜〜〜」

声は押し殺しても、荒げる呼吸は隠せません。

「足を拡げて!、布を被せているから大丈夫だよ」って彼、うつ伏せの たかこ の脚を拡げて、「さあこちらにもローションをかけましょうね」と。

たかこ のアナルを中心にヌルヌルした液体がかけられて、白い布がお尻の割れ目に張り付いていくのが感じられます。

同時に両太ももも後ろからローションまみれとなって、いつの間にか たかこ の股間に膝間付く彼、たかこ の左足、足裏からくるぶし〜足首〜ふくらはぎを丹念に触ります。今度は指を立てるのではなく、ローションを塗りたくるような、マッサージするような、、、。

さらにそのタッチが膝から内腿にも及び、「そんなところ触られたことがあったかしら?」と思うほどの新しい感覚に、たかこ の研ぎ澄まされた神経がそこかしこで敏感に反応します。

それに彼、膝を立てた左脚への愛撫に加えて、布の上からお尻へのタッチをしており、これがどうにも たかこ の心を掴んで離しません。ローションでぴったりと布が張り付いた肛門から会陰部、そしてたかこ の秘所周りをそ〜っと触る指、、、。

ローションまみれの布ごしに触られる感覚はすごく新鮮で、非現実的な世界、思わず肛門をキュッと締める たかこ です。

左脚にしてくれた責めを右脚にもしたところで、「さあ、仰向けになって」と彼、ベトベトになった白い布は前側にも覆われます。

たかこ は淫らな顔を両手で隠しており、もうローションまみれとなった脇から両乳房、乳首に向けて彼は容赦なく指を立てて這い上がります。

「あああっ!」

明確に喜びの声を上げる たかこ の乳首周りに左右5本ずつの指を小刻みに動かしては離れ、どういうわけか彼の舌が たかこ のおへそを舐めています。

ついに彼の指がヌルヌル感覚で乳首を捉えます。痛いほどにつんと勃った乳首は喜びに揺れ、ピンクの色を増していきます。とっても幸せな瞬間に、、、、

「あ〜〜〜っ!、あは〜〜〜〜ん!」



と、長いトーンの喘ぎ声は、胸に響きます。もう恥じらいなんかどうでもよくなりつつあって、、、

「さあ、足を開こうか!」って たかこ の両膝に手をかけて脚を拡げる彼、秘所にはかけられた白い布が躊躇なく身体を開かせます。

「ここにも欲しいでしょ!?」って彼は、ボトルのローションを たかこ のクリめがけてかけて来ます。

「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!」

ただ布越しに液体をかけられているだけなのに、悲鳴を上げる たかこ のクリ、ふと見ると、ぴったりとくっついた白い布にアンダーヘアと中央の割れ目が透見されており、その陰毛をかき分けて白く大きなクリが突き出ており、その頂点にローションが垂れ流されている、とても不思議で卑猥な光景です。

「さあ、触ってあげましょうね!」って たかこ のクリに小指を這わす彼、その微細なタッチを拾い上げてのけぞる たかこ、、、、

「ああっ!」

もうこの快感を隠す必要はどこにもありません。続けて5本の指を次々とクリに下から上へと這わしてきて、四肢を淫らに動かし、クリを突き出す たかこ に「浅◯先生、いい感じだよ〜!」って彼。

本名も「先生」もどうでもよくて、白い布を1枚被った上からのクリの責めは たかこ を幻想の世界に導いて、徐々に心の中に頂上が見えてくる、あるいは白い光が拡がるのを感じる自分がいました。

不意に たかこ を、右側臥位、半身にして、左脚を持ち上げ股間を拡げさせ、背後に回った彼、肛門から会陰、膣口、そしてクリへと、後ろから前へと手を滑らせてきます。たかこ の陰部は全域が彼の手を歓迎します。動く手に合わせてさらに股間を拡げる女のサガがまたも たかこ を襲います。

「あ〜っ!」

執拗に、背後から たかこ の股間を前後する手の動き、いよいよ たかこ を窮地に追い込みます。よくある性器への愛撫は前からが多いのですが、背後から、しかもローションまみれで、布を間はさんでいるのが、もう、たかこ の心をつかんで離しません。

クリがくくくって、上むきに立ち上がるのが感じられ、”これは潮吹きにはいかない!”、”一気にイくパターンパターンだわ!”と、直感が走ります。そんな折、偶然か?、ふと布が外れてしまい、たかこ の性器は直接のタッチを受けることとなり、、、

ゾクゾクゾクっ!

って、電気が走ったところで、、、

「うっ!」

小さなうめき声とともに、顎をしゃくり上げ、腹部は折れ曲がり、股間を開いた形で、たかこ はイキました。幸せな瞬間です。

浴槽での前戯

2015.05.11.15:27

たかこ です。たかこ のいる小児科の患者のお父さんと連休最後の6日の日、錦糸町のホテルに行きました。錦糸町の、あるラブホには浴室にマットがあって、ローションもボトルでおいてあります。

たかこ はメールが継続しているエイトさんとの出会いを楽しみにしていますが、同時にセックススタイルを改める考えがあります。

最近、年下のひろしと、その友達のたかしの二人の男性に身体を許して激しくMぶりを発揮したり、逆に性的に未熟な智樹くんには経験豊富のように思わせたり、ちょっと淫らすぎるような、自分に対してだらしない印象でありました。

もちろん、(初体験は別ですが)整形へ行った彼に始まった たかこ の性生活、在学中に、別に交際した男性がいましたし、思わぬ一夜限りの関係や、出会い系で知り合った男性たちなど、会う人、会う人でいろんな たかこ を演じるのですが、少し新しい人、エイトさんの前に自分を見つめ直したいと思う たかこ です。

テーマは以下の通りです。
 1.恥じらいのあるセックス
 2.簡単に喘ぎ声をあげず、安易にイカない
 3.たかこ のできるプレーを再確認、おさらい

そんな折に、小児科の患者のお父さんはもってこいの存在です。もう回数を重ねて、すべてを出してますし、マットとローションがあるホテルも良いチャンスです。

たかこ が女医であること、たかこ の勤務先の大学病院も知っていて、たかこ の同僚、特に喘息グループの先生方を知っているのはひっかかりますが、この人を利用する気持ちになれば割り切れました。

 +++++

いつも通りに たかこ の服を脱がす彼、でもいつもと違って、ブラを外されたところで左腕で胸を隠し、パンティーに手がかかると軽くイヤイヤをしました。たかこ の恥じらう姿を見て、彼は私を後ろ向きして、背後からスルリとパンティーを下ろしました。すかさずお尻に右腕を回して割れ目を隠す たかこ です。

「さあ、お風呂だね!」って彼、「電気はつけないで」って たかこ に「ああ、大丈夫だよ、いつも通りね」って笑顔の彼です。もうお風呂の準備はできています。

裸の たかこ の腰に手を回して浴室に導くかれ、たかこ はお尻を隠した右手を前に持ってきて、性器を手で覆います。

浴室の照明は消したままですが、浴槽の中に淡い光が七色に変わりゆくモードとなっており、部屋全体が艶めかしい雰囲気です。お湯は少しぬるいくらい。

二人で浴槽に入って、彼の胸い頰を寄せて半身となる たかこ のお尻に彼の右手が触れて、それを「ダメよ!」って小さな声で払う たかこ です。いつもされるがままなのですが、この日は意図的に「出し惜しむ」ようなゆっくりと高めるよう誘導する たかこ です。

不意に たかこ の唇を奪う彼、ここでも、最近はけっこう早めにディープキスまで行っていましたが、たかこ は口を窄めて(つぼめて)、舌の侵入を防ぎ、軽いキスで始めます。

もう一度、たかこ のお尻に触れる彼、同時に胸への愛撫も始まりました。今度は抗うことはなく受け入れていますが、”どの段階でマットに移動するのかしら?” と冷静に思考を巡らす たかこ です。

でも、乳首周りに円を描かれて、気持ちいい!

声は出すまいと堪える たかこ ですが、唇は緩んできて、それを察知した彼の舌が たかこ の口に入って来ました。ここでも たかこ は抵抗することなく応じます。そして、テクニックの再確認です。

彼も たかこ も唾液をたっぷりと分泌して、ねっとりととろけるように舌と舌とを絡めます。絶対に歯と歯がぶつからないようにしながら、彼の舌の動きが緩慢になったところで、たかこ は唇で彼の舌を包み込み、喉の方まで吸い込みました。これは、男性自身を口に含むための伏線で、彼の舌を喉越しで感じる方法です。久しぶりにやりました。

そんな時、彼の指が乳首に触れてきて、思わず息を飲む たかこ です。このリアクションは彼に伝わって、背中側から前に回した両手で たかこ の両側の乳首への愛撫が始まりました。

顔を振り返ってキスをしたまま、左手は彼の首筋に回して、右手では前を隠して、たかこ は徐々に火照って来て、彼は乳首に対して、手のひらで触るか触らないかくらいの微妙なタッチを繰り返します。

彼の唇が たかこ の耳たぶに移り、不意に たかこ の乳房を揉みしだく彼、「うっ!」小さく声を上げる たかこ です。

彼の男性自身が たかこ の腰のあたりに触れていて、けっこう硬く大きくなっているのが分かりました。たかこ は背後に手を回して、そのペニスにそっと触れてあげ、その喜びを感じました。

その動作に呼応するように、彼の手は性器を隠す たかこ の手を払いのけ、股間に侵入して来ました。一瞬、キュっと脚を締める たかこ ですが、すぐに力を抜いて彼を受け入れました。

お風呂の中なので濡れている感覚は分かりませんでしたが、彼の手指が たかこ の花弁に触れたヌルヌル感から十分な愛液の分泌が確認されました。そのヌルヌルを たかこ のクリに塗りつけて、たかこ の性器をかき分けて、愛しい彼の指が たかこ 自身を喜ばしにかかりました。

クリの根元を左右にコリコリと振動させて、クリの先端が左右に揺さぶられ、あるいは人差し指と薬指で左右からクリを挟んで上下して、クリの先端まで達したところで、中指まで加わって たかこ のクリを頭側に押し上げて、、、

声は極力出すまいとしている たかこ ですが、息遣いまでは抑えられません。ゆっくりと大きく息を吸っては吐く、その繰り返しにクリへの愛撫が胸の中で増幅されるのが感じられ、クリの押し上げでは、我慢できずに顎を上げ、、背筋を仰け反り、小さく「あっ!」と声を上げる たかこ です。

「今日は、ずいぶん我慢しているね!」って彼、たかこ の違いが分かってもらい、嬉しい気持ちがこみ上げます。

「じゃあ、こうしたらどう?」って、体位を入れ替えて、たかこ の前に移動して、左手中指を たかこ の膣に入れて来ました。ヌル〜っと言う感じで、クリをこすりながらの挿入、、、

「うっ、ああ、うううっ」

彼の指はゆっくりとしかし確実に たかこ の性感帯に撫で上げ、たかこ から喜びの声を引き出そうとしています。

あ〜っ、ふ〜、あ、あ、うふん」

お風呂のたかこ


そろそろ登山で言えば7、8号目まで来ている たかこ ですが、ここで簡単に登り詰めればいつもの たかこ です。「ダメよ!」って軽く彼の手につかみました。

「ん、わかった!、マットにしようか?」って彼、、、。

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イキそうになる少し手前で自らが自らを焦らすかたちとなった たかこ ですが、今回の情事の目的を明確にする最初の一手であったと自負する たかこ でした。


続きはまたいずれです。

初心に返り、自分を見直し、自分を開発、そしてエイトさんに備えて

2015.05.07.15:49

たかこ です。今は医局で文献読み、ヒマです。

土曜日から月曜日まで2泊3日で温泉に行って来ました。ほとんど初めて義父とのふれあいで、思っていたよりオチャメな男性で、それでいて話し方や考え方に余裕があって、すごく好感持てました。やっぱり母が選んだ人だと思いました。

草津温泉 写真

楽しい時間の最後に、小児科の患者のお父さんで不倫相手の彼からメールが入り、そこで決めてしまいまして、実は昨日、日中、彼と会いました。もちろん、ホテルで情事です。

昨日のことはまたいずれ描写いたしますが、タイトルの如く初心に返るつもりでしたし、自分のベッドでのマヌーバを見直し、そして過去に得られた感覚を蘇らせて、あるいは開発して、エイトさんに備えるためのベッドインでした。

駐車場での待ち合わせでしたので、案の定、車で来てくれて、その場合は錦糸町かな?、と期待していたら、果たして以前にも入ったホテルでした。ここにはマットとローションがあります。全く、思惑通りでした。

と言うことで、続きはまた今度!

すごいタイミング、患者の父親からのお誘いが来て

2015.04.26.01:53

たかこ です。エイトさんとのメールで、たかこ の性体験に関する質問が続いていて、たかこ 自身が、自分の性体験はどうなのか?、ベッドで発揮できる技みたいなものを整理したい気持ちでおりました。もちろん性欲は高まっていますが、エイトさんとは、まだ早いかな?、って気持ちもあります。

で!、このタイミングなの!? って、小児科の患者の父親、別の不倫相手からメールです。

From 小児患者の父親

先日はうちの子供が入院してお世話になりました。でも、妻だけに病院へ行かせて私は近寄りませんでしたよ。

(、、、などと下手に出たところで、、、)

ところで、そろそろ生理が終わって気持ちが良い時期じゃない? よかったら会う?

、、、とのことです。タイミングが良すぎ、それに前回にあった時のセックスが良すぎ、断る理由はありません。

From たかこ

いいけど、いつにします?

、、、と返信しましたが、夜中なので返信はなしです。明日はないかも知れません。


あの人って、柔らかいタッチで、サプライズもあって、医者であること口にするのは不満でもありながら、それに興奮を覚えることもある、まだ、完全には捨てられない男性なんですよね。

退院したようです

2015.03.27.00:28

たかこ です。もう寝ますが、今日、少しホッとしたことがありました。

不倫相手の彼の息子さん、今朝、医局の入院患者プレートからいなくなっていました。昨日、退院したようです。医者として患者である子供さんが元気に退院したのを喜ぶ気持ちとはちょっと違います。

こういうことではいけないのですが、小児科医であることを知っていて他人ではない関係の彼の子供が私の病院に入院しているのは心穏やかではなく、また奥さんにお会いするかも知れませんし、不倫の彼が病院に来るのは当然です。

はち合わせになるかも知れず、前回、会った時の たかこ は凄く欲しい状態で、激しく燃えました。そんな たかこ を見たばかりの男性が医者としての たかこ の目の前に現れることは、たかこ には許せません。

あのヒトの、既婚者としての落ち着きと計算された流れるような指使い、たかこ の体を知り尽くして、たかこ に愛を感じさせつつ気持ち良くさせてくれる、たまらない存在なんですよね。


メール来たらどうしよう!?なんて思う たかこ です。

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智樹君の件があって、出会い系サイトに消極的になっている たかこ です。今の状態だと、大学院で悶々とした生活を送りながら、年下のひろしの誘いや不倫相手の彼のお誘いを断れないで、ズルズル行きかねない、なんて困惑する たかこ です。

総回診で、、、

2015.03.23.10:00

たかこ です。今日は9時から教授の総回診です。

たかこ は実験班ですので受け持ちの入院患者はいません。ですから総回診に参加する義務はないのですが、臨床医としての知識を維持するのと、ちょっとばかり教授に良い顔をしたくて、時々は参加するようにしています。他の実験班の人も同じです。

今朝も教授の斜め後ろに付きますと、教授はニコって笑顔で迎えてくれました。この人は亡き父に少し似た感じの素敵な男性です。

ところが、びっくりすることがありました。ある病室に入った時、そこは呼吸器グループの子供達の部屋のようで呼吸器の先生が教授にプレゼンテーションを始めました。4人部屋の3人目の子供、なんと不倫相手の息子さんでした。お母さんもいます。

土曜日夜に喘息の発作で緊急入院したそうですが、今はだいぶ安定していました。

突然、その場を立ち去るのはあまりに不自然ですので、黙って子供の方を見てましたが、心配そうに教授を見るお母さんの眼差しが たかこ に向けられているように感じられ、たかこ の心の中に、、、、

 ああ!、あの人の、 たかこ の体を隅々まで喜ばした指や舌が
 ここにいる女性(ひと)の体にも同じことをした(している?)んだわ

 あの人のクリへの優しい愛撫はこの女性(ひと)にもなされてきたのね。

 たかこ の中に入って来て、たかこ に体の芯から快楽をもたらした
 あの人の陰茎がこの女性(ひと)にも挿入されたんだ!

 あの人の前で激しく悶え、喘ぎ声をあげ、淫らにイク姿をさらした たかこ のことを、
 あの人はこの女性(ひと)と比べながら冷静に見ていたのね


頭にもやもやとした気持ちがよぎり、ふと、目の前の男の子のお父さんである不倫相手の彼が、パンティー越しの愛撫の末、たかこ のパンティーをずらしてクリを口に含んだ時のことが頭をよぎり、、、

「いやっ!」

思わず小さな声を出してしまいました。教授は気づきませんでしたが、隣にいた2つ上の学年の先生は「えっ?」って表情、、、

部屋を出たところで、総回診の列から離れて医局に戻ってきた たかこ です。ドキドキしています。

小児科患者の父親からのメール

2015.01.27.22:18

たかこ です。先日、お誘いにのって、ついつい、ラブホで体を合わせてしまった、患者である男の子の父親のひとから、メールがきていました。

この間はとても良かったから、また会いましょう、という内容です。

たかこ は迷っています。

彼は女医としての たかこ を知っている人、黒髪で伊達眼鏡をして、質素な服装で、知性にあふれ、誰からも尊敬、一目置かれる才女たる存在である、小児科医 たかこ が、金髪で素顔をさらして、性の奴隷となって、乱れまくり、潮を吹き、全身を痙攣させて激しくイク姿をリアルに知っている彼、、、。

たかこ はこのことを思うと胸が熱くなります。最初のうちは、彼が医者である たかこ を忘れてくれるならいいと思っていたのですが、だんだん、医者である たかこ のことを言葉責めとして使うようになってきて、その最中には、たかこ 自身、女医である自分が激しく乱れていることに興奮を覚えるようになっていました。

彼に癖をつけられているような、、、?

会えば、すごく気持ち良くさせてくれる人であることは間違いありません。性の快楽を求める たかこ と、女医としてそういうことに対して軽蔑する感覚のある たかこ と混在するのが たかこ の難しいところです。

ちょうど、生理が終わった数日後くらいにメールが来たら、会ってしまうかも?、って密かな予感を持つ たかこ です。

「性の奴隷」と言われ、愛液まみれのパンティーで病院へ

2015.01.16.21:52

たかこ です。不倫相手の彼に何度もイカされ、潮を吹いた、淫らな情事は終わりを告げて、彼のレクサスで駅まで送ってもらいましたが、最後の別れ際の言葉、、、。

「今日は性の奴隷、そのものだったね!」
「愛液でグッショリのパンティーはいて病院寄るの?」って、、、

そう、その日はどうしてもまた病院に戻らなければならない事情があって、前日に入院させた子供のデータを見るために病棟に行くつもりでいました。

最初にそう言っていたのに、彼は最後まで たかこ の下着をつけたままで愛撫を繰り返し、潮でビジョビジョになってしまうとは思いもよりませんでした。

でも、どこかで新しいのを買って着替えると言う案もあったと思いますが、その日の たかこ には機転が利かず、重く、冷たく、愛液で濡れた下着をつけて、白衣をまとい病棟へと足を運びますた。たかこ の愛液は無臭ですので、気づかれることはないのですが、下半身の濡れた感覚は、常にさっきまでセックスしていたことを自覚させるものでした。

それに、子供の患者の父親である彼には愛液まみれのパンティーをはいたまま女医として病棟に行くことを知られており、そのことが たかこ にとってすごい後悔として、心に降りかかってくるのでありました。


女医として患者の命を預り、科学者として研究に没頭し、知性にあふれ、社会的地位があって、多くの人から尊敬される立場にある たかこ が、彼の最後の言葉、「性の奴隷」、、、


こんなこと思い返すと「死にたい!」と思ってしまう たかこ です。


最後は正常位で

2015.01.14.17:38

たかこ です。

グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!

あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ

少し収まったと思ったら、また波が押し寄せて、、、

彼の指入れによる激しい潮吹きが、大波小波となって計8回ほど押し寄せて、最後にイク感覚が重なったところで、ついに彼は手を止めました。たかこ はブルブルと痙攣して目を白黒させていました。履いたままのパンティーはぐっしょりで、その下のシーツも大きな水溜りになっています。


ほとんど、失神状態で半身に横たわった たかこ にまとわれた最後の衣類、パンティーを彼は、お尻の方からそ〜っと下ろしていきます。彼の指が たかこ のお尻の割れ目に触れて、たかこ はピクンって反応します。

彼は両手をかけて、丁寧にしかし確実にパンティーを下ろして、ついにはそれを たかこ 右足からは外して、左足首にぶら下げました。ぐっしょりと濡れて冷たく、重みのあるパンティーです。

「さあ、入れるね!」

と囁く彼、たかこ を仰向けにして、両膝に手をかけ、脚を広げます。横向きの たかこ の顔に前髪が被さって来て、目の前は真っ暗、たかこ にはなにも見えませんが、彼の目が たかこ の秘所に向けられていることは気配で感じます。

彼は男性自身、で たかこ のクリを撫でてきます。

「あああ〜っ!」

喜ぶ たかこ です。なんどもイカされ、潮を吹いた後でも、どこまでも性感が たかこ をつかんで離しません。クリの周りを不規則に触る彼の男性自身、髪に隠れて目では見えなくとも、見えないからこそ、その光景を想像して興奮を覚える たかこ です。

にゅ〜

「あ〜っ!」

ついに彼自身が たかこ の中に入って来ました。クリ、乳首、Gスポットへの指入れで絶頂と潮吹きをした たかこ に、それらの複合的な快楽が今、訪れています。

ぐちょぐちょぐちょ

彼はピストン運動をしながら、たかこ の両膝に手をかけて、クリとその背側、男性自身が出入りする膣をじっと見ているような、そんな気配を感じます。恥ずかしい気持ちも、髪の毛で顔を隠しているのが、むしろ幸いです。

でも、また感じて来ました。もう、この日は最初から最後まで、あまりにも敏感な たかこ です。彼の男性自身はポルチオを突き上げ、Gスポットこすり、彼の恥骨隆起は たかこ のクリを押し上げます。膝を押さえていた両手が たかこ の乳房の揉みしだきます。

いよいよ たかこ のあらゆる性器が一斉に昇り詰めようとして、そんな時、不意の彼の手で たかこ の顔を覆う髪の毛が外されて、、、

「涙もよだれも垂らして、すごいエロ顔だ〜!」って彼、、、。

「お医者さんでも性欲にはかなわないねぇ!、性の奴隷だぁ!」

絶対に言われてはならないその言葉、でも最後の「奴隷」って単語が心をつかんで、たかこ をあちらの世界へと連れて行きました。

「うっ!、・・・・」

声が出ません。両手が不随意運動する たかこ、、、

「あ〜っ!」

ビクン!、ビクン!、ビクン!、、、

たかこ のイキに合わせて彼も射精したようで、膣の中にかすかに暖かさを感じる たかこ です。


イク瞬間のたかこ001

乳房、乳首への愛撫でイった後

2015.01.09.17:10

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」

「きもちいい!、きもちいい!、きもちいい!」

もう快楽を貪る(むさぼる)動物となった たかこ の右耳に彼はふ〜っと息を吹きかけました。

「ああ〜っ!!!」

「・・・・・・」

彼は腰骨や首、耳たぶなど、お尻、膝、背中など、たかこ の体の隅々までタッチしてきます。

「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!、あっ!、あっ!」


たかこ です。乳房と乳首への愛撫で快楽が頂点に達した後、彼のタッチにその都度、体が反応して声をあげる たかこ、この日は体がどうかなっていたかのようです。

「ふ〜〜〜っ」

大きなため息をついて、呼吸を整えた たかこ

「さあ、続けようかな!?」って彼

たかこ のパンティー、膣の前で横にずらして指を入れてきました。

「は〜〜っ!」

思わず息を飲んて背中をエビゾリにする たかこ に彼はひるむことなく中指のピストン運動を始めました。彼は中指の第一関節を巧みに曲げて、たかこ の膣、前壁、そうGスポットを強弱をつけてこすりあげます。

「あ、あ、あ、あ、、、」

快感が押し寄せ、たまらない気持ちです。

「いいわ!、あああ、すてき、とろけそう!」

「小児科の浅◯先生、すごいエロいよ!!!」

「浅◯先生、すてきだよ。浅◯先生、すごい濡れてる、浅◯先生」

ビシャ、ビシャ、ビシャ

徐々に愛液の音が高まってきました。恥ずかしい音です。それに「浅◯先生」って呼び名、ふだん職場で同僚や教授、看護師さん、患者さんたちから呼ばれる名前、膣から溢れ出る愛液の音と一緒に聞こえてきて、

 あああ

たかこ は気が変になりそうです。

「あああ、出ちゃう、ダメよ!!で、出ちゃう!」

そう たかこ はおしっこが出たいような感覚に襲われています。彼の膣への指入れピストン運動は止まることはなく、たかこ もう引き返せません。

グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!

あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ

ついに たかこ の尿道から分泌物が! この感覚たまりません。しかもエンドレスです。イクのとは違う、からのの力が抜ける感じ、すごく気持ち良い!!

「浅◯先生、すごい潮吹きだ!!、しかも止まらない」

彼はピストン運動をやめません。たかこ の快感も止まりません。

ああ、体が溶けていく!!

グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!、グジョッ!

あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ、あっ、ああっ

少し収まったと思ったら、また波が押し寄せてきます。

こんなことが計8回ほど続いて、ようやく彼は手を止めました。たかこ はブルブルと痙攣て目を白黒させています。最後にはイク感覚と重なりました。履いたままのパンティーはぐっしょりで、その下のシーツも大きな水溜りになっています。

たかこ イキ顏001

パンティー越しの愛撫でイッた後

2015.01.07.22:45

「ああっ!」ブルン

カクン、カクン、カクン、カクン

たかこ です。ブラもワイシャツも着たまま、パンティー越しのクリへの愛撫のみであっという間に限界に達し、最後のクリへのひと舐めでイッてしまい、右手でシーツを掴み、腰はカクカクと小刻みに折れ曲がります。

ハァ、ハァ、ハァ、ハァ

オナニーでもセックスでも、たかこ の場合、クリだけでイク時は、多くは下半身がプルプルと痙攣するだけのことが多いのですが、この時は、全身への大きな衝撃として電気が走り、息が苦しい、唇をパクパクさせて涙も流していました。

「浅○先生、すごい速いね。指だけなのに、しかも服は着たままだよ!」

彼の声が遠くに聞こえます。「浅○」って名字で呼ばれて、しかも「先生」つき、、、。でも、それに争ったり、否定する力は残っていません。

「浅○先生、そうとう、溜まっていたっつ〜か、欲しかったんだねぇ。」

弾んだ声の彼は、たかこ のワイシャツのボタンを一つ一つはずしていきます。たかこ は側臥位で、まだ小刻みに痙攣して、小さく唇を開けていて、されるがままです。

ワイシャツを脱がされた たかこ の両膝に手をかけて脚を広げる彼

「浅○先生、パンティーが愛液でびっしょりだよ!」

そろそろ、意識が戻ってきた たかこ、急速に羞恥心が湧いてきて、「いやだ」と一言、返事をして顔を両手で覆います。顔の火照りが手のひらにも伝わってきて、どうも今日はいつもと違う!と実感しています。

彼は たかこ のブラを手際よくはずして、たかこ の両手をバンザイするように挙上して、一気に両腕の内側から腋(わき)、そして両方の乳房の外側に指を這わします。

「ああっ」」

声をあげる たかこ、でも彼は手を止めません。左右、両側の乳首の周りに円を描いて指を走らせ、左右ともに、5本の指を乳首に向けてそ〜っとつぼませて、、、

「あああっ」、反応する たかこ

「浅○先生、ここ感じるでしょう?」

うなづく たかこ、乳房と乳首に強い張りを感じます。そう!、ツンと乳首が立っています。それを見た彼、乳首周りの優しいタッチの不意を突いて、チュ〜っと、たかこ の右乳首を吸いました。

「あ〜っ」

たかこ の熱い声に怯む(ひるむ)ことなく彼は両方の乳房を揉みしだき、乳首の先端に舌を這わせて、乳首を転がします。

胸への愛撫なのに全身をくねらせて喜びを露わにする たかこ、まだ脱がされていないパンティーがぐしょぐしょに濡れてきているのを感じています。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」

「きもちいい!、きもちいい!、きもちいい!」

もう快楽を貪る(むさぼる)動物となった たかこ の右耳に彼はふ〜っと息を吹きかけました。

「ああ〜っ!!!」

こんなの初めてです。胸への愛撫と耳への息で、たかこ は絶頂に達してしまいました。


やっぱり、この日は調子が狂いっぱなしの たかこ でした。

昨日のこと

2015.01.05.16:00

たかこ です。昨日、不倫相手の彼と半年以上ぶりに会いました。

ホテルに入って「久しぶりだね」って爽やかな表情の彼、唇を合わせると たかこ の舌の裏側から舌を絡めてきます。たかこ はすごく欲しかったと言うのもあって、早くも荒い息遣いです。

以前、会っていた頃には上の方から徐々に たかこ の衣服を脱がしていた彼、なぜか昨日はいきなりスカートの中に手を入れ、すばやくタイツを脱がして、パンティー越しに股間に指を伸ばします。

「あら!?、もう濡れているよ! 欲しかったんだね!?」

それを確かめる行為だったようですが、彼の見透かされたような言葉にバランスを崩した たかこ はますます淫らな気持ちになって行きました。

「はやくして!、お願いよ!」

もう たかこ の気持ちの高ぶりは抑えられません。服を脱がせやすく、彼の首筋から後頭部に両腕を回して、バンザイに近い格好になり、彼は たかこ のセーターを脱がします。

たかこ は病院での日中の仕事を終えてから来たので、セーターの下はワイシャツ姿でしたが、彼は先にスカートを外します。大鏡の前、純白のパンティーが露わになったところで、またも彼、たかこ の膣口のところをパンティー越しに触れてきます。

「すごい濡れようだね、まだなにもしていないのに!」

またも、たかこ の淫乱を指摘する言葉、確かにいつもと違う!って、たかこ も感じています。若くて未熟な智樹くんとエッチを間に挟んでいるので、大人のヒトに抱かれるのを予期して、心が、体が、大きく反応しているのかもしれません。

不意に彼の指、前の方へと移動してクリに触れてきました。まだ、背中も、首筋も、胸も触られていないのに、下着も付けたままなのに、、、。

「あれ〜、たかこ先生、クリ、もう立ってるよ!」

たかこ は顔が熱く火照ります。そう、自分でも感じていました。唇を合わせたあたりでもう、たかこ の女性自身は硬くなり始め、濡れていることを指摘された時には、小陰唇から外に飛び出て、体動で下着が擦れる感覚を感じていました。

「たかこ先生、まずここからしてあげようね」って彼、、、

「先 生は や め  て〜、あっ!、あっ!」

彼は たかこ をベッドに寝かせて、脚を広げます。まだワイシャツとブラとパンティーを付けたまま、彼はパンティーの上からクリを触りに来ました。

両手の10本の指が たかこ のクリとその周囲、内股は膣口、アナルに、パンティーの上から不規則な動きで触れてきます。膨隆したクリへは側面を撫でたかと思えば先端も擦ってきて、一枚の下着が直接、触られるのとは異なる、なんとも言えない切なさを感じます。

「あああ〜、あっ!、ううう、ああ」



下半身をビクビクとさせながら、触られ方によって強弱な反応、たかこ はいつもよりはるかに早い絶頂を迎えようとしています。

「あああっ、イっちゃう!、イっちゃう!イっちゃう!

彼が たかこ のパンティーをずらしてクリを露わにし、舌を這わした時、、、

「ああっ!」ブルン

たかこ は下半身を痙攣させて、イキました。服を着たまま、パンティー越しの愛撫でイクのは初めてかも知れません。


続きは また いずれ、、、

別れたはずの不倫の相手と

2015.01.04.21:14

たかこ です。 明けましておめでとうございます。

実は、当院小児科の患者である男の子の父親である、不倫の相手と今日、会ってしまいました。

絶対にしないで!、と言っていた、たかこ が勤務しているところへやってきて、偶発的とは言え、たかこ の外来に患者の父親として入って来ました。たかこ は身も心も凍りつく瞬間でした。

しかも、その後に会って身体を合わせた最中に、私が女医であることを口にして、たかこ の羞恥心を掻き立てました。

そんなことがあって距離をおいていたのですが、身体が寂しい三が日を過ごしたところで不意に久しぶりのメール、、、。

あの人は たかこ を気持ちよくさせてくれる!

そんな意識が心の疼きとなって湧き上がり、いてもたってもいられずお会いすることにしました。


今、さっき帰宅して、心はフワフワと浮いている感じ、すごく満たされた気持ちです。


とってもよかった!!、素敵でした。


takako003.jpg

女医であることを言われながらイキ

2014.02.05.17:04

たかこ です。  今日はお留守番の日、午後はなにもする事がなく文献を読んだりしています。やっぱり、大学院では小児腎臓関係の研究をやりたいと考えがまとまりつつあります。

先日、自分でした後で無性に挿入されたい気持ちにかられました。ふと自分で人参なんか入れてみようか?、なんてふしだらで不清潔なことを考えた自分が恥ずかしくもあり、そんな時、メールが来て、日曜日の夜、久しぶりに不倫相手の彼と会いました。時間が無いとのことで、マットの無い、近くのホテルです。

なぜ、会う気になったのか? 最後に会った時、白衣姿の たかこ を職場で見てしまったので別れを切り出したのに、うやむやになって、でも、メールに答えず、会う事もしなければそのまま終われるわけですから、、、。やはり、年下の彼とその友達の2人に迂闊にも身体を許して、生涯忘れられないプレーをしてしまい、早く元に自分に戻りたい気持ちがあったからと思います。

でも、不倫の彼とのホテル、これも たかこ にとっては心が熱くなるものとなってしまいました。

 +++++

いつも通りです。不倫の彼は たかこ の身体にタッチをしながら、唇を合わせたその内側では舌をたくみに絡めてきて、その合間に次々と服を脱がして行きます。功名な手つきに呆れるほどで、数分のうちには たかこ は一糸まとわぬ姿になっています。

ベッドに横たえて、首筋から肩、脇、そして乳房へと指と舌が走り、乳輪周り3cmくらいの円を描いて、徐々に乳首へと近づきます。

乳首へは手の甲を使った微妙なタッチで始まり、徐々に強弱をつけたところに、唇が乳首を捉えていよいよ強い愛撫へと移ります。舌で転がし、歯を立てて、唇で引っぱり、強く吸ったり、、、。左右交互に責めが入って、仰け反り、「ううっ」てうめき声を上げる たかこ の下半身へも既に手が及びつつあります。

彼の片手から片足で脚を拡げられ、くるぶしから足首、膝、内股へと手指を滑らす彼、反対の脚にも同じ操作、おへその下では左右の腰骨からパンティーラインに指を滑らせて、後ろでは背中からお尻の割れ目にも手を挿入して、徐々に たかこ の女性自身へのアプローチが近づいてきます。

不意に彼の手が たかこ の膣口に触れ、「十分に濡れてるね!」って彼、たかこ の愛液で手指を湿らせて、それを塗りこむようにクリに触れてきます。かたこ は彼の頚に手を回して、伝わる快感を腕を絞めることで彼に告げます。

不倫の彼は、左手、人先指と薬指をクリと左右の小陰唇の間に忍ばせ、上下運動することでクリを左右から挟んでその側壁をこすります。徐々に膨隆して硬くなるクリに対して、中指が愛撫に加わると、たかこ のいきり立つクリは左右と真ん中から包まれるような形となり、言いようのない快感が下半身に広がります。

右の乳首に唇、左の乳房を右手、クリには左手と身体全体も三点での責めに、盛り上がる たかこ、「い、イク!、イク!」とシーツを掴んで、カクンカクンって、腰に痙攣が走り、クリだけで1回目イキました。


二回目は挿入です。1回目のオルガスムスから数分後、彼は息が整った たかこ の膣に指を入れて来ます。まだ、十分に濡れているので挿入はスムーズで、潤んだ膣壁は彼の指を迎えて、待ち焦がれていた感触にイソギンチャクのように吸い付いて行きます。

「膣が嬉しそうだよ!」って彼、まさに図星です。そのまま指入れのままで2回目のオルガスムスでも良かったのですが、いよいよ気持ちが高ぶってきたところで、「入れるね!」って彼、男性自身を挿入して来ます。

腰を持ち上げられてピストン運動されると、あまり深くは入らない代わりに前壁のGスポットへの刺激があって、それに彼は親指を たかこ のクリのところにあてがってくれてますので、中と外との快感が連動して、それが慢性的に繰り返されるその先に、徐々にではありますが、盛り上がる、こみ上げるものがあって、頭の中に白いものが立ちこめて来て、、、

「あっ!、イクっ!、あ、あ、あ、あっ! ダメ!」

2回目は久しぶりの中の感触で、たかこ は涙を流してよろこびをあらわにしました。


一息ついたところで、彼が たかこ を抱きながら言います。「たかこ先生、なんで職場で会うのは嫌なの?」と。
たかこ は、「恥ずかしいし、医者である自分とこういうところの自分は違う存在なの、だから、、、」と説明します。
「でも、白衣を着て、だて眼鏡をかけた知性的な たかこ先生 は凄く魅力的で、だからエッチしたくなるんだけど」って彼。
「いや!、そんな考えヤメて!、やっぱり、私、貴方とは続けられないわ」、たった今さっき、2回イカせてもらった愛しいヒトに弱々しく訴える たかこ です。
「いいじゃない。キリッとした女医の たかこ先生 と燃え上がるベッドの たかこ、ギャップがあって好きだよ!」の彼の言葉に火がついて、、、

「イヤ!、ダメ!、そんな考えは捨てて!、白衣姿の たかこ のことは忘れて、二度とそんなこと言わないで!」と声を荒げて懇願する たかこ です。
「解った、解った」って笑顔の彼、たかこ の腰からお尻に手を這わせます。次のラウンドに向いそう。


「たかこ!」って彼は口づけをして、胸をもみ、頚から背中へと愛撫を始めます。たかこ はもうエッチモードへと突入、彼の男性自身をまさぐって、硬さを確かめます。彼の方も早めに たかこ の下半身へと移り行く感じ、、、

彼の指が触れた膣口はもう愛液が溢れていて、「おっ!、早いね!」って彼、そのままクリへの愛撫へと移り、そこで たかこ は「あっ!」と声をああげます。徐々にクリが勃起してきて、はちきれんばかり、、、。

今度のクリへの愛撫はヒト先指、中指、薬指の3本で たかこ のクリを押し上げる力強い方法、この突き上げは、たかこ は心の芯へも届く責めとなり、一回一回あごをしゃくり上げて「あっ!、あっ!あっ!、、、、」と たかこ は仰け反ります。

彼の指が膣口から中に挿入され、深くポルチオから前壁のGスポット、膣口を出てクリを押し上げてまで、往復するようになり、たかこ は荒い息と小刻みな喘ぎ声が止まらなくなって来ました。

「あ〜っ、う〜ん、う、う、ああああ」

「やっぱり白衣の女医さんとはギャップがあるよ! たかこ先生」って彼
「いや、ヤメて!」と弱々しく頚を振る たかこ ですが、もう快感に夢中になりつつあります。

「ほら、すごい感じているね。普段は女医さんとしてきりっとした表情でいても、こういう時にはメスになるんだね」

彼の言葉に、嫌悪と同時に、すごく新鮮な気持ちを持ってしまったのが運のつきでした。彼は「さあ、後ろになって!」と たかこ をうつ伏せにして、腰を上げます。「頭は下げてね、お尻を突き出して」と彼。

バックです! 彼の男性自身が後ろから膣に入って来ました。上手に前に手を回して、彼の左手はクリへの愛撫を続けています。挿入感と同時に四つん這いになってお尻を突き出した体勢が たかこ に興奮を誘います。

たかこ バック002


「ほら、女医さんが動物のように四つん這いでアナルは丸見えだよ」、「普段の才女もただの淫乱なメスさ!」、その、たかこ の気持ちを知っているかのような彼の言葉に、「あああ〜ん」と高まる興奮が答えてしまい、心の中で、私は女医、高校、大学と秀才で通って来て、いまバックの体勢でお尻から突かれている、そんな考えが頭に浮かんで来て、、、

「すごいよ〜!、女医さんもこんなに淫らになるんだ〜!」って彼の言葉はさらにときめきを与えます。

「あ〜っ!、あ〜っ!、あああああ〜っ!」

彼のピストン運動はスピードを増し、クリへの責めも連動して、たかこ 次第にくだけそうになりますが、「だめ、前にくだけないで、お尻を突き出すようにくだけてね!」と彼、言われる通りにすると、彼の亀頭がポルチオに深く突き刺さり、思わぬ快感が身体中に走ります。

「うっ!!!」

不意に、うなり声を上げて、息ができない、声がでなくなり、身体全体に痙攣が走りました。「女医さんがバックでお尻から突かれてイク瞬間だね!」との彼の声に更なる興奮、たかこ は四つん這いの体勢を維持できず、ヘナヘナと崩れてしまいました。彼の陰茎が抜けたあとも、身体のそこかしこがピクピクと痙攣して、時折、腰は大きくビクンと折れる、そんな時間が数分は続いたと思います。

たかこ のお尻から股間から手を入れて彼は「たかこ先生、よかったよ!」とささやくのでした。

 +++++

女医であることを言われながらバックから突かれて、言葉責めが羞恥からプライドをかなぐり捨てるかたちとなって、激しくイキ、この数日、またどんよりと過ごす たかこ でありました。あれほど、女医としての たかこ とセックスする たかこ は別々に考えると思っていたのに、そこの部分を指摘されて、それがかえって興奮に繋がってしまった自分に嫌悪感をいだく たかこ でした。

やっぱり、不倫の彼とは別れることになりそうです。もう、たかこ が たかこ でなくなりそう! そうなる前に、、、

恩返しの鶴より劣る たかこ、マットにイク

2013.11.22.17:04

たかこ です。 昨夜は不倫の彼と会ってきました。一つの決着です。

先週末から生理が始まり、そろそろ終わる水曜日の夜メールをもらって、
出会い系を再開した後ろめたさと、はっきり別れ話を切り出すために、
普通は生理がはっきり終わらないと約束しないのですが、OKしました。

 +++++

彼とは最初の2回は食事だけでしたけれど、後は全部ホテルだったので、
駐車場の車に乗ったところで「今日は足を伸ばして錦糸町まで行くよ」、
って彼のかけ声に違和感なくうなずく たかこ でした。

マットのあるのを確認した部屋に入るなり、彼は早くも愛撫モードで、
すごいのは愛撫しながら服を脱がすのが上手くて、ディープキスをして、
その隙に両手で大きく服を脱がせ、パンティーは大概は片手でスルリ、
昨日もあっという間に素っ裸の たかこ になりました。

彼は愛撫の手を休ますことなく浴室に誘導して、たかこ の首から背中、
腰からお尻にシャワーをかけて、既にツンと立った乳首の周りにタッチ、
「ちょっと待ってね」と たかこ を湯船、ローションをかき混ぜてます。

たかこ 「今日は、本当はお別れを言うつもりなんです」
不倫彼 「えっ!?、なぜ?、他にいい人できたの?」

 それは元々なんですけど、、、

たかこ 「私が仕事しているところを見てはダメって言っていたはずよ」
    「あなたは約束をやぶったわ」
不倫彼 「ああ、先週のことね、あれは、、、たしかに悪かったけど、
     仕方なかったよね」
たかこ 「仕事しているところを見られた以上はあなたとはお別れなの」
不倫彼 「そうなの?、さあ、こちらにおいで!」

解っているのかいないのか?、たかこ をマットにうつ伏せにした彼は、
「いいかい?」って言いながら温かいローションを首から両肩、背中、
腰から太ももの裏側へ。たった今まさに別れ話をしたばかりの たかこ、
ローションがお尻にかけられたところでス〜っと脚を拡げます。

クスッ!て笑った彼、背中と腰、両脚へのヌルヌルの愛撫をしながら、
たかこ の股間に手を滑らせて、「さあ、気持ちよくなろうね〜」って。

 「だめ!、いやよ!」

別れ話を切り出した手前、たかこ は安易に屈するわけには行きません。
ローションを受けるため脚は拡げましたが、、、。

彼は たかこ の片脚を首に担いで薄暗がりの中、たかこ は大股開きで、
彼の掌は両方の内股を面で這いながら、時々は陰部近くに及びます。

 うふん!、うううう、あっ、う〜んっ

声を押し殺す たかこ、別れ話を切り出したからと言うより、たかこ の、
父から受け継いだ医者としての清楚な一面を、これを見たヒト、男性に、
性に淫らな自分は見せられない、と言う強い意志が働いて、もしここで、
彼から受ける快楽に屈してしまったら、たかこ が たかこ でなくなって、
たかこ の誇り、プライドが壊れてしまう、そんな気持ちで占められて。

でも、たかこ 気持ちはお構いなしで、いよいよ、性器への責めが始まり、
片手で乳房や背中への愛撫と同時に、反対の手腕をクリから大小陰唇、
会陰、アナルへ滑らせて、ローションまみれの身体がピクピクと反応。

 ん〜〜ん、はぁ〜〜、うう

たかこ はこらえます。声をこらえるのは自宅でのオナニーに似てますが、
オナニーよりも快感は「10倍返し!」です。でも、たかこ はこの彼を、
許しはしません。「仕事しているところは見てはダメって言ったのに」。
冷静に踏み留まったり、快楽に流れそうになったり、苦しい時間です。

不意に彼、乳房をまさぐっていた腕を回して、たかこ の腰を持ち上げ、
お尻を突き出せて、ああっ!、またも!、アナルへの責めです。それも、
ローションまみれで、、、。この体勢にイクか〜!?

 あっ!、いやっ! だめっ!

力なく否定の言葉をあげる たかこ のアナルを彼の舌が舐め回し、片手は
胸に戻ってきて、左手指は丹念にクリから膣の入り口をサワサワと触れ、
もう、イキそう!、心高ぶるところ、「先生の清楚に働く、白衣の下の、
淫らな性器とアナルだよ!」などと、本当なら怒りで我に返るはずの言葉、
たかこ はもうこの時、この言葉にむしろ欲情を倍加させていました。

 あ〜っ、ダメ〜、う〜〜っ、ふ〜

一生懸命声を殺す たかこ に対し、彼はいよいよ「トドメ」を刺しに来て、
アナルを舐めていた舌を勃起したクリに移してレロレロと揺さぶりを始め、
右手はアナルへのピトピトタッチ、これに対してなぜか身体とは独立して、
たかこ のアナルはピクピクと反応、そしてついに!、左手中指は快楽の泉、
膣へと挿入、ポルチオからGスポットを激しく動きます。

 あっあっあっあっ!!!

これまで声を押し殺していた分、快楽が倍加して、でもなんと、そんな時に、
残酷にも たかこ は想い出してしまいます。父のような立派な医者になる、
女医として凛として働く清楚な たかこ を知る人間に性に淫らな姿は見せない、
と言う強い意志、決意、プライド。

 う〜っ、あ〜っ、ダメ〜っ!

イカないように、この医者である自分を見た男性に屈しないようにと、
気持ちを散じると、初めての彼、整形に行った彼、忌まわしい学生達、
嫌な外科のドクター達の顔が浮かんで来て、それらの男性に囲まれて、
食い入るように見られながら、、、

彼の指の動きに合わせて、ぐじょぐじょ って膣からの排水が始まり、、、

 ダメ!、見ないで! お願い!

 「あっ、ああああ、

 あ〜〜っ!」

医者である自分を知っているたくさんの男性の目の前で、四つん這いの たかこ、
クリがブルンって痙攣して、アナルにはヒクヒクと小さな振動、膣の奥、
身体の芯、心の奥底からの大噴火が起こり、この上ない屈辱感と羞恥の中、
たかこ は激しくイキました。

 +++++

結局、その後に別れ話は出ず仕舞、、、。

日本昔話では、恩返しの(機織りの)仕事をしているところを見られた鶴は、
「あれほどダメと言ったのに、見てしまったのならもうお別れです!」、
と、毅然とした態度で去って行きましたが、、、

医者の仕事をしているところを見られてしまった、鶴より劣る、たかこ、
「あれほどダメと言ったのに、見てしまったのならもうお別れです!」、
と言ってるのに、不覚にも、マットに沈み、激しくイってしまいましたとさ!

パンティーに割れ目を食い込まれて、あと、バックから

2013.11.12.22:51

たかこ です。 昨日、思いがけず不倫相手の彼から誘われ会いました。
いつも、どんぴしゃりのタイミング、今週の末には生理がくるその直前、
不倫の彼とはこのタイミングが凄く多いです。

いつもの駅近の駐車場、レクサスに乗り込むと「今日時間なくて」と彼、
(マットのある)錦糸町までは行けないのでごめんと言う意味ですね。
「私はどこでもいいよ!」って言うと、「ありがとう」と彼、車走らせ、
以前にも行ったことがある近所のラブホに着きました。

「この前、会った時はアナルへのタッチだけでイッちゃったんだよね」、
と彼、「どんな感じだった?」と続けます。

「やだ、憶えてたの?、恥ずかしいわ」顔を覆う たかこ を抱き寄せて、
彼、舌を口の中に入れて来ます。たかこ の舌と彼の舌が絡み合って、
とってもエッチな気持ちになってきて、それを察知する彼、おもむろに、
たかこ の背中に手を回してワンピースのファスナーを降ろします。

実は、たかこ、この前にセックスしたのもこの不倫の彼で、約1ヶ月間、
おあずけ状態で、記憶を辿ったり夢想したりで、オナニーだけでした。
本当は生理前はあんまりよくない たかこ ですが、この不倫の彼は別、
手指の滑らかさは たかこ を優しく包んで夢の世界に連れて行きます。

ブラを外した胸への愛撫が一通りしたところで、それもとてもソフト、
昨日の彼、パンティーの上からの愛撫がとても素敵でした。生理前の、
たかこ の気持ちを知ってるみたい!

たかこ の場合は生理前はあんまり激しいのはダメで、タッチもそう!、
ソフトな、それこそローションなんかだとすごく良いのです。

今度はローションはなしですが、その代わりパンティー越しの愛撫、
これが絶妙に たかこ の割れ目を上下して、久しぶりとの事もあって、
たかこ は一気にエッチモード全開です。

あ〜っ、いい〜っ、う〜〜ん

まだ1枚下着を付けているのにイキそうになって、そんな!早過ぎ!、
って我に帰る たかこ ですが、彼の技、パンティーを割れ目に食い込まし、
それを上下に滑らせ、一枚の薄い布越しの指でのこすりは、ゾクゾクって、
たかこ を仰け反らせます。

「パンティーがぐっしょりだよ!」って彼、黙っている たかこ にも、
皮膚の感覚で分かります。膣に触れる部分の下着はずいぶんと濡れて。
彼の、パンティー越し愛撫は徐々に範囲を広げて、割れ目のみならず、
膣と会陰からアナルにまで及び、でも、割れ目への刺激が一番強くて。

あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ、
あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ!




もはや、エンドレスのクリへの責め、不意にパンティーを横にめくる彼、
クリへの直接の愛撫は たかこ に引導を渡す、久しぶりで欲しがっていた、
たかこ の身体、あまりにも速すぎる反応、、、

ううっ〜ん、あっ、あ〜ん

プルルンっ、て、たかこ の陰部が震えて、唇をぴちゃぴちゃと開け閉め、
恐らくは幸せいっぱいの顔で小さくイった たかこ でした。

 *****

この後も激しく求めてくる彼、時間ないって言っていたのに、たっぷりと
3時間、最後のバックも、またこれが、すごく燃えました。

「たかこ先生っ!、アナル丸見えだよ〜!」

彼の言葉が今でも聞こえてくるよう、四つん這いで後ろから突かれて、

「先生っ!、動物のようだ、アナル開いてる」

彼の言葉に女医である自分が淫らを演じているのが思い起こされ、それに、
このところ四つん這いでオナニーすることが多かったので、それに加えて、
膣への刺激と言葉責め、、、。

たかこ、このラブホ3時間で4回目、イキました。恥ずかしいです。
うちの大学病院の外来に通う患者のお父さんで一般男性の目の前で、、、。

溝のあるイスでそのまま膣への指入れで

2013.10.08.23:58

中央に溝のあるイスでアナルへのタッチでイって、、、。

「アナルへのタッチでイっちゃったんだね」、優しい彼の
言葉に目を覚すまで、たかこ は失神していたみたい。

息を整えるまで、たかこ は彼にもたれかかり、ちょっと、
自分でイスに座りなおしたことろ、、、

裸の たかこ の腰に手を回して抱いている彼は、
たかこ の陰部への動きを少しずつ再開、
「さ、今度は中でイかせてあげるね」って、優しい言葉。
たかこ はこの人なら身体を許せられるって、おもむろに
脚を開いて彼の手を受け入れます。

「たかこ先生、膣がきゅ〜っと締まっているよ」って、
今までのお子さんについての質問はなんだったの?、って、
一転、たかこ をその気にさせる言葉。

彼の左手中指と薬指の二本が、たかこ の膣に挿入されて、
ポルチオを突いて、Gスポットをなでて、クリを撫で上げ、

この感覚、たかこ は慣れたもの、一気にイク準備に入り、
溝のあるこのイスの上、斜め上を虚ろに見上げながら、

「あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ」

必死にイスに座った体勢を維持する たかこ の性器に、
上下に指のピストン運動をする彼。

もう、一回イッてしまうと、もはや閾値は下がっていて、
オルガスムスの80%からのスタート、、、

もうローションか愛液か解らない、ドロ〜っとした液、
膣から太ももへ溢れ出て、、、

「イクっ!、イクっ!、イクっ!」
「どうしよう?、たかこ 、気持ちイイ!」


「きゃ〜っ!!!」

「あっ!、ああ〜っ!!!」

またも、彼にもたれかかる たかこ、

ブルン! って大きく痙攣する陰部に続き、
ヒクヒクと余震が続く下半身。

「はあ、はあ、はあ、、、」

イスに座ってまま彼に身体をあずけて、荒い息

「たかこ先生、で?、喘息の話は?」ってとぼけた彼、
今日も、一方的に彼のテクニックに溺れた たかこ、
指だけで自由に操られ、淫らにイカされました。


この不倫の彼には小児科医であることを知られているので、
激しくイッた後は恥ずかしいです。

患者家族の質問に答えながらアナルへ

2013.10.08.23:53

たかこ です。 昨夜は1月ぶり不倫相手の彼に会いました。

いつもの駅前駐車場、彼のレクサスの助手席に乗り込むなり、
彼は、「今日は何処行こうか?、この前の錦糸町でも良い?」、
って聞いてきます。

錦糸町ならマットでローション、それしか頭にない たかこ、
「どこでもいいけど、ん〜、そうね錦糸町でいいわ」と答え、
すなわち、またマットプレーやって〜っ! ってこと、、、。


ホテルの部屋、彼は私の髪を撫で上げながら首の後ろに触れ、
ゾクッ!、って言う感覚で たかこ にスイッチが入ります。
この彼の柔らかで微妙なタッチは、毎回、少しずつ違います。

たかこ の服の脱がせ方はオーソドックスで、脱がした服を、
一カ所にたたんで置いたりして、すごく上品で優しい人。

ブラの上から胸を揉み上げ、 たかこ の息づかいを察知して、
次の行動、両手を万歳してブラを外した彼の手は腋から内へ、
乳輪の周りで円を描いて、たかこ の肌をさすります。

立ったまま後ろ向き、パンティーを降ろされ、内股をさすり、
かえす掌はお尻の割れ目をすっとタッチ、舌が背中をすべり、
肩まで来たところで、「さあ、お風呂入ろうか!」って彼。

予め湯を張った湯船に二人で入って、見れば洗い場が狭くて、
マットがありません。「あ、部屋によって違うんだ!」と彼、
「あっ、でもいいもの見つけたよ」とも。

彼は洗い場に行って、ローションにお湯を入れて掻き混ぜて、
「さっ!、たかこ先生、ここに座って!」と誘います。

中央にトンネルのような溝のある、変わった形のイスがあり、
たかこ はその溝の両側にお尻を乗せる形で座りました。
局所が溝の中でパックリ開いていてなんか変な感じです。

温かいローションを首から背中、胸にドロ〜っとかけながら、
不意に彼が聞いてきます。彼の動きはそのままで、
「うちの子、5歳になるけど、喘息、治りますかね〜?」

「だいたい6歳くらいまでに良くなる子が多いようですよ」
患者家族からよくある質問にきちんと答える たかこ です。

ローションの感触を身体で感じながら、頭では彼のお子さん、
教科書の喘息の項目を思い出し、、、。

たかこ の背後、腋の下から乳房に手指と掌を滑らせながら、
「なんか季節によって調子が違うようなんですよね」と彼。

乳輪の周りを5本の指、ローションのヌルヌルで円を描かれ、
乳首がプクンと立ってきて、頬も胸も熱くなり、
アン!、ウフン、それはアレルゲンが季節で違うから」

「ああ、花粉症と同じかな?、うちの子は春がダメみたい、
あ、たかこ先生、乳首、立ってきたね、さわってあげるよ」

背後から回した指 たかこ の乳首の先端にそっタッチして、
つまんだり、押し上げて「春のアレルゲンは何ですか?」と。

ああっ!、ハアハア、ああ〜ん、は 春は、杉花粉と、
か、あああっ! あと、ぶ、ブタクサ と か、ふう〜」、
なんとか答える たかこ、まだ触られてもいないクリが、
熱く大きく勃起しているのが感じられ、呼吸は荒くなり、、

たかこ のヘアーは薄い方なので、クリが勃起してくると、
ヘアーの隙間から表面に顔を出して来ます。とりわけ、
今はお風呂に使ってローションを塗られて、ヘアーはペターッと
なっているので、もうクリはこんにちは状態ですね。

「先生、ちょっと脚を開いて」と 彼、たかこ の膝を拡げ、
不意に彼の手がお尻の方から たかこ の股間に潜ってきて、

「えっ!、なにっ?、あああっ!」

座ったイスの溝で拡げられた陰部に下から手をあてがわれ、
くすぐったいような、たかこ の身体の芯にまで届くような、
異様な感触、座っていると言うだけですごく新鮮な感覚です。

陰部から会陰部、肛門へと前後にゆっくりと反復して滑り、
例えようの無い激しい快感に、座った体勢を維持するため、
力を入れる脚腰がくだけそうになり、、、

「うう〜っ、ああ〜ん」

たかこ のクリにローションをまぶしてヌメヌメとこすり、
小陰唇から会陰部、アナルまで腕と掌を滑らせながら、
「春のアレルゲン、どうしたら予防できるのですか」と彼。

はちきれんばかりに勃起したクリはローションにまみれて、
複数の指で左右前後から触られて、、、

ああっ!、気持ち良い、最高の感触!

「う〜〜〜ん、あっ、あ〜〜〜ん」

「よ、予防は、あ〜〜ん、うふ〜ん、
き、気温や、ハアハア、天気に気を配って、

ああ、イイ!、気持ちイイ」

「あと、日記を、あああっ! 付けるの」

「ダメ!、ああ、イッちゃいそう!」

でも、ゆっくりな動きなので、イク感じではありません。
気持ち良さが永遠に続く、エンドレスのクリへの責め、
陰部全体がずっと優しく包まれているそんな感じです。

座っているのがミソで、体を支える下半身に快感が走る、
このイスはこうして使うために溝があると初めて知り、
たかこ はむしろ脚を開いて深く座って、ダイレクトに
彼の手指を受け止めながら、、、

「日記に天気と体調や呼吸状態を付けるのは良いですね、
じゃあ、調子が悪い日は予め薬を余計に飲むんですか」、
と相変わらずの彼、自分のしていること変わっているの?

「そ、それは、ああっっ!、薬による から」

「シングレアは、ああ、ダメ、気持ちイイ!」

もう、言葉になりません。そもそも、この快感の中で、
医者として質問に答えるなんて、ムリ!

体位を変えた彼は前から たかこ の股間に手を忍ばせて、
さっきと反対方向、クリから小陰唇を経て、アナルへ、
ぬる〜っと滑らせた手の指先がアナルをピトピトと触れ、

「えっ!? あっ!? そこは!」

「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!、あっ!」

アナルへの小刻みなタッチ、たかこ の身体に電気が走り、
今なんの質問に答えていたのかしら?、何がなんだか!?

こんな感覚、初めて!、どうなるの?

「ああ〜っ!、たかこ、、、変になりそう!」

「シングレアは?、どうしたの?」、冷静な質問の彼、
ついには右腕で たかこ の腰からお腹に手を回して、
下半身を抱え込んで、左手中指はアナルにピタと固定、
舌で たかこ の腰骨のあたりを舐め回し、、、

アナルだけをピトピトと繰り返して触れ始めました。

もう、たかこ、シングレアはどうかなんて耳に入らず、

「あ!、あ!、あ!、あ!、あっ!」

「ん、ん、ん、ん、・・・」 

さらに小刻みな叫び声とともに小刻みに身体は震え、

苦しい、息ができない、声もでない

もう座ってはいられず、彼ににもたれかかり、その次は、
彼の腕の中、身体は小刻みに痙攣、

アナルへのタッチが終わっても たかこ は彼に抱かれて、
プルプルと震えていました。


たかこ の裸の腰を右腕で抱えながら、彼の左手中指は、
今なお たかこ のアナルにピタと密着してました。

つづく

月曜日の誘いは不倫彼

2013.10.04.23:21

たかこ です。今夜は一人でよせ鍋にお酒、一人暮らし、満喫です。

予想も期待もしたのでないのですが、不倫彼からの誘いが来ました。
なんと!、週明けの月曜日です。

不倫の彼は、当然のごとく家庭があるので、土日のお誘いは少なく、
金曜日が多かったのですが、今回は月曜日、悩むところです。

でも、来週末には生理が来るので、月曜あたりがちょうど良いかも?
返事はまだですが、OKするつもりです。

年下の彼との責めの応酬と違って、まったり、ゆっくり、たかこ を
愛してくれる、この不倫彼も大切なお相手です。

はじめてのマット

2013.09.12.16:09

たかこ です。昨夜は不倫相手とのデートに遅刻しちゃいました。
夕方、病棟患者(4歳)の点滴がはれちゃって、急いで刺し直し、
血管は細いし、泣くし、動くし、汗びっしょりになって大変でした。

メールする暇もなく、約束よりも1時間遅れでいつもの駐車場、
車で待つ彼は「仕事、大変だったでしょう?」って、優し言葉。
「新しいとこ開拓したよ!」、って車は錦糸町方面に向かいました。

ナビに従いホテルに到着、部屋に入るなり、優しいキスとタッチ。
「疲れた?、風呂わかすね!」と、いつも彼はこんな感じです。

 *****

お湯を入れる音を遠くに聞きつつ、彼はベッドで私を抱きながら、
少しずつ服を脱がし、お湯が自動で止まるなり「一緒に入ろう」と。
「暗くしてね」とお願いすると「わかってる」とうなずくなり、
私の最後の下着に手をかけて、魔法のようにスルリと降ろします。
焦って急いで、前を覆う たかこ の手を引きバスルームへ。

扉はガラス張り。ベッドルームの光が僅かに差し込む薄暗がり、
洗い場も浴槽もずいぶん広くて、二人は浴槽につかってバブル遊び、
彼の膝に後ろから乗ると、 彼の両手が背後から前方、内股をさすり、
両方の乳房を軽くもみ上げて、徐々に火照りゆく たかこ の裸身。

「たかこ先生!、今日はちょっと新しい遊び、どう?」と彼。
「『先生』はやめて!」、と私。前から時々言ってるのですけど、
「先生」って呼ばれると本来の女医であることを思い出しちゃって、、
でも年上の不倫相手に「先生」って呼ばれる快感はあります。


「ここ、こんなのあるんだよ!」って、立てかけられた大きなマットを、
洗い場に横たえて、ヌメヌメした液体を洗面器でかき混ぜて、
「ローションだよ!、さあ、マットの上にうつ伏せになって!」と、
なんだか弾んだ彼の声は、すごくエッチな響き。

「なんか恐い!」、不安と期待を感じつつ、そっとマットにうつ伏すと、
生暖かいローションが肩から背中、腰、お尻から太ももにかけられて、
次いで彼の指、まずは背中、腋の下から、腕の内側、腰、まったりと、
やんわりと、たかこ の肌を這うようにヌルヌルと滑ります。

両方のお尻では円を描くソフトタッチ、「足を拡げて!」との言葉に、
催眠術にかかったように開いた股間に指が忍び込み、太ももへ、
そのままクリを触って!と、たかこの期待も、指は無情にも去って行き。

感じるとか快感とか言うよりも、徐々に身体が敏感に、ときおり、
ピクリと小さな反応を繰り返して、息も少しずつ荒くなって。

彼は私の右脚を抱え込み、太もも周り、腰骨、陰部、肛門の周りに、
掌、指を走らせて、「ウフンっ!」って初めて溜め息をつく たかこ。


左の脚にも同じ動作をしたところで、「仰向けになろうか」と彼の声、
両脇から、ウエストから、胸へのタッチはいつもより強いのに、
ローションは滑らかな快感で たかこ を包みます。

乳首の周り3cmくらいで円を描いて、左右の10本の指が、実に淫らに、
肌を滑ったと思えば、その手で乳房は強く揉みしだかれて、
「あ〜っ!」、ついには声をあげる たかこ に彼は容赦をしません。

右手を背後にまわして腰からお尻を触りつつ、痛いほどに勃起した、
両乳首周りの乳輪を、右手指と舌で撫で(嘗め)まわし、同時に、
左の膝を たかこ の股間にあてがって、、、

たかこ のクリ、実は大きくて、触られてもいないのに勃起して、
彼の膝を股間に置かれるだけで、小さな摩擦が身体の芯に届きます。
腰からお尻、左右の乳輪、それにクリ、巧妙な4点責めは、さらに、
たかこ の息を「うっ、はぁ、うっ、う〜ん」と荒げます。

元々、たかこ はあまり声を出しません。恥ずかしくて。でも、、、
ローションまみれの彼の掌で両乳首のてっぺんを優しく擦られて、
「あ〜〜〜〜っ」、「あっ、あ〜〜〜〜っ」、って間延びした喘ぎ声、
声を出すと快感が増幅されて、いよいよ淫らなメス、本能まるだし。

「たかこ 先生、すごいよ!」って彼、先生はやめて!と「嫌!」
とだけかろうじて言うも、声にならずに身をよじる たかこ。

私は女医なのに、患者(子供)の親に身体をゆるして燃えている。
裸のたかこ の全身を隅々までローションでなで回されている。
そんなことを思うと、恥ずかしさで顔が火照りつつも、
ますます淫らな気持ちで胸が熱くなり、心の余裕は消えて行き、


ついに彼の左手が す〜っと たかこ の股間に挿入され、たかこ は
彼の手を迎えるように両脚を緩めます。ローションまみれの前腕が、
前から後ろにゆっくりと大きく前後に動き、その腕の先端、
5本の指がアナルから会陰、小陰唇そしてクリを撫で上げます。

「あっ、あ〜〜っ」、「うう〜〜っ」、「うああ〜っ」、「あう〜んっ」、



腕の前後の動き、指のまさぐりに合わせる たかこ 慶びの声。
「今日の先生、クリ大きいね! 気持ちいい?」との彼の問いに、

「あ〜っ、う〜ん、き、気持ちいいっっ、、、
あっ!、あっ!、気持ちいい!、ああああっ」


声を震わせかろうじて答える たかこ。「気持ちいい!」って言う言葉が、
暗示となって、その言葉に酔うように快感を倍加させていきます。


たかこ の反応を確認した彼はさらに下半身に体を持って来て、
たかこ のウエストからおへそのあたりを舐めながら、
股間の前から後ろに、またお尻の方から前にも、交互に腕を滑らせて、

前から後ろはクリを背中方向に擦られて、最後はアナルへのタッチ、
後ろから前はアナルで始まり、小陰唇もクリも前方方向に擦られて、
それが、前からとお尻からの挿入の2通り、合わせて4通りの動きは、
常に感触が新鮮で、たかこ にときめきを与えます。

盛り上がって行ってイクと言うよりも、その都度、全身に電気が走る、
このままだとどうなってしまうのだろう?、と不安にかられて、
「ダメ!、変になりそう!」と言いながらさらに脚を拡げる たかこ。


不意に前から差し込んだ左手中指をそ〜っと膣まで挿入する彼、

「は〜〜っ!!!」、

思わずあげた大きな声はバスルームにこだまして、
彼の巧みな中指は膣の前壁、Gスポットを突き上げて、
その際、立てた薬指でアナルにもタッチ、そのまま、
膣の壁を這うように抜いて来てはクリを下から押し上げる巧妙な動き。

「クチョ クチョ」と愛液がまみれる膣の音に、
「ああ〜ん、ううう、あは〜ん、あうっ、あん、あああ〜〜ん」

トーンを上げた喘ぎ声を続けながら、頭の中にまばゆい光が立ちこめて、
寄せては返す波が嵐の津波に変わる時、彼の右手が伸びて来て、
たかこ の左の乳房にタッチ。不意を突かれて「ああっ!!!」、
ビクンっと身体は反り返り、顎をしゃくりあげる たかこ。

いよいよ最後の時は近づき、、、

「たかこ先生、すごい淫らだよ」の声も、「舐めてあげるね」の声にも、
もう答える余裕なく、かろうじて暗がりだから良いか!、とうなずいて。

ついに彼は、左指で膣にピストン運動をしながら、たかこ の、
ギンギンに勃起したクリを口に含みました。
クリの周りで大きく舌をまわして、前方向にペロペロと舐め上げて、
歯を立てたり、唇でチュ〜と吸い上げて、鼻息フ〜と吹きかけて。

Gスポットを撫でられる内側からと、口でもてあそばれる前側からと、
たかこ のクリは前後に挟まれ、、、もうダメ!

「あ〜っ、イイっ!、イイっ!、イイっ!」、
「イクっ!、イクっ!イっちゃう〜!!!」




と「イク」を繰り返したところ、、、

Gスポットに彼の指、アナルにも、クリには唇、乳首にもソフトタッチ、

とってもすてきな感触、たかこ の女性自身が今、最高の愛撫を受けて、
女性である慶び、胸にこみあげる快感が たかこ を別世界へ連れていき、
ついに最後の時は来ました。

ブルブルっと下半身から始まった痙攣が、ガクンガクンと全身に伝わり、
息もできない、頭の中は真っ白な光に包まれて、、、

ビクンっ、ビクンっ、って痙攣はおさまらず、彼の唇がクリから離れ、
指が膣から抜かれた後も、しばらくはピクピクって下半身が震えます。

瞑った目からは大粒の涙が流れて、空いた口からはよだれが垂れて、
「たかこ先生、凄いイキ方だね!」ってはしゃぐ彼の声ははるか遠く、
たかこ は医者であることなど忘れてピクピクしながら放心状態、、、。

 *****

初めてのマット、今までで最高のイキ方でした。すごく気持ちよかった!

恥ずかしいですけど、、、、
午後の暇な医局の片隅で、克明な記録を遺します。


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今、飲んで帰ってきました

2013.09.07.00:54

たかこ です。

今夜は、すごく久しぶり、不倫相手との夜でした。

でも、すごく嫌な、心に突き刺さるような思いをして、、、

気まずいムードのまま別れて、独りでショットバーに寄って、
慣れないウィスキーの水割りを数杯飲んできました。

今夜の不倫相手のこと、人柄とか、出会いとかその他、
お話しする機会があるかも知れませんが、
今はそんな気分ではありません、悪いヒトではないのだけれど。

 +++++

いつもの待ち合わせ、職場、居住地とも離れた駅の駐車場、
サングラスの私は彼の車の助手席に乗り込んでホテルに直行しました。

お互いの仕事や体調不良などでなかなか会えず、1ヶ月以上、
間が開いてしまい、なんとなく、今日の彼は性急な感じ、言葉も少なく。

シャワーを浴びて、先にベッドに入った私は、部屋の灯り暗くして、
そこに彼がやってきて、序盤はいつも通り、、、。

でもいつもより早めの展開で、乳首がしっかり立たない前に強く吸ってきて、
太ももへのタッチに時間かけずに、秘所に指をもってきて、指入れも早め。

どこか早く入れたがっている雰囲気が感じられ、久しぶりだから、
溜まっているのかな?と、かえって冷静になっていました。

果たして、1回目は彼の自分本位のかたちで終わりました。
いつもはもっと私を喜ばしてくれるのですが、今日の採点は30点。

「水飲む」と言って灯りを付けた彼は冷蔵庫からミネラルウォーター、
私にもくれました。「いつもより焦っちゃったかな?」、などと反省の弁、
「なんだ、解ってるじゃん!(笑)」とかわいくも思える たかこ。


10分くらいして、「もう一度したい」と彼の接吻、今度はいつもの彼、でも、
灯りが煌煌と付いているので「暗くして」との希望に「このままで!」って彼。

もう既に、耳たぶから首筋に這わせた舌が耳の穴にまで入ってきて、同時に、
両方の乳輪の周りを指で円を描いて、乳首に近寄ったり離れたり、、、

私はだんだん、息が荒くなり、胸の鼓動も高鳴り、両手はシーツを掴み、
まばゆいばかりの光の中で裸体が徐々に開いていくのを自覚してました。

今度は明らかにいつもの彼と同じ、か、それ以上にテクニカルな彼、、、。
胸へのタッチは入念で、私の乳首がはち切れんばかりに立ったところで、
掌で触るか触らないかのソフトタッチと乳輪の周りで円を描く舌先、、、。

ついに漏れ出す喜びの声。「あ〜っ!、いい〜!」

彼の頭を抱える私の両腕を振りほどき、彼の舌は脇腹やおへそを滑り、
明るいところで彼の頭が腹部に移動する違和感をふと感じはしましたが、
でもそれを抗う気持ち以上の快楽に包まれ、彼の指と舌が離れた乳房を、
自らの両方の手で揉み上げたりしていました。

彼の舌が右膝から太ももに走り、左膝から太ももにも同じ動き、私の身体に
電気が走り、あごをしゃくり上げて「うっ」てうなり声、、、

その瞬間、彼は両手て私の大陰唇を大きく広げて、舌で私のクリトリス
(以下、クリ)を捕らえようとしてきました。

たかこ くんに

光の中でクリを露(あらわ)にされた私は我に返り、「だめ!」、
「そこはイヤ、恥ずかしい!」と声を挙げて、彼を押しのけて離れました。

 +++++

女性なら誰でもそうかと思いますが、私にとってクリは大切なところです。
触ってあげると硬く大きくなって、気持ちよくなれるし、神秘の器官です。

研修医の時、外科も婦人科もまわって、女性の裸を見る機会があって、特別、
そこばかり注目したわけではないですが、つい目に入り、クリの形は、
ヒトに寄ってずいぶん違います。個性豊かです。

包皮で覆われたヒトから、完全に包皮から外に核が飛び出ているヒトまで、
包皮が無いヒトもいます。大きさだって人それぞれです。
米粒くらいのヒト、小豆大のヒト、大豆や親指大のヒトも、、、。


たかこのクリは、少し大きめで、、、、
 *****
だめっ!、秘密です!。


私は明るいところでクリを見られるのはできません。クリだけはだめです。

胸やお尻は、そんなまじまじと見られると赤面しますが、
スタイルには自信ありますし、そんなに恥ずかしくもなく、
お風呂だって彼と一緒に入ります。

でも、クリだけは違います。人それぞれに個性があって、女性にとって、
もっとも大切なところ、それこそ「女性自身」です。

クリ は たかこ そのものですから、そのクリを見られることは、
たかこの全てをさらけ出したこと、それを許さないのが「プライド」です。

私は、クリを光の中でまじまじと見られたら、プライドはへし折られ、
恥ずかしさと敗北感で、頭は真っ白になり泡を吹いて気を失うでしょう。

まだ、産婦人科の診察を受けたことはありませんので、
赤ちゃんの時にお母さんにおむつを代えてもらったのは別として、
誰かに明るいところでクリを見られたことは、学生時代の彼以外にはありません、ん?

、、、実は、一度だけあります(赤面)。思い出したくないです。

 +++++

彼とはそのまま離れたままで、お互いに「ごめんなさい」とは言ったものの、
気まずい雰囲気のまま駅まで車で送ってもらいました。

あの瞬間、思い出しても、恥ずかしいです。



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実は不倫しています

2013.09.03.00:17

タカコ です。

実は妻子あるヒトとお付き合いしています。
俗に言う不倫と言うものかと思います。

独身(学生)との思い出したくもない、苦い経験と、、、

自分は結婚しない意志から、ある意味、
必然的に妻子ある男性と、と言うことになりました。

他にも関係している男性はいるのですが、、、

結婚している人って、こちらの気持ちを読んでくれるような、
至れり尽くせり、私のことを大きく包んでくれるんですよね。
秘密厳守なのも助かります。


でも、患者(子供)のお父さんですから、まずいですよね。
日々、お母さんとは会っているわけで、、、

あのひとの指が私にするのと同じようにこの女性(ヒト)にも、
ってそんなこと思いながら、お子さんに点滴を刺したりして、、。



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 はじめまして。たかこと言います。都内の女子校から某国立大学医学部を経て、現在は女医として5年目、小児科を専行して日々研鑽を積んでおりますが、、、

 私には、誰にも知られてはならない、でも誰かに言いたい、秘密があります。それは、私自身の性の問題です。このブログの中だけでこっそりと匿名で綴って参ります。



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