ひろしの得意技 「乱れ牡丹」

2017.04.07.12:06

 たかこ です。ひろしとたかしの二人に同時にクリトリスを舐められて壮絶な絶頂を迎えた たかこ には次なる大きな責めが待ち構えていて、これも普通の女性、ましてや国立大学の医局、大学院に籍を置く女医ではありえない出来事でありました。

 つくづく、性とは残酷なもので、快感があって、心の奥底にも届く衝撃があるから、理性を失い、通常では考えられない、常識ではありえない行為に身を委ねてしまうのです。

 二人の男性に身体を許すなんてことは、厳格な医者の豊かな家の娘に生まれて、都内の受験校から国立大学医学部を出た たかこ の人生では有りえないことであり、しかも、今現在も、職場ではキリッとしたできる女医を演出して、博士号の実験も順調に進み、学位論文投稿も済ませた、同期の中でも抜きん出て優秀な たかこ です。

 そんな たかこ の身上を知らないのが幸いしてか?、あるいはもしかして知っていてやっているのか?、いや!、そんなはずはないわ。

 ひろし(と たかし)はさらなる激しい性の世界へと たかこ を連れて行きます。普通の状態では、そんなことをされたら人間として生きていけない、人前に顔を出せない、そんな衝撃的な性の生業(なりわい)を たかこ に押し付けて来て、後から思えば、とてつもない羞恥心で胸が熱くなり高鳴ることだと知りながら、心のどこかでその性の快楽の虜(とりこ)となって性の奴隷となる たかこ がいるのです。

 前回からの続きです。

 +++++

 何より、二人の男性が己の股間に顔を入れて、またも、こんなこと世界中の何人の女性が経験したのだろう?、などと言う思いが心にもたげて、、、

 「あああ、だめ、ああ、いいわ、いやよ〜」

 「うううう〜」

 意味不明の言葉、そしてうめき声、そして、、、

 ビシュ〜

 滝のような潮が吹きました。

 ガクン!、ガクン!

「ああっ!!!!!」

 絶頂です! 

 たかこ はその瞬間、グイと脚を広げて、二人の舌による最後の愛撫を受け止めようとクリを突き出します。これはもう、女と言う動物のサガでありました。

ガクン!、ガクン!

ピク、ピク、ピク

ピクピク


 ソファーの上、大きく広げた股間に二人の男性の顔を受け入れた状態で、たかこ 小刻みに痙攣しています。頭の中は真っ白な光に包まれ、呼吸すらも胸の奥に快感を届けて来ます。

「ふ〜っ」

 大きく息をついて、たかこ の身体に柔らかさが戻って来た拍子で、ひろしとたかし、唇を たかこ のクリから離すところで、二人共に舌を大きく出して、たかこ のクリを大きく舐め上げ、、、

「ああああ〜っ」

 大きく反り返って反応する たかこ です。


 そんな たかこ を、ひろし、素早くうつ伏せにさせて、背後から腰を浮かせます。

 これはバック!?
 何度かされたことがある、バックから大きく脚を広げられる体勢では?、と たかこ の脳裏に記憶が蘇ります。

 ひろしは、その太くて長い、巨根、男性自身を、もうすでにびっしょりと濡れた たかこ の膣に挿入して来ました。

「ああああ〜っ!!!」

 このひとの、大きく松茸のような亀頭と大木のような太い陰茎に、たかこ は何度となくイカされて来ました。この瞬間が一番、幸せなんだわ!、と思う たかこ です。

 そして案の定、ひろしはお尻を突き出して四つん這いとなっていた たかこ の上体を起こし、さらには両太ももを左右共に抱え上げて、たかこ に大きく開脚させた状態に持ち込みました。

 相変わらずすごい力です。

 ネットで調べました。「乱れ牡丹」って言うんだそうです。

乱れ牡丹 たかこ

「あっ!、ああ〜ん、うう!、あん」

 ももを持ち上げられて浮いた身体が力を緩めることで落ち、ひろしの男性自身が深く たかこ の膣に入ってきて、ひろしの亀頭は膣口を押し広げて、前方のGスポットを擦り上がり、その奥にあるポルチオ(子宮頸部)を押し上げます。たかこ の身体の奥底まで入ったひろしの陰茎は、ぐいと力を入れることで、今度は たかこ の膣に圧迫を加えます。

 ホテルの静寂の中、たかこ の声だけが響きますが、その声の質で膣の中のひろし自身の位置が解るほどです。

 亀頭が深く入ったところで、ひろしは たかこ を持ち上げます。膣から亀頭が抜かれるその動きは、今度は たかこ の膣全周を松茸のカリの部分が擦り下がります。ゆっくりとでも確実に、、、。

「ああああああ〜ん」

 膣の外まで亀頭を出すのがひろしのやり方ですので、たかこ の膣には毎回、毎回、挿入から抜くまでの一連の過程が繰り返されるのです。

「あっ!、ああ〜ん、うう!、あん」
「ああああああ〜ん」

「あっ!、ああ〜ん、うう!、あん」
「ああああああ〜ん」

「あっ!、ああ〜ん、うう!、あん」
「ああああああ〜ん」

 ゆっくりとした動きなので、イクまでは及ばず、繰り返す大きな波を何度も何度も受け止めるそんな時間です。


 気づいたら、たかしが大鏡を目の前に持ってきていました。たかこ の背後で たかこ を上下に動かすひろしの目と、私たちの目の前でじっと たかこ の秘所を見つめるたかしの目、そして淫らな姿を鏡に映し出されて、薄眼を開けて見ている たかこ の目、3つの目線が ひろしの陰茎が出し入りする たかこ の性器に注がれておりました。


 つづきます。

うっかり、またも二人の男性に!

2017.04.03.16:04

 たかこ です。相変わらず、悶々とした日々で、少し鬱気味に過ごしていますが、職場では全くの優等生を維持しています。ただ、4月になってやっと臨床から離れて大学院の実験生活に戻れました。少しスッキリしましたね。

 少し気が晴れて来たところで、やはり2月に起きたことをしっかり文章にしなければ自分自身、先には進めないと思うようになりました。

 思い出しても胸が高鳴る、恥ずかしい出来事ですけど、、、。

 ひろしに会ったところまでは書きました。小児科の患者のお父さんが海外出張から帰国して、すぐに会ってくれるものと思っていたのに、放置フレーにあい、そんな欲求不満の たかこ を知ってかのようにひろしはメールをくれました。

 いつもの通り彼の車でホテルについて、部屋に入るなり たかこ の唇を奪うひろし、、、。若々しくて荒っぽい彼の動作が懐かしく、すぐに たかこ は身体の力が抜けて行きます。

 ソファに寝かせられ、服の上から胸を揉まれて、右首筋に舌を走られて、反対側の耳たぶにに微妙なタッチ、、、。たかこ は気持ちが高ぶるのを抑えられず、呼吸が荒くなります。

 ひろしは たかこ の性感帯を熟知している貴重な男性の一人です。

 ああっ、このひとには職業も素性も明かしていないけれど、もう随分と性行為を重ねて来て、たかこ の身体を知り尽くしているんだわ!

 こんな発想も たかこ を興奮させます。

 そんな過程において、不意に彼、「おい、入れよ!」って声をかけ、なんとたかしが部屋に入って来ました。

 「えっ!!、ダメよ!、ダメ!!」

 「めいさん、また至れり尽くせいしてあげるよ!、いいよね」

 その「至れり尽せり」と言う言葉が たかこ をひるませます。確かに過去の2回、二人の男性にされて、人生でも最高の性の悦びを感じた たかこ です。羞恥心を乗り越えた先にはとてつもない快感が たかこ に覆うことを たかこ 自身がよく知っているのです。

 「だめよ〜、、、」 力なく拒絶の声をあげつつ目を閉じる たかこ ひろしはクスっと笑って手招きしているようです。

 たかしが近寄って来ました。これまでの2回は、ひろしによって衣服を脱がされ、愛撫を受けている途中にたかしは加わって来ましたが、今回はまだ服を来ています。いよいよ二人の男性、一人は今なお会話をしたこともないヒトに、服を脱がされ、生まれたまんまの姿にさせられる、、、。

 激しい羞恥心が たかこ を襲います。

 あああ、私は女医、大学院で研究する身、またもそんな思いが頭によぎり、でもそんなことはお構いなしに、たかこ の右からたかし、左からはひろしが胸を揉みあげ、脚を広げて、身体中を触って来ます。

 左右からブラが外されて、たかしとひろしが相次いで左右の乳首に舌を這わせて、吸い付いて、、、

たか子3P図

  「ああ〜ん」

 思わず声を上げる たかこ です。

 不思議なこと、何も言葉を交わすことがない二人は、合図でも送っているのか、ほぼ同じ動きを たかこ の左右でして来ます。たかこ の右半身はたかし、左はひろしです。

 ブラを外され、シャツを脱がされて、スカートも取れれて、それらすべてがひろしとたかしの共同作業で行われ、二人の男性に衣服を脱がされるなんて、そんな女性が世の中にどれほどいるだろう?、などとどうにもならない発想が頭にもたげて来て、、、

 いよいよ、左右の男性の手がパンティーにかかり、一緒のタイミングで下ろして来ます。されるがままの たかこ の最後の一枚は無情にもスルスルと足首まで降ろされて、少し剃ってヘアを整えた、たかこ の秘所が二人の男性の前に現れました。

 いよいよ一糸まとわぬ たかこ の身体に、見事なまでに左右対象に二人の男性が愛撫を加えます。右から二つの手、つまり10本の指、そして舌、左からも10本の指と舌、鎖骨から肩、脇、季肋部、そして乳房、乳首、お腹、背中、腰骨、、、。

 「ああああ、、、」

 時々思わず声をあげる たかこ に対して、いよいよ秘所にひろしの指及びます。

 クチュ〜

 もう膣はビショビショに濡れていて、たかこ の羞恥を掻き立てる、ひろしの声、

 「すっごい、ビショビショ、こんなに濡れてめいさん、大丈夫っ!」

 「いやん!」

 その言葉にさらなる興奮が沸き起こり、どんなに才女才媛でも、たとえ普段はキリッとして働く女医であっても、身体は正直に反応してしまい、淫らな気持ちが心の中を占めてしまう たかこ です。

 たかこ の溢れる愛液をクリトリスに塗りつけて、はち切れんばかりに大きくなった たかこ の女性自身はブルン!、と痙攣します。

 「あああああ〜っ」

 たかこ の喜びの声が部屋に響きます。

たか子3Pの図02

 「あああっ」

 「ああああ〜」

 「あ〜っ」

 「ああん」

 繰り返し電気が走る たかこ です。たかしが身体の別の部分にタッチを加えているのも、ひろしのクリへの愛撫に相乗効果として たかこ に襲い掛かります。

 そして、、、、

 信じられない出来事が、、、

 またも合図もなしに、二人は同時に たかこ の両膝に手をかけて、右からたかし、左からひろしが たかこ 脚を広げにかかります。力なく広げられた たかこ の股間に、ひろしとたかしが同時に顔を埋めて来て、なんと、、、

 二人で たかこ のクリを左右から舐め始めました。

  「あっ!、いやん!!!、ああああっ!」

 びっくりすると同時に、とてつもない快感が たかこ を襲います。母指頭大以上に膨れ上がった たかこ のクリをすっかり覆い尽くす二つの舌が、左右から たかこ自身にゆっくりと責めて来て、しかも二人とも片手で小陰唇を広げて、クリをさらに露出させ、反対の手は左右から たかこ に乳首に縁を描いて、、、。

3Pくんに写真

 何より、二人の男性が己の股間に顔を入れて、またも、こんなこと世界中の何人の女性が経験したのだろう?、などと言う思いが心にもたげて、、、

 「あああ、だめ、ああ、いいわ、いやよ〜」

 「うううう〜」

 意味不明の言葉、そしてうめき声、そして、、、

 ビシュ〜

 滝のような潮が吹きました。

 ガクン!、ガクン!

「ああっ!!!!!」

 絶頂です! 

 たかこ はその瞬間、グイと脚を広げて、二人の舌による最後の愛撫を受け止めようとクリを突き出します。これはもう、女と言う動物のサガでありました。






 恥ずかしいです。

悶々とした日々の末、2月に入り思わぬ過ちを!

2017.03.15.00:04

たかこ です。1月、小児科の患者のお父さんからのお誘いを待ちつつ悶々としていたところ、2月に入って年下のひろしからの誘いがあって、エッチがしたくてしたくてたまらない たかこ は、つい誘いにのってしまいました。

 ひろし:めいさん、久しぶりだけどどうしてる? 久しぶりに遊ぼうか?
 たかこ:あら、ひろしくん、遊び、いいわね!

こんな感じのメールで、もう最初っから受け入れ体制です。そんな無防備なやり取りの先にとんでもないエッチが待っていました。

今、恥ずかしさと、後悔で、すぐには描写できませんが、そのうちお話しいたします。


急性リンパ性白血病の女の子が、治療の甲斐なく今夜永眠します。医局で待機する たかこ です。医療は時としてとても無力ですね(涙)。

年下のひろしの言葉責めに、、、

2016.12.19.16:09

たかこ です。 ここのところ、先月末より、病棟と外来と、小児ICUの忘年会があって、外勤先の病院からも誘われましたが、そちらは不参加で、教室の忘年会は箱根の温泉に1泊しました。

たかこ、父の血を引いてか、お酒は強い方ですが、ふわふわした気持ちになって、ちょっとモヤモヤと性欲が湧いてくる、そんな欠点がありますので、職場の飲み会では注意が必要です。自分でしてしまうのも、ほとんどがマンションの部屋でお酒をいただいている時なんですね。

さて、先日、年下のひろしと久しぶりに会って、対面座位のとても気持ちいいセックスの経験をブログにしました。こんな飲み会が多いおり、実は先週末も会ってしまいました。一番モヤモヤとしていた時です。

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前回会った時に、とても気持ち良かった相手に短い期間で会ってしまうと、期待感が高まって、最初から全開モードになります。その上、その日のひろしはいつもと違って手法でありました。

たかこ は、まぎれもなくインテリジェンスは高いですし、年下のこの彼には知られていませんが、社会的な地位にあり、尊敬される立場です。そういう女性って、性交の際の男性の言葉に弱いと聞いたことがあります。

実際、たかこ は、女医としてのプライドとは裏腹の、性欲が強い淫らな部分があって、そのギャップに苦しむことすらあrますので、男性からその淫らな部分を指摘されるとさらなる欲情が湧いてきます。この日のひろしはいつもの寡黙で力強い彼とはうって変わって、たかこ、彼の前では「めい」に言葉をかけてきます。


彼の両手で たかこ の胸が揉みしだかれて、すでに感度が上がっている たかこ、、、、

「ああ〜ん!、あああ〜ん!、うふん!」

激しく反応します。

「めいさん、今日はいつもよりさらに感度いいね〜!、もう乳首立ってる」
「すごいエッチだよ!」


女医と知られてはいない人ですが、己の身体の反応を見つけられ、淫乱を指摘されると、他人には見せていないもう一人の自分をさらけ出していることに興奮を覚えます。乳首の周りに円を描くソフトタッチに移った彼、、、

「乳首がピンクに色づいて、まだ触ってないのにツンと立って、めいさん、すごく女を感じるよ!」

とっても上手い言葉、たかこ をその気にさせます。

「ああ〜〜っ!、あああ〜〜〜っ!」

言葉に反応した、大きな振幅の喘ぎ声が自分の心にも響きます。それと同時に乳首に触れてもらいたい欲情が生まれて、滅多にすることがない、なんと自分で自分の乳房に手を当てて、、、

「あああ、ここよ!、ここ!」

小さな声で、突き立った乳首への愛撫を年下のひろしにおねだりする たかこ です。この人は女医であることを知られていない安心感はあります。

 「あれ〜、めいさん、珍しいね! 触って欲しいの?」

囁くような彼の声、さすがにこれには答えられない たかこ に対して、、、

「自分から乳首を差し出してくるなんて、めいさん、いよいよ燃えてきたね」

はしゃぎながら、彼の舌が乳首の前で触れるか触れないかのところでトグロを巻き、、、

「はぁ〜〜っ」

まだ触れられていない乳首の前でうごめく舌にたまらず息をのむ たかこ に、またも彼は、、、

「めいさん、いや、たかこ!、触って欲しいかい?」

今度は たかこ、うなづいて答えます。

「えっ!? どうして欲しいの?、舐めて欲しい?」

「ちゃんと言葉で言って!、舐めてって!」

意地悪な彼、でも自分で言うことで自ら淫乱の中に入っていく、それを快感としtえ覚える たかこ がいます。

「あああっ、舐めて、舐めて欲しいわ!!」

 その言葉を受けて、ひろし、たかこ の両乳房を激しく揉みしだき、、、

「あああああ〜っ!!!」

焦らされる たかこ、ツンと立った乳首は痛いほどに。ついにギュッと掴まれて乳房の中央、たかこ の乳首に彼の舌が触れ、、、

「あっ!!!」 ガクン、ガクン

下でイクのとはまた違った感覚で、電気が走り、、、、

「乳首だけなのに痙攣するなんて、今日のめいさん、すごい感じ方だね〜!」

とはしゃぐ彼、素早く たかこ の股間に手を差し込んで、、、

「おおおっ!!!、すごい濡れ方だよ〜」

「はうっ!」

不意に、秘所に手を入れられて声を上げる たかこ ですが、構わず たかこ の愛液をクリトリスに塗りたくり、肛門から会陰、膣口、そしてクリへと手指を這わしてきます。

「ああああ〜〜〜っ!、あ、あああ〜〜っ!」

いつもより喜びの声のトーンが高い たかこ です。と、不意に、たかこ の腰に手をかけて、うつ伏せにする彼です。

「さあ、膝を立てて、足を広げて」って彼、バックからです!!

ひろしの巨根が たかこ の後ろから挿入されて来て、、、、

あああ、たまらない!

彼の松茸のようなカサが たかこ の膣を擦りあげます。そして彼、たかこ の肛門に指を当てながら、、、

「めいさん、とっても淫らだよ〜!」

「大きなお尻を突き出して、四つん這いで、アナルも丸見えで、、、」


大きな声で辱めの言葉、、、

「中がネットりと締め付けて来て、まさに動物だね!」

たかこ の淫らを刺激する言葉責めに、もう限界!

「あっ!!!!」 ブルン!!

またも、年下のひろしの前で激しくイキました。

たかこのバック

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思い出しても胸が高鳴るすごい気持ちのいいセックスでした。

年下のひろしとの対面座位

2016.12.05.15:37

 たかこ です。相変わらず臨床と研究に忙殺される毎日ですが、今日、月曜日は完全に研究に没頭する日です。

 さきほど、5匹ネフローゼ・ラットに立て続けに右外腸骨動脈からカニュレーションを行い、今は麻酔から覚ましているところです。ぼんやりとラットを見つめながら、1月前のひろしとのことを思い返しています。

 9月に小児科の患者のお父さんが海外出張となり、ずっと禁欲していた たかこ ですが、10月下旬、不意にひろしからメールが来ました、また3人でどう?、って。3人とはひろしとその友達のたかしのことです。

以前、辱めのメールが連発した時は無視しましたが、その時の たかこ は不倫相手の彼がいなくなって、すごく寂しい思いをしておりましたので、「3人なんで嫌よ!」と返事しました。

「そう?、めいさん、たかしがめいさんのセックス、すごく良かったって言ってたけどね」とひろしから。

「3人でって言うならもう会わないわ」と たかこ、でもそれは二人なら会ってもいいわと言う意味になります。こうして、久しぶりにパワー溢れる年下のひろしとセックスすることになりました。


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今回のひろし、何と言っても忘れられないのは、対面座位でありました。

ホテルのベッド、照明を落として彼の、懐かしい、力強い愛撫に身を任せて、とりわけ、たかこ の膨張したクリを突き上げる指使いに、、、

あ〜っ!、あ〜っ!、あ〜っ!

顎をしゃくりあげて、声を震わす たかこ に、正常位から挿入する彼。これもすごく久しぶり、彼の男性自身は松茸のように傘が開いて大きくて、たかこ の性器は挿入感でぐぐっと反応します。

ああああ〜っ!、いい!!、いい!

明確に喜びを口にする たかこ に対して何回かのピストン運動の後、腰に手を回してぐいと上体を起こしてきます。座ったままの彼にお腹を合わせるように座位となった たかこ のお尻に回した手を上下させて、地面と垂直のピストン運動が始まり、、、、



あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!

たかこ対面座位写真

たまりません! ぐっとお尻を持ち上げた手をゆるめると、彼の男性自身が たかこ の中に入ってきて、彼の大きな亀頭が たかこ 膣前壁、Gスポットを滑り上がり、子宮頸部、ポルチオに到達して、さらにそれを擦りながら押し上げて、彼が たかこ のお尻を持ち上げると同時に亀頭の傘の部分が膣内を全周性に刺激します。

なんども繰り返す、エンドレスのピストン運動に、、、

あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!

何度でも声を荒げる たかこ です。彼の恥骨に当たって、押し上げられるクリからも火花のような刺激が伝わって来て、彼の胸で擦れる乳首もいきり立ち、、、、。

座った上体なので、大勢を維持しなければならず、それがまた快感に拍車をかけ、彼の首に両腕を回して、しがみつくしかない、それがまた、愛情と興奮を高めて、、、。

愛撫やオナニーで得られる普通の喜びをはるかに超えた、気が変になりそうな絶大な快感に、、、、

ああああああ〜っ!!!

ダメっ!!!!、イク、イク、イク!!


たかこ、ぎゅ〜って彼の首を抱きしめて、己の股間の性器を押し付けるようにして、絶頂を迎えました。

あああ〜っ!!!

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とってもよかったです!! 思い出しても幸せな気持ちになるセックスでした。

その後のメール

2015.04.02.23:50

たかこ です。実はその後もひつこくメールが来ました、年下のひろしから、、、。

こんなこと紹介する必要はないのですが、たかこ の同僚がご理解いただけるかと?、公開します。

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From ひろし
あれ?、めいさん、返事こなくなっちゃいましたね。ちょっと意地悪が過ぎたかな? 実はたかしと次はどうやってめいさんを感じさせようか相談していたところですよ。めいさんって、絶対にそれなりの職業についたキャリアWだと思うけど、セックスでは恥じらいながらも全てを開放するタイプだよね。とってもいいよ!

From ひろし
めいさん、本名はたかこさんかな? キミのクリトリス、たかしとも話したけど、だれよりも大きくて白いよね。この前、電気を付けて明るいところではじめて見たけど、すごい逸材だったよ。また、キミを感じさせたいんだけど、、、。

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好き勝手なことを言っています。たかこ としては無視です。さようなら。

メールでの辱め

2015.03.31.00:10

たかこ です。年下のひろしからメールが来て、すごく恥ずかしい思いをしました。

ひろしからのメールと たかこ の返信、全文で公開しますね。

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From ひろし
めいさん、この間は刺激的でした。またああして会いたいですね。

From たかこ
あれは忘れてください、それにもう3人でなんてダメです。

From ひろし
あれ?、めいさん、嫌だったの? すごく感じてたし喜んでいたじゃない?

From たかこ
そんなことはありません。恥ずかしい思いだけで辛かったです。

From ひろし
そうかな〜? あの後、たかしと何度も話したんだけど、めいさんは乳首は立ちまくりで、クリもこれまでも大きかったけれど、今までで最高に膨れ上がっていて、濡れ方も尋常でなかったよ。

From たかこ
そんなこと、ないです。話しを大げさにしないでください。それに、ネットの活字で生々しい話しはやめてください。

From たかし
それに、潮を吹くときのめいさんの雫がピチピチと顔にかかって心地よかったってたかしが言ってたよ。それに、明るいところで2本の電マでクリを左右から挟まれたときのめいさん嬉しそうな表情が印象的だったって! めいさん、最後にイクとき、両足を開いて性器を押し付けてきたよね!!(笑) そそられたよ!。

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たかこ はここでメールの返信を止めました。迂闊でした。変に真面目に対応したら、たかこ を辱める言葉の数々、、、。卑猥な活字をネット経由で送ってきて、たかこ は恥ずかしさで顔が火照り、胸が熱くなりましたが、同時に、クリも立ち始め、愛液が分泌される たかこ でした。


年下の彼と、その友達とのセックスを思い返して

2015.03.06.22:27

たかこ です。年下の彼、ひろしとその友達のたかしに体を許して、激しくイク姿を見せてから2週間目の週末になりました。この2週間、たかこ はセックスはおろか、オナニーもしていません。心を無にして、淫らな自分を律しているところです。禊(みぞぎ)の期間とも言えるでしょうか。

セックスでもオナニーでも、たかこ はすごく気持ちよくなりますが、オナニーでの快感に比べたらセックスの方が圧倒的に上です。たかこ 自身でいたすよりも、他の人、異性にされる方がサプライズがありますし、愛情も感じます。それに、自分では加減してしまうのが、他人ですと、自分でコントロールできない、「されている」と言う感覚、自分が奴隷のように制覇されている感覚があって、快感は倍加します。

でも、セックスでは、当然のごとく、他人である異性がその場にいるわけで、快感に対して淫らに喜びを露わにしているのを見ている人がいるのです。これもオナニーと違うところです。そういう たかこ の淫らな姿を見て興奮している男性がいる、そのことも たかこ を夢中にさせるのです。

しかしながら、先々週の場合は、約1年前にもあった、2人の男性です。これは、たかこ の羞恥心の許容範囲を超えるものでした。たかこ は一生懸命に拒否しましし、止めもらうように懇願しました。でも、たかこ はその羞恥心をも快感に変えて、けっして愛しているわけではない、それどころか1人は話したこともない男性を前にして、絶頂を迎えて、自らその快楽の中に入って行きました。

すごく後悔しています。2人の男性からの愛撫は、それはそれは気持ち良くて、2人がかりだと たかこ の抵抗は制圧されて、その束縛が屈辱的な快感につながりました。でも、壊れそうになる自分を自覚して、ああいうことはしてはならないと、自分に言い聞かせる たかこ です。

たかこ、壊れそう!

2015.02.19.15:33

たかこ です。実は週末にとんでもないことがありました。年下の彼、ひろしに会ってしまったのです。

先週、実験ばかりの日々で面白くないと申しましたが、ちょうど先週火曜日で生理が終わって、実験生活とは異なる部分で気分は爽快、すごく性欲が高まっていました。でも、これまでの たかこ は、学生時代の交際相手は別として、自分から出会い系で知り合った人にメールや電話をしたことはありませんでしたし、これからもないと思います。

そんな金曜日、年下のひろしからのメール、「めいさん、どうしてる?、久しぶりに遊ばないかい?」って、、、。

「どこへ行けばいいの?」って、簡単にOKの返事をした たかこ です。

「それでは、明日土曜日、○○駅前のコインパーキングに夕方5時でね」と彼。

「了解しました」と事務的な たかこ の返事に、「この前と同じでね!」って彼。

待ち合わせ場所は確かにこの前と同じですが、「この前と同じでね!」ってひろしからの活字になんとなく引っかかりを覚える たかこ でした。

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待ち合わせの駐車場、たかこ が行くと、彼が車から降りて手を振ります。前回と同じ車です。彼はあまり変わりなさそう。

「やあ、全然変わらないね!、約1年だっけ?」って彼、なにやらはしゃいでいるふうです。

今日の たかこ は先日、六本木ヒルズで、つい目に止まって買ってしまった、紺の上下2ピースに分かれるドレスに黒のカーディガン、パールのネックレス、髪は少し濃いめにして、清楚感を出してみました。「おひさしぶりね!」、って、年上らしい掛け声に、久しぶりのひろしは笑顔です。

たかこ服装0219

駐車場が1階で階段を上がったところに部屋がある、郊外のラブホテルに入って、薄暗い部屋、さっそくひろしは濃厚な口づけをしてきて、たかこ の舌に舌と唇を絡ませ、ドレスの上から胸をもんできます。

たかこ は今年になってまだ2回目、前は1月に患者の子供とお父さんで、その時はすごく間が空いていたので、自分でもびっくりするくらい燃えて、感じてしまいましたが、この日もあのときと同じ感覚で、なにか嫌な予感すらしました。

「また呼んでるんだけど」って彼、「えっ!?」、それは友達のたかしのこと!?

「いいよね?、入ってもらうよ!、この前と同じだよ!」って彼、もうエッチモードにスイッチが入ってしまった たかこ は凍りついてなにも言えません。携帯に操作する彼、久しぶりに見るたかしがドアを開けて入ってきました。鍵をかけていなかったみたい、でも、たかしは今度は鍵をかけています。

たかしが入って来ても、我関せずひろしは たかこ の背後に回って、唇を合わせて、両腕で胸をもみ上げます。いささか強引な愛撫ですが、彼のワイルドなやり方には慣れている たかこ、身をゆだねます。ただ、まだ、実は一度も会話したことのない、部屋に入って来たたかしの動向が気になってはいます。

ツーピースドレス上下を固定するボタンを外して、服の中に手を入れてくる彼、今度は、妙にやさしく たかこ の両脇や肩、首すじ、乳首周りに指を走らせます。

上品なドレスと知ってか?彼、そーっと、シワがよらないように上のドレスを脱がせて、そのままブラも外して、たかこ をベッドに寝かせます。ひろしは たかこ の左背後から唇を合わせて、たかこ の両脇より両手が胸を触ったままです。

「あ〜っ、うふん、あん、あん」

たかこ は胸への愛撫に感じて来ています。でも、足元に近づいてくるたかしのことも気になっています。

不意に、ひろしが たかこ の左右の乳首を指で転がし始めました。もう期待感で勃起した乳首は嬉しそうな悲鳴をあげます。

「あ〜〜〜っ」

と、ほぼ同時に、まだ会話したことがない、ひろしの友達、たかしが たかこ のドレスのスカートに手をかけ、ホックを外します。

まだ話したこともない男性に服を脱がされるの??

そんなことを考える間もないくらい、たかこ の唇の中でひろしの舌がヌメヌメと動き回り、乳首を捉えた両手指は様々な動きで乳首を喜ばせます。唇と上半身への快感とたかしの気になる動きと、心が分散される たかこ です。

「うっ!、うふ〜ん」

たかしは たかこ のスカートを脱がして、ストッキングに手をかけています。すごく丁寧でゆっくりと確実な動きに、かえっていやらしさ、ゆっくりといたぶられているような感覚をもつ たかこ でした。

両手で たかこ のストッキングを丁寧に下ろしたたかし、ついに最後の一枚となった たかこ をじ〜っと見ています。たかこ はひろしと唇を合わせたまま胸への愛撫に体をよじって喜びを表現しています。

たかしの手、腰骨のところで たかこ のパンティーに触れて来ました。ついに、最後の1枚、たかこ のプライドが脱がされ、生まれたままの姿にされる、しかもまだ会話もしたことがない、会って2度目の男性に、、、。

たかこ はふとそのたかしの手の上に自分の手を合わせて、「イヤっ!」小さな声でで拒む姿勢をとりました。でも、それは無駄なあがき、たかこ だって解っています。この1枚を脱がされた先に、さらなる気持ちいいいことが待っていて、自分もそれを欲していることを、、、。

その瞬間にひろしが たかこ の胸をこれまでになく強くもみあげます。

「あ〜っ」

口をポカンと開けて喜びの声をあげる たかこ、手の力が抜けた瞬間にパンティーをするすると脱がすたかし、このあたりの二人の連携は見事です。

またも、ひろしはトーンダウンして、乳首への優しい愛撫へと変わります。たかこ は胸や唇に強い性感を感じますので、今までの愛撫だけで、下半身も大きく反応しています。クリトリスは愛撫を待ちかねて勃起して、小陰唇から飛び出て陰毛を掻き分け外に露出して、膣からは愛液が流れ出ております。

そんな たかこ の核心、たかこ自身、たかこ がもっとも大切なところ、そしてヒトに見られたらもっとも恥ずかしいところを広げようと、たかしの両手がたかこ の両膝にかかります。ぐい!と たかこ の脚を広げようとするたかし、でもその力はそれほで強くはなく、たかこ は力を入れて脚を広げまいとします。

脚を開くことなく、もちろん見られることなく、触ってもらって、気持ち良くしてもらいたいのが本音です。なんとか脚を広げるのを拒む たかこ です。

でも、相変わらず たかこ の背後から唇を捉え、舌を絡めて、両手で たかこ の乳首と乳房を愛するひろしがいて、たかこ は下半身への力がしばしば緩みます。

そんな たかこ の体の緩みに合わせて、たかしは たかこ の脚を広げます。ついに、会話をしたこともない赤の他人の男性に、服を最後まで脱がされ、M字開脚で秘所を大きく露出した体位となり、、、

「あ〜っ!!」たかこ は狼狽の声をあげます。

たかこ の両脚が大きく広げられたところでひろしが下半身に移って来ました。以前のときと同じです。たかこ の広げられた股間に二人の男性が入って、でも、そういえば二人はまだ服を着ています。服を着てなにも言葉を発さない二人の男性が、たかこ を裸にして、唇を合わせて胸に愛撫し、まだ話したこともないもう一人に下半身を露わにされて、脚を広げられ、、、。気が遠くなるような出来事です。

が、すぐに たかこ を現実の世界に引き戻す二人です。たかこ の股間に入った二人、右側がたかしで左側がひろし、たかこ の太ももや会陰部、大陰唇、そしてクリ、膣口、アナルを計20本の指と2本の舌で撫で周り、なにかいろいろ確かめているふう。

「あああああ」

触られた たかこ の下半身はその都度、ピクピクと反応して、クリは痛いほどはち切れて、愛液は止まりません。

そんな折、ついに始まってしまいました!!

先が尖って光る電気マッサージ機が二つ、左右から たかこ のクリをはさんで来たのでした。たかしの左手、ひろしの右手に持ったマッサージ機はビーンと言う音をたてて、たかこ のクリ、小陰唇の内側を左右歩調を合わせて上下に移動します。

「あああああああああああああああああ、ううう」

呻く たかこ に容赦なく襲いかかる二人、たかこ のクリの根元、左右のマッサージ機が適度な力で締め上げます。こんな感覚は初めてです。もちろんマッサージ機を持たない手では胸への愛撫を怠りませんん。よろこびはクリにも乳首にも溢れます。

なんと!、不意に、ひろしがベッドサイドのスイッチをオン、部屋が煌々と明るくなりました。たかこ は頭が真っ白となるような感覚で、でもそれはすぐに電気をつけられたと知り、

「あっ! いや! はずかしい!」

「だめっ!、明るいところではだめよ!」

と懇願します。

たかこ は明るいところでクリを見せることはできません。

体をよじって逃げようとしますが、いつの間にか たかこ の両上腕は、おそらくはベルトによって、背中の後ろで固定されており、身動きができません。二人の男性をはさんだ股間を閉じることはもとよりできず、恥ずかしさで体を左右にくねらせるのみです。

「いや〜っ!、お願い、み、見ないで!、
お願いよ」


まばゆいほどの光の中でマッサージ機にはさまれて、プルプルと震えながら突き出す たかこ のクリ、これを二人の男性が食い入るように見ています。血も凍るたまらない光景に、激しい羞恥が たかこ を襲います。顔を真っ赤に火照り、耳まで熱く感じられます。たかこ の嘆願など聞いてくれはしません。

ああっ!、はずかしい!、死にたい

でも、そんな たかこ の羞恥をかき消す動きをひろしがします。なんと!、もう一本の電気マッサージ機を取り出して、たかこ の膣に入れて来ました。まったく不意を突かれた たかこ は、、、

「おおおお〜っ!!!」

動物の声をあげます。ひろしの左手、電気マッサージ機は丁寧に たかこ ポルチオ(子宮頸部)を上に押し上げてから、Gスポット(膣前壁)をなで下がり、またGスポットを圧迫しながら奥へと上がってと、入念に出し入れしてきます。

あああ、たまらない!

「あ〜っ!、イヤ!、感じちゃう!」

明るいひかりの中、こんな姿で恥ずかしい思いでいっぱいなのに、それをかき消すような強い性感に、みだらに悶える、それを見られることへの羞恥心も加わって、二人の男性にされていると言うマゾの気持ちも相まって、もう頭がめちゃくちゃ、限界状況の たかこ です。

ひろしがクリを左からはさむマッサージ機と膣に入れるマッサージ機の二本を操るようになって、たかしは右手はマッサージ機、左手指で たかこ の右乳首、舌で左の乳首を転がします。

ビクン!、ビクン!

体に電気が走りますが、まだイケません。なぜなら、全身性器と化して、快感がマックスな たかこ ですが、この恥ずかしい姿、何もが鮮明に見える明る電灯の下で、クリも膣も、アナルも、胸も全てを見られて、その上、みだらなイキ顔までも見られる恥ずかしさに、まだ抵抗があります。

恥ずかしい!、こんな姿でイってはダメ!

私は女医、年下の、しかも話したこともない男性の前で

そんな発想が出てきたところ、、、今度は、乳首を口に含んでいた、たかしの口が、下の方へと移動して、ついにマッサージ機にはさまれてプルプルといきり立ちながら振動するクリの先端を舐め始めました。それは、とても微妙なタッチでペロペロとした細やかな動き、、、

えっ!、なにをするの?

「ああああああああっ、うう〜ん、ああっ」

もうたまりません。膣のマッサージ機は相変わらずポルチオとGスポットを行き来して、体の芯から たかこ に快感を届けます。たかこ の人並み外れて大きく白いクリは明るい光の中で、左右からマッサージ機にはさまれ悲鳴をあげているところに、先端には優しい舌使い、、、。

体の芯では強い振動と動き、左右からはさまれたクリの根元は適度な圧迫と振動、そして たかこ の女性自身、クリの先端にはペロペロと微妙なタッチの舌使い、、、、

こんな快感ありえない

こんなのすごすぎ!

それなのに、恥ずかしさが心の片隅にあって、イキそうになる自分にストップをかけます。この日は、清楚な身なりで来たこと、最初は年上の女の気分で会ったこと、そんなことも頭をよぎり、イキそうになる自分と踏みとどまってしまう自分がいて、もはやエンドレス状態です。

「ああああああああ〜、ああああああ〜」

二人の男性は服を着たままで黙っていますので、ビーンというマッサージ機の音と たかこ の声だけが部屋にこだまし続けていました。

「ダメ〜っ!、イっちゃう!、もうやめて!」

心から懇願する たかこ の声を聞いて、ひろしとたかし、示し合わせたようにマッサージ機のパワーを上げてきました。

ビーーン

それと同時に、たかしのクリ先端への舌使いも荒くなり、唇で吸い上げたり、歯を立てたり、舌を回したり、、、、。

たかこ の頭の中で熱く痺れる感覚が始まり、ビクンっ!、と大きな痙攣の後に、

「あああああああああああああああああああああああああ」

「たかこ、あああ、変になっちゃう!」

「もうダメっ!!、死ぬ!」

「・・・・・・・・」

こんな時、いつものことです、たかこ は脚を広げて膣もクリも突き出して、マッサージ機やたかしの唇に押し付けて、イク瞬間に、より一層の快感を得ようとしてしまいました。本能です。

ビクンっ!、ビクンっ!、ビクンっ!

全身の痙攣が始まり、膣からはジャブジャブと愛液が吹き出ます。いつの間にか固定を外された両腕が宙を泳ぎます。


ブルン!、、、ブルン!、、、ブルン!、、、
ブルン!、、、ブルン!、、、ブルン!

大痙攣がなんども起こった後も、カタカタカタカタ、小さな痙攣が たかこ の体に続きます。

たかこ0220イキ顏

たかこ は雲の上、この上なく満たされた気持ちになっておりました。

 +++++

二人の男性に脚を広げられ間に入られた状態で、マッサージ機が外された無垢な状態のクリをさらして、たかこ は失神していましたが、「ニャ〜オン」って電子音、写メを撮られていました。まだ、下半身はヒクヒクと小刻みに動いておりました。



恥ずかしい!、、、たかこ 壊れそう!。

また3人で!って誘われて

2014.03.13.16:11

 たかこ です。 前から付き合っていた年下の彼、ひろし から、また3人で会わないか?、とのメールに心が揺れています。4、5歳年下の智樹くんとは、はっきり言ってひろしとの関係を絶つために出会ったような感じです。

 でも、智樹くんはどう考えてもエッチは上手ではなさそうです。教えてあげるなんて、はしたなくて、恥ずかしいですし、上手になるのに時間がかかりそう、、、。それに比べて、ひろしとその友達のたかしのコンビは、たかこ をどこまでも快楽の世界に連れて行ってくれました。

あんなこと、こんなこと、されたんだ!、って、想い出すだけで、胸が熱くなり濡れてきちゃいます。性の奴隷として扱われ、激しく痙攣するエクスタシーと性器を見られた、恥辱に満ちたあの時間が、たかこ にとって恥ずかしさとは背中合わせの快感でもあるのです。

メールでは「3人でなんて、もうイヤよ」と弱々しく否定しますが、もしまた「呼ぶね!」なんて言って、たかしくんが部屋に入って来たら、またも2人の男性に身体を許してしまうかも知れません。


ドキドキしています。

年下の彼の誘いにまだ迷っています

2014.02.11.20:54

たかこ です。 年下の彼からの誘いに、たかこ、すごく迷っています。

二人の男性に、裸の身体を見られ、触られ、喘ぎ声を聞かれ、快感に乱れた顔を見られ、思い返すと羞恥に意識が飛んでしまいそうになりますが、二人に身体を許しているその時は、至れり尽くせりの二人の手指、舌、それに2本のバイブから得られる性の快感に溺れる気持ちが羞恥心よりも勝ってしまいました。むしろ羞恥心が快感に拍車をかけたとも言えると思います。

これは先日の、たかこ が女医であることを知っている不倫の彼から、女医としての姿とは段違いの淫乱ぶりを指摘されながら、その言葉に燃えてしまった、言い換えれば、実生活ではありえない現実に「いけない!」と言う気持ちが打ち拉がれて身を許す淫乱の炎を灯し、さらに強い羞恥の気持ちが性欲の炎に油を注ぐ、そんな状況でありました。

年下の彼の誘いに抗うふりをしながらでも従って、また友達も一緒に会ってしまえば、あの二人の男性は、たかこ をさらなる快楽の頂に連れて行ってくれるのは間違いありません。人として、女性として、そして知られてはいないものの大学病院の小児科医としてのプライドを捨てて、溢れるほどの たかこ の性欲を満たしてくれるでしょう。

自分の部屋、いつの間にか股間のクリに指を這わせて、虚ろな表情でいる たかこ でありました。今夜もほろ酔いになろうかな?、って今、思っています。

年下の彼からの誘いが

2014.02.11.17:19

たかこ です。 年下の彼からお誘いのメールが入って、どうしようか迷う たかこ がいます。

彼は前回、会った時に、友達をこっそり同行させていて、「一緒にどう?」って言われて、たかこ がもたもたしている隙にホテルに呼び入れてしまい、まだ話した事もなかった友達と言う人と一緒、初めて二人の男性に身体を許してしまいました。

この年下の彼は、基本的にはすごいSで、以前は鏡の前でM字に開脚した姿を見せつけられながらイカされたり、前回の友達と二人の時は先端が光る棒で たかこ のクリを明るく照らしながら2本のバイブで左右から挟んで来ました。

いろいろと想い出すだけで胸が高鳴ります。

「この前はよかったよ!、たかしもめいさん素敵だったって!」などとメールして来ますが、「もうああいうことは止めて欲しいんです」と返事すると、「でも、すごい感じていたじゃん!、話したこともない初対面の男性の前で潮吹きまでして、、、。たかし、そんな人は初めてだ!って」、などと、たかこ の羞恥をかき立てる活字が送られて来ます。

「また三人で会おうよ!」って誘いに、「ちょっと忙しくて」とのらりくらりの たかこ です。揺れる気持ちが たかこ にはありました。




指入れとバイブで壮絶な最後

2014.01.13.13:54

 たかこ です。連休はどこにも行かず、勉強したり、掃除、洗濯したりしました。このひと月、あの二人の男性に淫らな姿を見せてからは、男性との行為はしていませんでした。誘いは2回ほどありましたが、年末で忙しいと言うことと、やはり、あの二人とのことが心に重くのしかかっていて、しかも、思い出してブログに載せるたびに、恥ずかしいんですけど、自分でオナニーしてしまうことが多くて、自己嫌悪もありました。もうあの時の描写はそろそろ終わりにしようと思います。

 +++++

クリへの指と口による愛撫で2回イキ、先が光るバイブでクリを左右から挟まれて1回イキ、もう一度は潮を吹き、こうして書いてるだけで赤面してしまう出来事が、たかこ の身体に起こり、もう完全に性の奴隷と化して、二人の男性の前で両脚を大きく開いて、腕は頭の後ろで縛られ固定され、、、。

「お願い、もう止めて〜」

弱々しく懇願する たかこ ですが、実はぐちょぐちょに濡れた膣にはまだ何も入れてはもらえず、「欲しい!」って気持ちがつのっていました。

 そんな たかこ の気持ちを察してか、年下の彼、「な〜に?、止めちゃっていいの?」、「いま、中もしてあげるけど?」と言って、つつつつ〜って、内股に性器の周辺まで指を走らせます。思わず入れて欲しさに脚を拡げる たかこ に、「淫乱だね!」って彼、、、。

不意に彼の左手中指が膣に入って来て、なんとそれとほぼ同時に彼の友達の右手中指も膣に挿入され、二人の指が交互に たかこ の膣にピストン運動が始まりました。

「あっ!、あっ!、あっ!、あああっ!、あ〜っ!」

二人の指は、交互に たかこ の中へと侵入して、子宮頸部、ポルチオから膣前壁のGスポットを確実にこすります。たかこ は解剖の本で勉強したことがありますが、クリは会陰神経支配に対して、ポルチオとGスポットは下腹神経支配なので、刺激伝導のルートが異なります。クリへの刺激は男性の亀頭へのものと同じなのに対して、ポルチオやGスポットへの刺激は男性にはない、身体の内部から心の芯にとどく快感です。これは女性だけが得られる感覚だと思います。

この快感を待っていました。たかこ は身体を左右に何度もよじって、慶びを表現していましたが、二人の男性の残る手には光る棒が、、、。二本の指で膣へのピストン運動に加えて、彼らはまたも、たかこ の突き立ったクリのバイブで挟んで刺激しようとしています。

薄目を開けてその光景を見つつも、もう たかこ にはそれを抗う力はありません。もうされるがままです。そして、ポルチオとGスポットから走る身体の芯にも届く快感に加えて、骨盤内に留まり下半身全体が熱くなる、クリへの刺激が始まって、たかこ は気持ちが変になりそうです。

「ああああ〜っ、ヴ〜〜〜」

「あ〜、た、たかこ、お、おかしく なる〜」

顔をクシャクシャにして、大きく口を開け、顎を突き上げて、全身を震わせる たかこ。膣からはグジョグジョって愛液が溢れ、「うわ〜っ、動物みたいだ!」って彼、彼の友達は冷静な声で「すごいね」と一言、、、。

二人の男性の声に触発されて、いよいよ快感が頂点に登りつめる時、イクそのタイミングで、たかこ は意図的、本能的にさらに脚を拡げて、膣を、クリを、突き出して、彼らの指を受け入れ、バイブの圧迫を強く受け止めて、心臓の大きな高まりと共に、、、

ぶるんっ!

身体が大きく跳ね返り、口は開いても声は出せません。息もできず、、、

カクン、カクン!

何度も身体が折れ曲がる動き、あんな快感は初めてでした。

「あっ、ああああ〜っ!」

やっと声をあげた たかこ、脚を拡げたまま、クリはバイブの光に照らされたまま、失神していました。二人の男性が、たかこ の股間に顔を近づけ、クリもアナルも、尿道、膣もしげしげと眺めているのを、夢の向こうで感じていました。

 +++++

あの後、二人の男性の挿入もありましたが、もう、このあたりで終わりにして、女医としての日常生活に戻ります、恥ずかしいです。



またもバイブで、今度は潮吹き

2014.01.07.17:09

たかこ です。 まだまだ続きがあります。平常通りとなったのに私、なにやってんでしょうね。

手を頭の後ろに縛られて、脚を大きく拡げられ、男性二人に先端が光るバイブ(?)x2個で左右からクリを挟まれて、あっという間に電気が走ってイってしまった たかこ に対し、男たちはまたもクリに刺激をしようとしています。ぶ〜〜〜ん、と振動する二つの光が、荒い呼吸で揺れ動くクリを追いかけて来て、またも、たかこ のクリは明るく照らし出されます。

「ダメっ!、お願い、もう止めて、見ちゃいや!」

たかこ の言葉など聞いてはくれない二つの振動した光がクリに触れます。ああっ!、またも電気が走る たかこ の裸身ですが、今度は たかこ の心を揺さぶるように二つの光はクリの周りで動き回ります。快感の局在が動き回ることにより、小さく痙攣しながらもエンドレスにイケない状態へ、、、。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あっ!」
「もうダメだったらぁ!、やめて〜」


クリを明るく照らされる恥ずかしさと、持続的なくすぐったいような快感による胸への圧迫感に止めて欲しいと懇願する たかこ に対し、「また、イっていいんだよ!、こみ上げるものあるんじゃない?」って彼が言います。

「あああ、出ちゃう、お願い止めて!、漏れちゃう」

そう、たかこ はおしっこなのか?、尿道から出そうな感覚がこみ上げて来ており、二人の男性の前でそれを排液することを恐れていました。忘れたいのに忘れられない以前にもあったことです。

「あああっ!」

すごい快感が襲ってきます。イクのとはちょっと違って、下半身の力が抜けるような感じです。でも、頑張って尿道を絞めていますが、もう限界です。

「出る!、出る!、あああ、出ちゃう!」

ピチピチピチ

ついに尿道から液体の排液が始まり、光る棒の振動で雫が飛び跳ねます。

「おおっ!、潮だね〜!、間近で見るのは初めてだ!、
めいさん、潮吹いてるよ〜!、無様な姿だね〜(笑)」



あああ〜っ、恥ずかしいです。でも、尿道を液体が漏れ出る時の、イクのとは違う気持ち良さはあります。今は羞恥心だけが思い出されますが、あの時は快感をむさぼる たかこ でありました。

先が光るあれはバイブ?

2014.01.06.16:14

たかこ です。 今日は月曜日で教授総回診でしたが、年末にけっこうな数の子供たちが退院したので病棟は空いており、午後には全く仕事がなくなりました。ほとんどの先生方が医局にいる中、PCに向って年末のセックスを思い出しながらキーボードを打ってます。

二人の男性に同時に左右からクリを舐められ、二回目、あっという間にクリだけでイってしまった たかこ は、両手で顔を覆って、ポカンと口を開けて余韻にひたる荒い呼吸を続けており、相変わらず下半身は二人の男性の前で大きく拡げたまま、、、。

正気に戻りつつある意識の中にまたも激しい羞恥の心が生まれて来て、私は、才女才媛と言われて、亡き父の意志を継いで女医となり、今年は大学院に進んで博士号を目指す研究者、それなのに、医者ではない一般人の二人男性の目の前で性器を拡げられ、不覚にも外への愛撫だけで2度もイクところを見せてしまい、そんな気持ちが芽生えてきて、これがさらに たかこ の羞恥と淫乱をかき立てます。

せめて、この両脚を大きく拡げた体勢だけでも抜け出そうと腕を立てて身体を起こす たかこ に対し、「いやいや、もう一度ね!」って彼の優しい声。またもクリを触ろうとします。

「だめ!、そこは、もう、そこだけは!」

これ以上、クリばかりにされたら変になっちゃう、と言う気持ちと同時に、中に入れて欲しい願望も生まれて来て、でも自分からは言えなくて、、、。

そんな たかこ の気持ちは関係なしに、二人の男性は示し合わせたかのように、何か棒のようなものを取り出しました。バナナをもう少し細くしたような、プラスチック製の棒二本、二人ともが片手に持っております。

「さあ、今度はこれで気持ちよくしてあげるね!」って年下の彼。二人同時に棒に付いてるボタンを押すと、先端が光って、ブィ〜〜ンって振動音がして、二人でその光った先端を たかこ のクリに左右から押し付けようとします。

「待って!、光で見えちゃう!、ダメ、クリだけは!」

ライトを近づけられて暗闇に照らされたクリを たかこ は必死で隠します。自分の性器を両手で隠すのも恥ずかしいですけれど、たかこ はクリを明るいところで観られるのは極端にダメです。どんなに淫らにしていても、それだけは最後の砦(とりで)、明るいところで勃起したクリを見せることはできません。二人の男性に身体を許して、脚を大きく拡げていても、電気は消して暗い部屋にしてもらっています。

「ああ、じゃあ、こうしようか!」って彼、たかこ のクリを覆った両手をつかんで、頭の後ろに回します。何をされるのか解らず、されるがままにすると、無情にもクリは明るみへ、、、。彼は、いつの間に用意したのか?、ベルトで たかこ の手首を頭の後ろで縛りました。

「さあ、それではクリにこれを充ててあげるね!」って彼、光るライトが左右からクリに近づいて、白く、勃起した たかこ のクリが浮かび上がって、、、

「いや〜っ!、見ないで、お願いよ!!」

脚を閉じたくても二人の男性が股間に入っていて身動きできず、先ほどクリを覆った手は頭の後ろに固定され、もう顔を目をそむけるしかない状況、ついに!、振動するライトが左右からクリを挟んだ瞬間、たかこ の身体に電気が走ります。

「あああ〜っ!!!」

ライトで照らされ暗闇に浮かび上がる たかこ のクリは左右から振動する棒に挟まれて、またも たかこ の頭の中が真っ白になり、、、

「ううううっ、ああ、最高!」
「ああああっ」
「はあ〜〜っ!」

「ああ、イク、イク、、、、イク」

「あああ、イク!、あっ、ああ〜ん!!」



ビクン!、ビクン!

「ああ〜っ!!!」

下半身が跳ね上がり、閉じられない脚が閉じようとパクパク動いて、たかこ は動物のような雄叫びをあげてイキました。ライトで照らされた たかこ のクリを二人の男性が食い入るように見ているのが、無情にも薄れる意識の中で、はっきり解りました、心の片隅に屈辱を感じながら、、、。

セックスマシーンと化した たかこ

2014.01.05.14:21

たかこ です。 明日から通常通り、今回はゆっくりした正月休みでした。でも、年末の出来事をまだ引きずる たかこ がいます。

二人の男性に左右対称に愛撫を受け、閾値が思い切り下がったところに指、唇、舌がクリに及んであっという間にイってしまった たかこ、二人の男性を股間に挟み込んで大きく脚を拡げてあられもない姿。

「あっ!、いやん!、恥ずかしい」

自分の姿に、ふと気付いて顔を覆って羞恥を隠す たかこ に対して、「さあ、もう一度ね!、一回、イクと次はすぐでしょ!」って彼。二人の顔が たかこ の股間の芯の部分に迫ります。左右から大陰唇を拡げられ、残った手は たかこ の乳首周り、そして拡げた大陰唇のその内にそびえ立つ たかこ のクリ、これを二人の男性は左右からペロペロと舐め上げます。

「ああああ〜っ!」

クリの脇の壁を左右から舐められる、そのニュ〜っとした触感、上へ突き上げられ、左右から挟まれるほどよい圧迫感、二人のどちらかの手指がアナルにも触れています。これもとても気になるところ、、、。

「だめ!、また、あっ!、イヤっ!、い、イク」

もう、全身が性器となった たかこ はどこを触られてもビクン、ビクンって、反応します。不意に二人の唇は同時に たかこ のクリを左右からレロレロレロ、チュ〜っと激しく舐め上げ吸い上げして、たかこ は反りくり返って、またイキました。

「うっ!、ああ〜ん」

またクリだけでイってしまい。身体が痙攣しています。「聞いていた通りのセックスマシーンだね〜!」、年下の彼の友達がまじまじと たかこ の裸を観ながら言いました。

ついにクリへの責めが始まり

2013.12.26.16:07

たかこ です。 二人の男性はM字開脚した たかこ の両脚、手指で足首やくるぶし、ふくらはぎ、膝へのタッチ、唇は内股に吸い付いて、舌をこまめに動かし、濃密な愛撫を続けています。アナルに置かれたどちらかの手が時々触れて、すごく気になる存在にもなっています。

開かれた股間の中央には、陰毛の間から硬く大きく勃起した白いクリがそそり立ち、今か今かと愛撫を待ちこがれています。たかこ は脚への愛撫だけで、もうかなり絶頂に近い状態で、荒々しい息と、ついには喘ぎ声が漏れ出します。

「あ〜っ、ハアハア、ああああっ、ウフ〜ン」

男性二人は示し合わせたかのように、ほぼ同時に脚の付け根方向へと愛撫を移動してきます。すなわち、たかこ の性器周りから内股に二人ともに10本の指と舌を這わせて、往復しています。M字に大きく開いた股間の核となる部分に二人の男性が顔を沈めている、異様な光景に、たかこ は誰にも助けてはもらえない、ただこの二人に身体を許すのみ、そんなマゾ的な感覚を覚えながら、快感のトーンを一段上げて来ておりました。

「あ〜〜っ!、あ、あ〜〜っ!!」

ついに沈黙を破り、年下の彼、ひろし が たかこ に尋ねてきます。「いよいよ触ってあげようか?」、「どこを触って欲しいの?」、いつもの言葉責めです。たかこ に卑猥で恥ずかしい言葉を言わせます。クリトリスに触って欲しいなんて、女性としてヒトとして、そのうえ たかこ はこの二人には知られていないとは言え、大学病院勤務の小児科の女医です。

うふん、あ、あ、く、クリを・・・」

小さな声で答えますが、「よく聞こえないひょ、もっと大きな声で言って!」と彼、、、。もう限界が近くて、ちょっと触られてもイってしまいそうですが、やっぱり触って欲しい、と たかこ の女性自身が硬く勃起して懇願しています。でも、大きな声でクリを触ってなんてとても言えません。たかこ には女医としてのプライドがあります。

年下の彼、「あれ〜っ、触らなくて良いのかな〜?」って言いながら、その友達に合図をして、さらに たかこ の性器の周りに舌と手指を動員し、左右から二人で たかこ の大陰唇を開いて、膣口と尿道口にまで指が及びます。たかこ のクリが早く早くと充血してせがみます。「どどう?、どこを触って欲しい?、大きな声で言ってごらん」って彼。

「クリトリスを触って下さい、たかこ のクリです」

敗北感と羞恥心に打つひしがれながら大きな声で言う たかこ に「あれ、まためいさん本名ばらしてるよ!」って彼。「それでは!」と言うふうにまたも合図を送り、ついに二人の男性が たかこ のクリへの責めを始めました。

彼の友達の たかし が初めて声を発します。大きな声です。

「クリ、大きいね!」

たかこ はまたも羞恥の気持ちで心がいっぱいになりますが、それをかき消すように、クリへのタッチが、左右の男性から始まり、つねにどちらかの手指が太腿を滑り、舌と指とが交互にクリにいろんな角度から強弱を付けて触れて来ます。太腿の愛撫は時にアナル周囲へも及び、たかこ は一気に登りつめる感覚、、、


「あっあっあっ!  い、い、イク!! あ、あ、あ」

間断なく続く太腿への愛撫のなか、どちらの彼か分かりませんが、たかこ のクリをちゅ〜っと唇で吸い上げ、軽く歯を立てて、同時にアナルへの小刻みなタッチ、、、。たかこ は不覚にもあっさりイってしまいました。

「あっ!!」

ピクン、ピクンって下半身が痙攣して、クリもプルプルと揺れています。二人の男性による入念な愛撫がクリの感度を引き上げていて、僅かなタッチでイってしまったことに、たかこ はまた恥じらいを覚えていました。

M字開脚の たかこ に二人は下半身へ移動してきて

2013.12.25.17:57

たかこ です。 まるで、カエルの解剖のように、大きくM字に開脚した たかこ の股間で二人の男性を挟み込む、なんとも淫らに身体を開いた状態で、男性たちは左右の乳首と乳房への愛撫から、徐々に手指が下半身へと移動して来ました。

二人の舌は相変わらず たかこ の乳首を転がして、たかこ はピクン、ピクンと走る電気に身体を反応させておりますが、一方で、左側の本来の彼 ひろし と、右側の ひろし の友達、まだ話もしていない たかし の手指が脇から背中、前側ではお臍から腰骨付近に移動して、さわさわと たかこ の裸体に触れてきます。

二人の男性がほぼ同時に、たかこ の左右の乳首をキュ〜っと吸い上げて、たかこ は思わず仰け反り、、、

「あ〜っん!」

二人ともに たかこ の内股に口を持って行きました。二人ともに広く舌を内股の皮膚に這わせて、同時に二人の男性の手指は右から10本、左から10本、M字に開脚した左右の脚にさわさわと触れてきます。

たかこ は内股もすごく感じるので、この上ない恍惚感が始まりつつあり、息づかいはいっそう荒くなります。

チュ〜〜、チチチチっ

愛液が分泌される音が部屋にこだまします。恥ずかしいです。そう言えば、この二人の男性はほとんど言葉を発しません。黙々と たかこ の身体を舐めて、触って、息づかいや声、愛液の染み出る たかこ からの音だけが部屋に響きます。

太腿への愛撫が続く中、どちらの男性かは分かりませんが、不意にアナルに指を置いてきました。特別、アナルへの愛撫と言うわけではなく、タッチとも違う、膣より背側の会陰からアナルのあたりに、やはい「指を置く」と言う表現が正しいのですが、この指が、たかこ が身体を揺らすたびに微妙にアナルに触ってきて、とても切ない気持ちです。

はっきり、クリへの愛撫が欲しい自分がいます。

両脚を拡げられ

2013.12.24.17:44

たかこ です。 年下の彼、ひろし とその友達の たかし による、生まれて初めての二人の男性からの愛撫が始まりました。

揉みしだかれて思わず声をあげた たかこ に対して、ほぼ二人同時、なぜそんなことが可能なのか?、サインでもあるのか?、左右から たかこ の乳首を二人の口が捉えました。舌で乳首を転がし、唇で挟んだり、ちゅ〜って吸い上げては、歯を立てたりして、、、、。

しかも、たかこ の左側にいる年下の彼、ひろし は右手指で、右側にいる たかし は左手指で左右の乳房から脇、肩に愛撫を加え、彼らの残りの手指は たかこ の腹部から太腿の内側を触ります。

二人の男性の二つの口が同時に たかこ の左右の乳房を可愛がり、20本の指が所狭しと たかこ の身体を這い回る、こんな感覚は初めてで、まだ触られてもいないのに、クリが硬く大きく、ヘアーの隙間から勃起してきて、愛液のしずくが会陰からアナルに垂れてくるのが感じられます。そして、、、

ああ〜っ! 思い出しても恥ずかしいです

不意に二人の男性は同時に たかこ の脚を左右外側に拡げて、その股間に二人ともが入って来ました。

「あ〜っ!!」

思わず声をあげる たかこ ですが、彼らは たかこ の胸への両愛撫を続けます。二人の男性を前に脚を大きく拡げて、秘所を露(あらわ)にした体位、このまま彼らの愛撫が下半身、たかこ の性器へ移動して来たら、どうしよう!?、そう思うことがさらにクリをいきり立たせて愛撫を待ちわびるのでありました。

二つの舌と20本の指

2013.12.22.11:10

たかこ です。 年下の彼の愛撫が始まったところからです。

彼の友達、たかし が近づいて来ます。ジャニーズ系の端正な顔立ちですが目が印象的で、舐め回すように たかこ の全身を見回します。年下の彼の小さな合図で仰向けに横たわる たかこ の右側来ました。年下の彼 ひろし は左側です。

ひろし が左側から たかこ の左耳たぶ、首筋、肩に舌を這わせ始めると、初めてその友達の たかし も たかこ に触れて来て、同じように たかこ の右側から耳たぶ、首筋、肩に舌を這わせます。同時に、ひろし の右手が腰からお尻の方に手を這わせ、左手指が左乳首の周りに円を描くと、右側からの彼の友達も同じ様に、左手は たかこ の背後、右手で右乳首の周りに円を描き始めます。

たかこ、こんな感覚は初めてです。2つの舌と20本の指が たかこ の耳から頚周り、背部と乳房を捉えて、まるで何匹ものタコに体にまとわりつかれているような、、、。

それより、この今始まった二人の男性による たかこ への愛撫がいよいよ、乳首に触れ、次は下半身、太腿や性器、アナルに及ぶのかと、つい先を読む発想が頭をよぎり、ゴクンってつばを飲み込む たかこ でした。

そして、今なお、女医の立場で凛として大学病院に勤務する自分が、全裸で二人の男性、それも一人はまだ話したこともない人、彼らに体を許して愛撫されている、そのことをダメと思う心と、自分の中の淫乱に興奮する心があって、揺れ動く自分を感じていました。

不意に、二人の男性の乳首周りに触れていた手が、左右から同時に たかこ の乳房を頭側に持ち上げるように揉みしだき、二人の口から左右の耳に息が吹きかけられて、、、

「あ〜〜〜っ!」

たかこ は大きく喘ぎ声をあげてしまいました。これをきっかけに、たかこ はこの二人に身を任せて快楽の梅へと漂う気持ちに変わって行きました。

まだ話もしていない彼の友達の前で下着を脱がされ

2013.12.21.23:54

たかこ です。 また、間があいちゃいました。 ちょっと落ち着いてきました。 やっぱり、あの年下の彼とその友達とのホテルでのこと、公表しなければ先に進みませんよね。

たかこ はパンティーのみをつけてかけ布団を身にまとっておりました。年下の彼、ひろしはもう全裸で、その向こうでその友達 たかし が服を脱ぎ始めました。まだ、たかこ と会話していません。

年下の彼、ひろし が たかこ にキスをして、布団をどかせます。たかこ としてはいつもの行為に従いつつ、そちらのまだ会話もしていない たかし がいることが気になります。これまで何度も体を許した男性がいつも通り体に触れてくるのを、今日、始めて会って、まだ話しもしていない男性がそこにいて、服を脱いで加わろうとしている。

たかこ のパンティーを年下の彼の手が降ろそうとしています。目の前に彼の友達が全裸で立っていて、肌がすごく白い、ジャニーズのようなイケメンで、じっと たかこ の下半身に目を向けています。

彼の手に力が入り、たかこ の最後の砦、プライドであるパンティーが脱がされて、淡い草叢(くさむら)があらわとなって、そこに、恋愛や出逢いの過程もない、話しもしたことがない男性が たかこ の裸体、草叢を見つめています。こんな時に限って、「たかこ は女医!」って気持ちが頭をよぎり、ついに私の中の淫乱は、見ず知らずの男性に体を許すことに!、そんな敗北感を呼びます。

年下の彼は、たかこ の胸を揉み、股間を開いて太ももへの愛撫を始めます。たかこ の秘所を彼の友達、たかし が見つめます。

ああっ、耐えられない! 変になりそう!

たかこ は心臓が張り裂けそうになりながら、されるがまま、異常な世界に身を投じていきました。



年下の彼の友達が現れて

2013.12.02.16:18

たかこ です。 昨日午前にメールをもらい、午後、年下の彼と会いました。

その前にもメールをもらっていたので、ある程度は予定通りでしたが、少し、
いつもと違っていました。それは、いつもは職場と離れた駅で待ち合わせて、
徒歩でラブホなのですが、昨日の彼、駅に車でやって来ました。

6、7人は乗れそうなワゴン車で来て、「友達に借りて来たんだ!」って彼、
車は郊外の、一戸一戸が、屋根付き駐車場で二回がホテルになっている店へ。

車を停め、階段を上がり部屋に入るなり、彼はいつも通り犯す感覚で始めて、
凄い力で たかこ を抱きしめて、乳房を揉み、パンティストッキングを破り、
そのままスカートの中に手を入れて、荒々しく下着の上からクリに触れます。

野獣に犯される感覚に揺さぶられつつ、荒々しいわりには細やかな指の動き、
たかこ は一気に快感モードへ引き込まれます。

徐々に服を脱がされるも、引きちぎったパンティストッキングはそのままに、
パンティーの股間の部分を横にずらしてクリを直接、愛撫する彼。

たかこ はこの非日常的な、理性とはかけ離れた行為に高い興奮を覚えつつ、
彼のいきり立つ陰茎に手を伸ばして、この後、これを中に入れられる!って、
淫らな気持ちで心がいっぱいになって行きました。

太くて硬いけれど細やかに振動する彼の指だけで快感が押し寄せてきている、
そんな時、彼が「もう一人、友達を呼んではダメ?」って聞いてきます。

「えっ!?、友達って、ここへ?」、たかこ はなんのことか解らず、だって、
今、二人で性交しつつあるここに誰を何のために?、怪訝な顔をしました。

「そうここへ、かっこいいイケメンだし、凄く上手だよ!」って彼、「え〜、
そんな、怖い!」って言う たかこ に、「大丈夫だよ、二人だと指が20本、
気持ちいいよ!」って、彼。

たかこ はゾクッとしながらゴクンって唾の飲んで、「う、うん」って返事、
「じゃあ、呼ぶね!」って、彼は携帯で「入って来いよ」って言ってます。

ノックの音、ドアが開かれて、イケメンの優しそうな男の子が入って来て、
「あのワゴン、こいつのなんだ、あっ!、こいつ たかし ね!」って彼、
「前から話していた めい さんね」と紹介されます。

たかこ は裸の身体に布団を覆い、ひろしの友達がたかしね!、って呆れつつ、
この後、どうなるんだろう?、って不安がつのる一方でした。

 +++++

もう、帰る時間です。つづきはまた今度とします。

淫乱な自分がイヤになる出来事

2013.12.01.23:30

たかこ です。 もう、ボロボロです。

今日、年下の彼のメールに答えて急遽、会うことにしたのですが、

ああっ!

たかこ は自分の淫乱がイヤになります。またも、忘れられない、恥ずかしい、
思い出しても、胸が熱く、頬が火照る出来事でした。

もう少し落ち着いたところであった出来事を記事にします。

「3人で」とは男2人とたかこで?

2013.10.24.13:31

たかこ です。 今日はバイトの病院で、今は昼休み2時までです。

年下の彼に聞いてみました「「3人で、ってどういう意味ですか?」
「まんまだよ!、3人でエッチさ!」とあっけらかんとした答え。

誰か別の女の人も誘っているのかしら?、まったく!(怒)

「アブノーマルはいやです!!」ってメールしたら、「残念だね〜、
イイ男紹介したのに」と彼、3人って男二人と たかこ って意味??

2人の男性にされるなんて、なんだか、想像もつかない世界ですが、
聞いたことはあります。3Pとか?


たかこ は真面目で(自分で言うのもなんですが)優秀な小児科医!
あんまりおかしなことはいたしません!!

さっ、午後も外来、そろそろ風邪ひきが増えて来ましたね。

ちょっと困ったことが

2013.10.23.18:35

たかこ です。 今日は医局のお留守番、本来は暇な日ですが、、、。

病棟の子供たちの点滴が脹れまくりで、刺しまくっていました(涙)。

腎グループなのでネフローゼが多く、ステロイドで治る子は良いけど、
シクロスポリン導入となると腎毒性があるので当初は点滴やりながら、
って症例が多いですよね。

それはそうと、年下の彼から2度ほどメール「3人でってのはどう?」、
と聞いてきます。なんのことか解らなくて返事してないんですけど。

「至れり尽くせりだよ!」などとも言ってきます。

困惑する たかこ です。

年下の彼から繰り返すメール

2013.10.18.22:18

たかこ です。 このこところ、年下の彼からのメールが続いています。

早めに私に会いたそう。3週前、大鏡に恥ずかしい姿を映されイカされ、
2週前は たかこ の方で膣を締めつける、方法で彼と一緒にイキました。
たかこ的には、1勝1敗のタイみたいな感覚ですが、彼は逆襲を考えて、
それで早めに会いたいのかも、、、?

なんか、セックスについてはそういう考え方のヒトのように思います。
それはそれで、たかこ を感じさせてくれるのなら良いのですが、、、。

来週末なら生理明けで一番、気持ち良いとき、その辺りで約束しようか
考えています。


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挿入後は膣の締まりで応戦

2013.10.01.00:39

たかこ です。 思惑通り、焦ら(じら)されることなく指でイキ、
次は彼の男性自身の挿入です。

少し寝て、おもむろに彼は たかこ の手を自分のモノに誘導します。
触って欲しい意思表示、たかこ は己の掌を彼の陰茎に滑らせます。
みるみる大きくなり彼の巨根、同時に彼の得意の指マッサージが、
たかこ のクリを捕らえて、揺さぶります。

「クチュ〜」って、恥ずかしくも膣には分泌物が溢れます。彼の、
陰茎、亀頭を触る自分、それに反応して大きくなる彼に、たかこ、
淫らな気持ちがかき立てられ、準備万端です。

起き上がった彼、素早くスキンを付けた亀頭を把持、この前と同じ、
拡げた たかこ のクリにこすりつけ、「入れる?」って聞きます。

うなずく たかこ、「なにをどうして欲しいの?」って聞く彼に対し、
「ダメよ、恥ずかしい!」と たかこ、用意していた言葉です。

彼は「入れるよ」と言って、たかこ の中にそ〜っと入って来ます。
ああっ、これもこの年下の彼の凄さです。彼の巨大な陰茎から亀頭、
たかこ の身体は覚えています、憧れています、そして反応します。

正常位で挿入した彼の、いきり立つ陰茎は、膣の走行とは10-15°
くらいのずれた角度で、それが たかこ の膣を出入りするので、
松茸のように大きな亀頭が膣前壁、Gスポットを広く強く擦ります。

「ああ〜っ!、すごい!、イイ!、イイ!」

今度は興奮を隠せない たかこ です。そんな たかこ を見た彼は、
たかこ の腰を持ち上げて抱きかかえ、座った彼の膝に座るかたち、
二人ともに座って正対し、お腹をすり合わせる体位です。

「なに?、なにっ?」、戸惑う たかこ に構わず彼は続けます。

彼の両手が たかこ のお尻を上下して、陰茎を上下にピストンし、
膣全体が擦られて、ポルチオが小刻みに押されます。同時に腰を、
前後してクリを前後に擦る複合技です。

彼の陰部の上に、脚を拡げて不安定に座る、体勢を維持する筋肉が、
快感でくだけてきて、なんとも言えない快感です。

「あっあっあっあっ!、ああ〜ん」

この時、たかこ は気付きます。このまま、彼に身体を許してると、
彼のパワーで たかこ は好きに扱われ、行き着く先は、激しい、
恥ずかしめ。だめよ!、だめ!、我に返る たかこ です。

そんな時、体勢を維持するために、下半身に力を入れて、それは、
汚い話しですが、大便を我慢する肛門の締まりのように、キュッと、
肛門〜会陰に力を入れたところ、その瞬間、なんと彼が「うっ!」、
と顔をしかめたのが見えました。

もしかして、たかこ の締め付けで感じているのかも?、チャンス?、
そう思った たかこ は体重を彼の方にあずけました。後ろに倒れて、
「ん?」と言う顔をした彼に「上になってもいい?」って たかこ。

そのまま、膝を屈伸して彼の陰茎を たかこ の膣に出し入れする、
上下ピストンの騎上位となって、、、

「あっ、あっ、あっ、あっ」

腰を上下するたびに快感が突き上げて来て、彼は左手指を たかこ の
両方のおっぱいを交互に愛撫、右手は、巧妙にも たかこの クリを、
下からあてがい、たかこ の腰の動きに合わせて押し上げます。

そんな上下動の最中、さっきの肛門を締める力で彼が顔をしかめた、
あれを思い返し、試しに、彼の陰茎が膣深く入る瞬間に合わせて、
きゅっ、きゅっ、て締めてみました。やはり彼は顔をしかめます。

でも、これは たかこ にとっても危険行為です。彼の陰茎も亀頭も、
かちんこちんに硬くて、それを自ら締め上げるのは自分に対しても、
快感と言う試練を与えます。

でも、たかこ はやりました。彼のモノを迎え入れるタイミングで、
肛門を締めるように膣も締め付けて、徐々に彼が変わってきます。

「あっ!、あっ!、あっ!」

声をあげるのはもっぱら たかこ ですが、彼の息も荒く、ついに、
彼の口から「なんか、イキそうだよ!」って発言。

しめた!とばかりに たかこ、動きを加速、お腹を前に突き出して、
背後に身体を反らして、彼の亀頭がGスポットを当たるように動き、
彼のモノが膣奥にはいるタイミングでの肛門の締めつけの反復。

「うっ!、イク!」って彼の声、勝利の瞬間ですが、たかこ の方も、
実は限界、彼がイクまで気を散じて、我慢の瞬間です。

「あああ〜っ」(たかこ)、「うう〜っ」(彼)

変化は彼の陰茎に先に起こり、ビクン、ビクンって陰茎が
いきり立ち、その力強さはGスポットを不意に圧迫します。
予期せぬ膣内の陰茎の動きはサプライズ、限界だった たかこ に、
大きな快楽がきました。

「あっ!?、ああ〜ん!!」

彼がイッた直後に たかこ もイき、彼の亀頭の先端は、勢い良く、
暖かい液体を放出、スキンの中とは言え、ポルチオと亀頭の
間のスペースを埋め、その暖かさ、ぬるっとした感覚は
たかこ の芯を暖めます。

 *****

やられっぱなしであった、年下の彼、ひろしとのセックス、この日は、
引き分けあるいは優勢勝ち?

たかこ は一つ大人の階段を登った心境でした。


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クリ、膣で焦ら(じら)されずにイって

2013.10.01.00:37

たかこ です。 昨日の昼下がり、年下の彼と会いましたので、ご報告です。

たかこ は1週間、自分自身、冷静に考えていました。なにを?って言うと、
彼がセックスの際に たかこ の身体を自由自在に扱うのは、私にも非がある、
と言うことです。

いつもされるがまま、快感も興奮も露(あらわ)にして、それが彼のプレイ、
セックスをSに傾かせ、この前のように、焦らし(じらし)から羞恥のまま、
「止めて」と懇願しているのにイかされます。

こんなことしてると、彼は(あるいは別の男性も?)ますますエスカレート、
岡崎聡子やのりピーのように、「しゃぶセックス」に引きずり込まれるかも、
たかこ 自身が変になってしまう、そんな危険性を考えてしまいます。

たかこ は、いつもの「されるがまま」、「快感、興奮の露」を少し控えるよう、
そんなふうに考えながら彼と会いました。

 *****

前と同じ常磐線の駅待ち合わせ、黙って付いて行ったらこの前と同じホテル。
彼が押したボタン、305号室、これも同じ?、部屋に入ると見覚えある風景、
つい1週間前、あそこの大鏡に、M字開脚でバックから挿入、クリを触られ、
激しく淫らにイク姿を映し出された、あの部屋でした。

さては!、彼はこの前と同じプレーをしようとしているのでしょうか?

「前と同じ部屋!?」って たかこ、「いや〜、偶然だね〜」、白々と彼。

早速、彼は たかこ を抱き寄せディープキス、でも、いつもと違うたかこ、
「待って!、歯をみがきたい」って離れます。

一緒に歯磨きして、あらためて抱きしめれられて、、、

ベッドに横たえた たかこ のスカートをめくり、顔と手を侵入させる彼に、
「ごめんなさい、今日のストッキング、高いの付けて来ちゃって!」と、
パンスト破りの技を封印しました。

なんとなくいつもと違う雰囲気、彼は たかこ の服を脱がしてくれました。
いつもは自分で脱ぐように言われていましたから、ちょっとした変化です。

でも、、、

強く、激しく、それでいて細かく俊敏な指使い、愛撫はいつもの通りです。

左手で たかこ の右胸を揉み、唇で左乳首、乳輪を舐めて吸って歯を立て、
右手は たかこ の潤った膣からアナル、クリの往復、、、。

ああっ!、彼の手が!、彼の指が!、唇が!
こうして たかこ は彼のプレイの虜(とりこ)になるのね!


高まる快感、興奮の中、冷静に自分を見つめる気持ちを心の片隅に持ち、
声をできるだけ抑えようと努めました。

「うっ、うふん、ううううう、あん!、ん〜」

たかこ は声を押し殺しますが、これはこれでけっこう気持ちが良くて、
恥じらう処女を失って直ぐの頃を思い出して、清純な気持ちになります。

「めいさん、今日はなんか我慢しているみたい」、と怪訝な顔、
「いいんだよ!快楽を前面に出して!」と彼。

そんなこと言って、「イクっ!、イクっ!」と素直に絶頂を表明すれば、
ピタと愛撫を止めて、私から「止めないで、イカせて!」と言わせて、
どんどん、たかこ は奴隷になっていくことが明らかです。

「ひろし〜!、気持ちいいよ〜」って、努めて冷静に返答するたかこ、
もう、少なくともこの彼の前で、序盤から淫らな たかこ は無しです。

年下の彼は、陰部、クリでの焦らす(じらす)プレイは諦めたようで、
たかこ の膣に長くて太い中指を入れて来ました。さあ、正念場です!。

例によって、曲げた第一関節、爪と指の先端でGスポットを擦りあげ、
最深部では指を伸ばし、指先でポルチオ(子宮頸部)を前後にさすり、
抜く指はまたも第一関節を曲げ、Gスポットを擦り下がりその末には、
クリに対して、指の腹で撫で上げ、最後に指先で突き上げる仕草。

ああっ!、これが彼!、もう、一生、出逢うことがないかも知れない、
たかこ の心を掴んで離さない 身体の芯を激しく揺さぶる、芸術的な指。

「うっああああ、ううっ!、あっ、あは〜ん」

快感を露にすれば、彼は無情にも、指の動き、愛撫を止めてしまう。
取り残された たかこ は彼の指を懇願する、そんな惨めはもうイヤ!、
必死に声を押し殺して、でも心の中は異様な何かで満たされてきて、

ああ、気持ちいい!、素敵な瞬間、うれしい!

「あっ!、ああ〜んっ、う〜っ、あっ!、あ〜ん!!」


たかこ は自分でも分かる、幸せの笑みを浮かべ、ここで喜びを表現、
海老のように両脚を抱え込んで、両腕も胸の前に縮こまり、ビクン、
ビクン、ビクンと全身で痙攣、焦らされることなく、イキました。

「あ〜ら、指だけでイッちゃったの〜?」って、淫乱を誘うような、
むしろ、不本意でがっかりしたような彼の声。

「気持ち良かった!、とっても良かったわ!」ってねぎらう言葉は、
彼の愛撫に対する心からの感謝の気持ち。でも、内心は「作戦性交、
じゃなくて成功!」って勝ち誇った気持ちも少しありました。


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新しい自分の発現へ

2013.09.29.23:55

たかこ です。 今日午後、年下の彼、ひろし に会いました。

いつも通りのラブホテル、昼間ですが、灯りを消しているので、
夜に会うのと変わりはありません。

今夜は遅くなっちゃいましたし、明日は月曜日で、久しぶりの、
教授の総回診ですので、今日のことをお知らせするのは、後日、
となりますが、自分としてはちょっと進展がありました。

先日の動画はiPod touchで撮ったそうでもう消去したとのこと、
「もう撮らないで!」とお願いしました。

それより今日の たかこ、もう彼に制覇され、奴隷になるまいと、
そんな意気込みで臨みました。それなりの成果がありました。

また、ご報告しますね。

総回診の準備が終わったので、これから帰宅して寝ます。

今日、午後から会うことに

2013.09.29.11:03

たかこ です。

年下の彼、ひろし から誘われて、
先週とちがって、明日月曜は祭日ではなく、
あんまり激しいのは仕事に響くので、
夜ではなく午後から会うことにしました。

こっそり撮られた動画について、
問いたださなければならないし、

やっぱり、彼とのエッチは、胸が熱くなる、
すごく魅力的です。

こうしてブログ書いてて、ドキドキして、
下は濡れています。
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プロフィール

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 はじめまして。たかこと言います。都内の女子校から某国立大学医学部を経て、現在は女医として5年目、小児科を専行して日々研鑽を積んでおりますが、、、

 私には、誰にも知られてはならない、でも誰かに言いたい、秘密があります。それは、私自身の性の問題です。このブログの中だけでこっそりと匿名で綴って参ります。



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