大鏡の前、バックからM字開脚で

2013.09.23.22:53

たかこ つづき です。今夜も、もう限界が近いです。

クリへの愛撫でイキそうになったところを止められて、指入れでもあと一歩、
もうほとんどオルガスムスと言うところでの「おあずけ」に、「イカせて〜」
と泣いて懇願する たかこ、こんな屈辱、初めてです。

「さあて、今度は僕のを入れてあげようかな〜?」とどこまでも余裕の彼、
素早くスキンを付けて、たかこ の股間を拡げ、男性自身をクリに擦りつけ、
「入れてほしいかい?」と たかこ に尋ねます。

たかこ の心にチロチロと灯された炎は、彼のモノでのクリへの擦り付けで、
あっという間に燃え上がり、「入れて!」、「早く!」って言わせます。

「何をどこに入れて欲しいの?」って彼、たかこ は「だから、ひろしのを、
私の・・・、中に・・・」とごにょごにょと答えるだけ。

「えっ?、聞こえない、はっきり言ってくれなきゃ分からないよ」って、
亀頭で たかこ のクリを左右に揺さぶり、「こんなにクリ大きくして、
僕のを入れたら気持ちいいだろうね〜」、との言葉、

たかこ は ぞくっとして、ごっくん、唾の飲み込みます。

「お、おちんちんを、お、おまんこに入れてぇ」

やっとの想いで顔を火照らせて懇願すると、彼「えっ?、僕のおちんちんを
めいさんのおまんこに入れて欲しいのかい?」って聞き返します。たかこ、
屈辱と恥ずかしさで頭がおかしくなりそうになりながら、うなずきます。

「じゃあ、入れてあげましょう!」って彼、、、。

たかこ はつい ひょこひょこっ って陰部を彼の方に差し出します。
見逃さない彼は「おっ!、欲しくて欲しくてたまらなそうだね〜」と。

彼の男性自身は、これまたこれまで出逢った男性の中でも最も太くて長く、
カチンコチンに硬くて、しかも亀頭の部分がさらに大きくなっていて、
こんなの入れられたら「たかこ 壊れちゃう!」って言うような一物です。

彼は たかこ の脚を大きく拡げてゆっくりと たかこ の中に入って来ます。
彼のモノはいきり立っているので、横になった たかこ の中に入ると、
ぐぐぐってGスポットを擦りあげます。その上、彼は親指を恥骨に置いて、
モノを入れると同時に たかこ のクリを押し上げます。

ゆっくりと、でも確実に獲物を捕らえるようなピストン運動に、
「ほら、当たってるよ、当たってるよ」って彼、確かに感じるところに、
確実に彼の亀頭が当たってきて、、、

「あああ、ああっ〜〜!、うわ〜っ!」

またも、たかこ は動物の叫び声、太い陰茎がグリグリと入って来て、
大きな亀頭でGスポットは広く触られて、前には親指のクリへの刺激、

ああ、しあわせ!、とっても気持ちいい!
このまま、イカセて〜!


たかこ は心から性の喜びを実感し、彼のモノを心から愛して、

「ああっ、素敵!、いい!、気持ちいい!」

と、喜びの声、、、。と、そのとき、突然、「ちょっと待ってね」と、
彼は たかこ の右脚を担ぎ上げ、彼の首の反対側に回し、
同時に私の腰も180°回して、たかこ の膣の中で、彼のモノも半回転、
あっと言う間にバックの体位となって、、、

たかこ バック

四つん這いになって後ろから突かれるバックも たかこ は大好きなので、

「あ、あ〜っ、イイわ!、イイわよ!」

って、欲しがる たかこ。このままピストン運動をしてくれれば、幸せのまま、
たかこ はイクことができる、そんなふうに思ったところで、、、

「いやいや、もっと面白いことしようね!」と彼、

四つん這いとなった私の上体を起こして、二人ともが膝を立てた状態から、
驚くことに、後ろから抱っこするように私の両太ももを持ち上げて、
バックから彼のモノを挿入したままで、たかこ の脚をM字開脚としました。

「よいしょっと〜」と凄い力

驚異のパワーで たかこ を持ち上げ、挿入したまま直立二足歩行、
大鏡の真ん前、ベッド淵に移動して座り、「さあここでしようか!」と、
上下のピストン運動が始まりました。

「めいさんのまんこにモノが入ってくよ!」
「大きなクリが丸見えだ!、すごいエッチな顔してる」


恥ずかしめの彼の声「絶対に見てはいけない!」って念じてかたく目を閉じて、
でも、いけないと知りながら、うっかり薄目を開けてで見てしまうと、

「あっ!、あっ!、あっ!」

口を開けて苦悶の表情、 たかこ の白い身体が上下に揺れ、
彼の腕に抱えられ大きくM字に股を開いた両脚の付け根、
薄暗いながらも、はっきり見える勃起した白いクリ、
そのクリの奥、彼の陰茎が たかこ の中に吸い込まれ、
たかこ の背後からじっと見つめるクールな彼の目


あれが自分の姿?、あの全てを曝した淫らな姿は たかこ、自分?
私は女医、小児科医、私は27歳独身、、、、
頭がおかしくなりそう!、たかこ にとってのこの上ない限界状況で、、、

「ダメっ!、恥ずかしい、イヤ!、こんな格好」

彼の両腕が、たかこ の身体を持ち上げては重力で降ろす、そのピストン運動で、
彼の男性自身が、たかこ の身体の中に突き刺さるとき、Gスポットを擦られて、
その先には彼の大きな亀頭がポルチオが押し上げて、、、

「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!」

このままでは、M字開脚でクリは露(あらわ)、全てを曝した淫らな姿で、
大鏡に映し出されながらイク、そんなの恥ずかしくて耐えられない!、
絶対にイってはダメ、かたく念ずる たかこ をいたぶるように、

「ほ〜ら、ほ〜ら、どうだい?」ってサディスティックな声、
彼の私を上下させる動き、愛液のまみれる音は加速度を増し、

ちゅぼっ、ちゅぼっ、ちゅぼっ
「あっ!、あっ!あっ!」

いよいよ たかこ の性感9割超え、もう限界、あと数回のピストンでイクっ!。

「ダメ!、ちょっと待って!、イッちゃう!」

息も絶え絶えに懇願する たかこ に対して珍しく耳を傾ける彼、

動きを止めて、優しい声「どうしたの?、イキそうになっちゃったの?」と、
私が生きも絶え絶えにうなずくと、「ほ〜?、こうすればイクのかな?」って、
残酷にもピストンを再開。たかこ は、

「あっ!、ダメ!、お願いよ、こんな格好ではダメ!」

このままイクわけにはいかないと念じるものの、Gスポットへの擦りは骨盤内が、
ポルチオへの突き上げは身体の芯から快感が沸き上がり、「もうダメ!」って、

限界が訪れたとき、彼はまたも動きを止めて「どう、イッちゃいそう?」って
聞いてきて、鏡に映った たかこ の姿を凝視します。

「はぁ、はぁ!、ダメ!、イッ、イっちゃう!」

大粒の涙が流れて、よだれを垂らし、
息も絶え絶え、なんとか懇願する たかこ、、、

「こんな格好じゃイヤ!、後生よ!、お願い止めて!」

「じゃあ、そろそろ終わりにしようか」って彼の声、なにをするの?、
しっかり閉じてた目を、うっかり薄目を開けた時、太ももを抱えていた
彼の右手がす〜っと伸びて、内股を滑り,たかこ のクリを覆います。

見るのではなかった!、自分のクリに男性の手が及ぶ、その瞬間。

そして彼の動きが再開されて、ピストン運動に加えてクリへの振動。
ついに たかこ は窮地に追い込まれ、羞恥と快感が入り交じり、、、

「あっ!、あっ!、ダメ!、そこは!」

「うわ〜、淫らな姿、全部曝しているよ。もう少しだね!」、意地悪な彼の声に、
彼の前には、制覇された見せ物、惨めな奴隷、そんな感覚が頭によぎり、、、

 「あ〜っ!、あああっ、死ぬ!、死ぬ!

ガクン、ガクン、と下半身に大きな痙攣、心の中に大きな津波が押し寄せて、

そんな時、たかこ に小さな女の本能の行為

自ら脚を拡げて、彼の陰茎を締まりゆく膣の奥底まで迎え入れ、
ポルチオへの最後に一番の突き上げは、身体の深部で最上の快感、、

「あは〜ん!」「ああ〜ん!」

絶叫後、ガタガタと全身は痙攣、息もできず、鏡に映る たかこ の両脚が
パクパクと開閉し、口を開いた顔は天井に向かって、つり上がった目、
自分が壮絶にイク姿を、彼と一緒にまざまざと見せられて。

鏡の前で たかこ の脚を拡げてだっこする彼、太くて長いものを挿入したまま、
サラサラと たかこ のクリを撫でながら、息を荒げる たかこ をじっと観察。

ハッと、自分の恥態に我に返った たかこ、

「恥ずかしい、お願い、抜いて、お願いよ!」

とまたも懇願。「ハイハイ」と言って たかこ 両太ももを持ち上げる彼、

またも、見てしまった、恥ずかしい光景、たかこ の勃起したクリの奥、
パックリ開いた膣にハマった彼の太い陰茎が、ぬ〜っと抜き出され、
愛液がピタピタとこぼれ落ち、その後ろの肛門(アナル)も丸見え、、、

陰茎を抜いてもそのままM字開脚で鏡の前、

「いや〜っ、見ないで!!」


思わず叫ぶ たかこ をベッドに移した彼は、
「めいさん、名前、たかこ って言うの?、とても良かったよ」
「『死ぬ!、死ぬ!』って喘ぎ声、初めて聞いたよ」って。

「恥ずかしい、恥ずかしい、どうしよう? わたし」って顔を赤らめます。

こんな経験、一生忘れられない、、、

 +++++

昼から夜まで、録音を再生しながらオナニー4回、自己嫌悪の たかこ です。


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 はじめまして。たかこと言います。都内の女子校から某国立大学医学部を経て、現在は女医として5年目、小児科を専行して日々研鑽を積んでおりますが、、、

 私には、誰にも知られてはならない、でも誰かに言いたい、秘密があります。それは、私自身の性の問題です。このブログの中だけでこっそりと匿名で綴って参ります。



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