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年下のひろしの言葉責めに、、、

2016.12.19.16:09

たかこ です。 ここのところ、先月末より、病棟と外来と、小児ICUの忘年会があって、外勤先の病院からも誘われましたが、そちらは不参加で、教室の忘年会は箱根の温泉に1泊しました。

たかこ、父の血を引いてか、お酒は強い方ですが、ふわふわした気持ちになって、ちょっとモヤモヤと性欲が湧いてくる、そんな欠点がありますので、職場の飲み会では注意が必要です。自分でしてしまうのも、ほとんどがマンションの部屋でお酒をいただいている時なんですね。

さて、先日、年下のひろしと久しぶりに会って、対面座位のとても気持ちいいセックスの経験をブログにしました。こんな飲み会が多いおり、実は先週末も会ってしまいました。一番モヤモヤとしていた時です。

 +++++

前回会った時に、とても気持ち良かった相手に短い期間で会ってしまうと、期待感が高まって、最初から全開モードになります。その上、その日のひろしはいつもと違って手法でありました。

たかこ は、まぎれもなくインテリジェンスは高いですし、年下のこの彼には知られていませんが、社会的な地位にあり、尊敬される立場です。そういう女性って、性交の際の男性の言葉に弱いと聞いたことがあります。

実際、たかこ は、女医としてのプライドとは裏腹の、性欲が強い淫らな部分があって、そのギャップに苦しむことすらあrますので、男性からその淫らな部分を指摘されるとさらなる欲情が湧いてきます。この日のひろしはいつもの寡黙で力強い彼とはうって変わって、たかこ、彼の前では「めい」に言葉をかけてきます。


彼の両手で たかこ の胸が揉みしだかれて、すでに感度が上がっている たかこ、、、、

「ああ〜ん!、あああ〜ん!、うふん!」

激しく反応します。

「めいさん、今日はいつもよりさらに感度いいね〜!、もう乳首立ってる」
「すごいエッチだよ!」


女医と知られてはいない人ですが、己の身体の反応を見つけられ、淫乱を指摘されると、他人には見せていないもう一人の自分をさらけ出していることに興奮を覚えます。乳首の周りに円を描くソフトタッチに移った彼、、、

「乳首がピンクに色づいて、まだ触ってないのにツンと立って、めいさん、すごく女を感じるよ!」

とっても上手い言葉、たかこ をその気にさせます。

「ああ〜〜っ!、あああ〜〜〜っ!」

言葉に反応した、大きな振幅の喘ぎ声が自分の心にも響きます。それと同時に乳首に触れてもらいたい欲情が生まれて、滅多にすることがない、なんと自分で自分の乳房に手を当てて、、、

「あああ、ここよ!、ここ!」

小さな声で、突き立った乳首への愛撫を年下のひろしにおねだりする たかこ です。この人は女医であることを知られていない安心感はあります。

 「あれ〜、めいさん、珍しいね! 触って欲しいの?」

囁くような彼の声、さすがにこれには答えられない たかこ に対して、、、

「自分から乳首を差し出してくるなんて、めいさん、いよいよ燃えてきたね」

はしゃぎながら、彼の舌が乳首の前で触れるか触れないかのところでトグロを巻き、、、

「はぁ〜〜っ」

まだ触れられていない乳首の前でうごめく舌にたまらず息をのむ たかこ に、またも彼は、、、

「めいさん、いや、たかこ!、触って欲しいかい?」

今度は たかこ、うなづいて答えます。

「えっ!? どうして欲しいの?、舐めて欲しい?」

「ちゃんと言葉で言って!、舐めてって!」

意地悪な彼、でも自分で言うことで自ら淫乱の中に入っていく、それを快感としtえ覚える たかこ がいます。

「あああっ、舐めて、舐めて欲しいわ!!」

 その言葉を受けて、ひろし、たかこ の両乳房を激しく揉みしだき、、、

「あああああ〜っ!!!」

焦らされる たかこ、ツンと立った乳首は痛いほどに。ついにギュッと掴まれて乳房の中央、たかこ の乳首に彼の舌が触れ、、、

「あっ!!!」 ガクン、ガクン

下でイクのとはまた違った感覚で、電気が走り、、、、

「乳首だけなのに痙攣するなんて、今日のめいさん、すごい感じ方だね〜!」

とはしゃぐ彼、素早く たかこ の股間に手を差し込んで、、、

「おおおっ!!!、すごい濡れ方だよ〜」

「はうっ!」

不意に、秘所に手を入れられて声を上げる たかこ ですが、構わず たかこ の愛液をクリトリスに塗りたくり、肛門から会陰、膣口、そしてクリへと手指を這わしてきます。

「ああああ〜〜〜っ!、あ、あああ〜〜っ!」

いつもより喜びの声のトーンが高い たかこ です。と、不意に、たかこ の腰に手をかけて、うつ伏せにする彼です。

「さあ、膝を立てて、足を広げて」って彼、バックからです!!

ひろしの巨根が たかこ の後ろから挿入されて来て、、、、

あああ、たまらない!

彼の松茸のようなカサが たかこ の膣を擦りあげます。そして彼、たかこ の肛門に指を当てながら、、、

「めいさん、とっても淫らだよ〜!」

「大きなお尻を突き出して、四つん這いで、アナルも丸見えで、、、」


大きな声で辱めの言葉、、、

「中がネットりと締め付けて来て、まさに動物だね!」

たかこ の淫らを刺激する言葉責めに、もう限界!

「あっ!!!!」 ブルン!!

またも、年下のひろしの前で激しくイキました。

たかこのバック

 ++++

思い出しても胸が高鳴るすごい気持ちのいいセックスでした。

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2016.12.20.09:06

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 はじめまして。たかこと言います。都内の女子校から某国立大学医学部を経て、現在は女医として5年目、小児科を専行して日々研鑽を積んでおりますが、、、

 私には、誰にも知られてはならない、でも誰かに言いたい、秘密があります。それは、私自身の性の問題です。このブログの中だけでこっそりと匿名で綴って参ります。



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